カテゴリ:おでかけ( 96 )

箱根山マンション(吉村順三)を見学。

先日、箱根を日帰りで行くというなんとも勿体無い強行旅をして来ました。
お目当は温泉ではなく建築。
築55年が経過した建築家吉村順三さんが設計の箱根山マンションを見学。
日頃から学ばせて頂いている建築家伊礼智さんが、こちらのマンションの一室をリノベーションする依頼があったということで、現地調査にあたり「見たい人は来ていいよ」ということだったので、速攻決断して行って来ました。
こういう行動力、決断力だけはあるんだけどなぁ(笑)
趣味のような仕事のような…好きなアーティストのライブに行くようなノリで建築を見に行く。そんな感じ。
f0325671_13124967.jpg
廊下は半階づつずれていて玄関ドアが見えない綺麗な廊下。これだけで心が奪われます。
f0325671_13132315.jpg
半階ずれることで室内の窓を縦断できるので、風の通り道、視線の通り道ができる。
f0325671_13190358.jpg
畳に座した時に切り取られる景色がとてもいい。窓と壁のプロポーションもとてもいい。
設備機器は当然時代と共に変化せざるを得ないけど、美しいプロポーションというのは時間を超えていく。
人の感覚はそうそう変わることがない。
これこそが設計なんだろう。
55年経った今もゾクゾクさせてくれる。
表面上ではなく、こういう設計の醍醐味を住宅に反映させたいと思っている。
だからこそ空間体験はこの仕事をやる以上、絶対的に必要なことだと考えています。
f0325671_13125121.jpg
細かなディテールもうなる。
雨戸の工夫が簡単で美しい。
f0325671_13125281.jpg
当日の箱根はとても寒い。
モヤがかかって遠くの景色は見えないけど、それはそれで気持ちのいい空間。
f0325671_13125388.jpg
手すりが丸く塗り込まれていてついつい撫で回してしまう。
丸いものの宿命。
f0325671_13290415.jpg
明かりとりもいい感じ。
コルビュジェのロンシャン礼拝堂のような奥行きのある明かりの入り方。(行ったことないけど…)
f0325671_13160596.jpg
水平に伸びるマンションが自然の中に佇む姿も違和感がない。
山と一体化しているような感じ。
f0325671_13271926.jpg
そして、初めて箱根に来たからには何としてもお湯に触れときたい。
ということで足湯。
足湯に横になって浸かりたいぐらいの気温の箱根。
次はゆっくりと来たい…来るべき!!と思って帰路に着きました。

by kurashi-no-kobo | 2018-06-21 13:06 | おでかけ | Comments(0)

野尻湖ホテルエルボスコ。

休日の目と心の栄養補給は、黒姫を後にして野尻湖へ。
野尻湖ホテルエルボスコのラウンジで読書でも、と。
f0325671_22554877.jpg
いつ来ても気持ちのいい場所、気持ちのいいホスピタリティ。
新緑の季節は雨がいい。
透明感のある新緑が、より一層美しく感じる。
水を得て、生命力がみなぎる感じを受ける。
f0325671_22575105.jpg
f0325671_22575343.jpg
貸切状態のラウンジでコーヒーを。
とメニューを見たらシフォンケーキに食いついてしまい、体の栄養補給も…シフォンケーキも美味しいのだけど、生クリームがさっぱりとして好みで美味しかった。
f0325671_23020277.jpg
ホテルにもいつか泊まって見たいと思うけど、近すぎるんだよなぁ。
と、平面図が飾られているのを見ていてこのうねりの軸線はどこからくるんだろうと疑問に思っていた。
f0325671_23043806.jpg
f0325671_23043958.jpg
スケッチを見たら半島の地形に沿ってだろう。
なんか考えているスケールが違う…けど、こういう着想は参考にしなければ。

エルボスコで一番好きなところは、実は細かな演出。
エントランスへ向かう途中にさりげなく見えるレストラン。
植栽をコントロールして木立に浮かぶレストランが見える。
f0325671_23040969.jpg
なんかにくい(笑)

by kurashi-no-kobo | 2018-05-13 22:53 | おでかけ | Comments(0)

いわさきちひろ黒姫山荘。

家族が出かけて一人の休日。
少し羽を伸ばして目と心の栄養を取りに。
黒姫高原童話館にあるいわさきちひろ黒姫山荘へ。
この建物、好きです。
今回は一人だし、誰もいないし、思いっきり実測。
4間角に回遊動線の平面がとても参考になる。
何と言っても雨の中の新緑が美しすぎる。
f0325671_14142443.jpg
f0325671_14142736.jpg
f0325671_14143028.jpg
f0325671_14143322.jpg
いい空間に身を置いて思いふける、感じ取ることは最高にリフレッシュできる。
これが仕事に活かせる機会があればもっと最高だ。
今回考えたことはいつでも出せるように引き出しの中へストック。


by kurashi-no-kobo | 2018-05-13 14:13 | おでかけ | Comments(0)

富山県美術館で「デザインあ」展。

昨日は富山へ。
富山県美術館(設計:内藤廣)で開催中の「デザインあ」展へ。
何年か前に東京ミッドタウンの21-21DESIGN SIGHTで開催されていて私は見ていたので、これは家族にも見せたいと思いお出かけ。
この美術館は子供がオノマトペの屋上という屋上で遊べるので、子供も大喜びで提案にのってくれますし、いつも見る「デザインあ」だったので大喜び。
f0325671_11381237.jpg
f0325671_11422415.jpg
f0325671_11422683.jpg
f0325671_11422826.jpg
以前見たデザインあ展よりもパワーアップしてとても楽しい展示になっていました。

NHK教育の番組で放送されている「デザインあ」
子供向け番組と思って侮るなかれ。
超一流のデザイナーが関わり、子供でもわかりやすく直感的に、感覚的にデザインとは何かを教えてくれるクオリティの高い番組。
正直なところ、大人自身もデザインを学ぶ機会が無く、勘違いする人が多くいるのでこの番組は大人が見て理解するように出来ている番組だと実は思っています。
デザインを知ることは生きていく上で欠かせないことで、あらゆることがデザインの上で決められています。
デザイン=芸術や表現と思っている方も多いと思いますが、それは違います。
趣味やセンスなどの特別なことでは無くて、欠かせないことだと思います。
デザイン教育を国語や算数と同様、子供のうちからやるべきだと感じています。
デザイン教育がなされていれば、ロジカルな思考も身につけやすいし、あらゆる場面で役に立ってくれると思うけど…おそらく今の大人たちはデザイン教育は受けてないので、なかなか教えることは難しいだろうなぁ。

ということで、「デザインあ」は大人が見るべき番組だと思いますし、私自身、「デザインあ」のおかげでいろいろと整理されたのだと思います。
実は家づくりの打ち合わせでも必ずと言っていいほど「デザインあ」について触れていたりします。

デザインあ展は堅苦しく無く、面白楽しく、直感的にデザインを経験出来る機会です。
ゴールデンウィーク、まだ予定が無いという方はぜひオススメです。メチャクチャ混んでましたが(苦笑)

by kurashi-no-kobo | 2018-05-01 11:37 | おでかけ | Comments(0)

若原一貴さんの「辻堂の家」を見学。

先週の関東出張の目的は、建築家若原一貴さんの「辻堂の家」の見学が目的でした。
若原さんの住宅を体験していつも感じることは、光に包まれる静寂のある気持ち良さ。
窓がたっぷりあり燦々と明るく光が降り注ぐ、誰もが要望するような窓が多くて明るい家ではなく、窓が少なく光が回り込んで包まれるそんな感覚。
窓がいっぱいあれば明るくなるなどの強引なこじつけではなく、人が空間の中に居て感じる見え方や暮らしでの感じ方を熟考した、実に人間感覚に基づいた空間。
だからこそとても心地がよい。
大スケールの模型を製作しながら、空間のプロポーションや光の入り方、回り方などを検討に検討を重ねて決定されている。
絶対的な審美眼を持ち合わせながら、しっかりと実証して確認する。だからこその空間であり、これぞ建築家の仕事。
平面はハレとケの空間に別けられながら、回遊する動線で繋がれ、とても暮らしやすい平面計画。
すでに住まわれている家を見学させていただき、オーナー様ありがとうございました。
f0325671_10163190.jpg
一般的には(というか地方に行けば行くほど…)「建築家の設計する家は住みにくい」なんて思われる節がある。
特に地方の工務店やメーカーなどは、「建築家=見た目だけの住みにくい家」「工務店、メーカー=要望を取り入れた住みやすい家」という認識で営業しているかもしれない。
住宅情報誌にもそれに近いニュアンスの文言があったり。
でもそれは大いに間違いであることを言わなくてはならない。
もしくは、その工務店はエセ建築家の仕事をしてしまい辟易してしまった同情してしまうような経験だったのであろう。
私が学ばせて頂いている全ての建築家の方々に共通していることは、如何に人の暮らしが大事かを解き、人の感覚が大事かを解き、その上でどのような心理を与えるかというさらに上の次元で住宅を設計している。
だからこそ、心地よくて暮らしやすい住宅になっていて、建築家たる所以なのだと感じています。
奥様目線の女性設計士だから暮らしやすい家が出来るのではなく、要望を取り入れただけのイエスマン設計士だから暮らしやすい家が出来るのではなく、そんなスタッフがいる工務店、メーカーだから暮らしやすい家が出来るのではありません。
深くまで考えられ設計されている家が暮らしやすい家なのだと思います。
暮らしやすさというのは如何に人間的につくるか、人間の感覚、生態に則して考えられるかが暮らしやすい家づくり、設計だと思うのです。
それはとても難しいことで、多くの知識や勉強を継続しながら終わりなき積み重ねのようなものだと思います。
だからこそ日々勉強し、感覚を研ぎ澄ませながら、しっかり熟考した設計で家づくりを提供したい。
それが暮らしの工房がお届けしたい暮らしやすい家なのです。
建築家ではないけれど、建築家に近い家づくりを工務店として提供する設計+工務店が目指すところ。
それが暮らしやすい豊かな家づくりだと考えています。
f0325671_09465754.jpg
小さな空間ですが上から光が降り注ぐ空間がとても綺麗で印象に残りました。
いや、もっとたくさん印象的なことはあるのですが、現在工事中(昨日着工)の西本町の家でこれに近い空間があり、「ほうほう。こうなるのかなぁ?こうなったら狙い通り美しい空間になるぞ!」って思ったところでした。

西本町の家は、周辺環境との関係が難しかった事案。
ソトと直接つながるにはリスクも大きく、ソトに対して、縦に奥行きにとフィルターをかける操作をしているのが西本町の家の特徴。
吹き抜けに対して上部から光を落とすところがあり、イメージできた部分。
着工したばかりですが、早くも出来上がりが楽しみです。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-28 09:42 | おでかけ | Comments(0)

大磯の建築を巡る。

先週は大磯へ建築を巡る。
著名な建築家設計の住まいが狭い範囲にたくさんある。
大磯、まち全体が文化的で成熟感に溢れ、住みたくなる心地いい雰囲気のまち。
素敵な家がたくさんあるまちだからとても雰囲気のいい住環境なのか、雰囲気のいい住環境だから素敵な家が集まるまちなのか…
とにかく、有名建築家設計の住まいだけでなく、地域工務店やハウスメーカー(もいるのか?)も秩序ある心地好さそうな住まいを心がけているように感じます。
暮らしの工房が目指したい家づくりはこういうところ。
家一軒一軒がまちをつくり、周辺住環境を向上させていく。
超極小な力でも、積み重ねて、同志を増やし、自分たちの住むまちを心地よく変えて行くことが、私の家づくりの原点。原動力。
そんな住まいの力を感じられたまちでした。
f0325671_15205300.jpg
f0325671_15205882.jpg
南側に海がある環境。
日本海側からすると憧れる。
太平洋って穏やかでキラキラしていてオシャレだなぁ。
って、話したら「日本海を見ると美味しそうと思う」と言われました(笑)
なるほど。たしかに。オシャレより美味しいの方がいいな!


by kurashi-no-kobo | 2018-04-23 15:19 | おでかけ | Comments(0)

BOOK AND BED TOKYO へ行ってみた。

昨日から関東へ出張。
いろいろと建築養分を吸収。
宿泊先は一度行ってみたかったBOOK AND BED TOKYO。
f0325671_09004889.jpg
本をゆっくりと読みながら寝落ちする…といった感じの本屋のホテル。
本棚の中が1200×2000で高さ970ほどの個室スペース。
ここで寝ます。
本来は読書しながら寝落ちするのが気持ちいいのでしょうが、私は深夜にチェックインして酔落ち。笑
朝ゆっくり読書してみました。

が、読書より気になるのが人の出入り。
俯瞰して見てみると宿泊者が小さな穴から出たり入ったり。
本能的に動物に帰っているような、小動物が巣穴に出たり入ったりしているようで面白い。
大柄の人も小柄の人も小動物のように見えてしまう。
そう見えてしまってからはもう、読書どころではありません。


by kurashi-no-kobo | 2018-04-19 08:58 | おでかけ | Comments(2)

善光寺リノベーションエリア。

長野市へ行ったついでに、善光寺周辺のリノベーションエリアを視察…シフォンケーキをお土産にと。
f0325671_21154330.jpg
駐車場停めて行ったけど、あいにくcloseでした。
残念。
その隣のピザ屋さんも絶品です。
f0325671_21172386.jpg
善光寺周辺の古い住まいや蔵などが、いい塩梅でリノベーションされています。
住まいとしては使えなくても(コストがかかる)、店舗としてなら十分。
そういった店舗が入ることで建物が維持され、新たな価値が産まれ、多数を成すことで周辺に影響を与えています。
まぁ、そこに入っているシフォンケーキ屋さんも、ピザ屋さんも、ちょっと上がったところのパン屋カフェギャラリーも、コンテンツが充実しているから(とっても美味)成り立つのだけれど。
まちと商業が両輪が必要と感じます。
まちの資産を使って魅力的な商売が出来ることが、まちづくりに必要だtp感じています。

by kurashi-no-kobo | 2018-03-27 21:14 | おでかけ | Comments(0)

設計事務所+飲食店の「社食堂」へ。

先日は日本エコハウス大賞シンポジウムに参加するために東京へ。
シンポジウムではいろいろと考えることがあって、その後から、正確に言えば11月の日本エコハウス大賞の表彰式の時からの悩みに、解決は全くしないけど自分自身の今がわかるきっかけになりました。
思いっきり個別の課題を大勢の前で突きつけられたことは、これまでに無い経験でとても嬉しい経験、役得だったと思います。
そして、終わった後の皆さんの優しい言葉に感謝しながら、成長しようと思える、ポジティブにとらえるとここまで来たんだと思える、私にとって感慨深い特別な時間でした。
この件に関してはなかなかすぐまとめられないのでまた後日ブログ記事にいたします。

そんなシンポジウムの前に、行ってみたいと思っていた代々木上原の「社食堂」へ。
f0325671_10164098.jpg
社食堂は、設計事務所が運営する食堂?カフェ。
設計事務所で働く人のための社食でありながら一般の人も利用できる社会のカフェ。
設計事務所と飲食店がミックスした形態。
これを手がけるのはサポーズデザインオフィス(谷尻誠+吉田愛)。
今をときめく建築家の東京事務所です。
上越市では、新しくできたペントラッチャさんの建物に携わったところ。
建築ができる領域がどんどん広がっていく様子を体験したく訪れました。
f0325671_10164275.jpg
店内は想像以上に設計事務所スペースとカフェスペースが融合されています。
境界がなく混じり合っている感覚はとても不思議で新鮮な感覚。
奥で普通に仕事してるし、全く違和感なし(笑)
場をつくる魅力に満ち溢れている。
これって設計事務所でなくてもどの業態の組み合わせでも面白い。
そしてそれを提案できるのが建築が持つ力ではないかと思います。
f0325671_10164530.jpg
一般客が普通にランチやカフェをしている奥のスペースで打ち合わせ?会議?をしている模様。
普段どんなことをしているのか謎めいている設計事務所の仕事を、いわば裏側の仕事を表に裏返してみるとメチャクチャ新鮮だなぁと思います。
設計事務所の生態がわかるのもいい。
裏を表に、相容れないものをミックスすることで、衝撃的に化学変化が起きて、どこにもない場が生まれる。
建築は建てる、つくるだけではないことをまじまじと感じました。
そしてこの「場」をつくること、いい塩梅にかき混ぜ加減をすることが建築の仕事にしかできないこと。
建築が担う領域がどんどん広がっていることを実感しました。
ここで得た感覚をどこかで発揮できればいいなぁ。
f0325671_10164754.jpg
もちろん設計事務所だけあって本棚には建築本がたくさん。
いろいろな毛色の本が置いてある。
これを見た後に自分の本棚を見てみると、同系統の自分が好む本しか置いていないことに気づきました。
あれもこれもできます。なんていう気はさらさらないけど、いろいろ見聞を広げて自分のフィルターを通すことは大切だなぁと今思います。
f0325671_10165051.jpg
ご飯は日替わりメニューやカレー、親子丼、海鮮丼など。
海鮮丼をチョイス。
f0325671_10170657.jpg
本事務所がある広島の名産、広島レモンのスカッシュだったかサワーだったか(笑)
せっかくなんで頂いておきました。
新しい感覚が詰まった場所。
オススメです。

by kurashi-no-kobo | 2018-01-27 10:03 | おでかけ | Comments(0)

プラネットジャパンさんへ。

先日のこと。
大宮のプラネットジャパンさんへ訪問。
年末の忙しい中ご対応ありがとうございました。
プラネットジャパンは自然塗料を扱っているメーカーで、内装全般の塗り物が用意されています。
そんな会社の建物は、建築家竹原義二さん設計。
最近(12月号?)の雑誌、新建築にも掲載されています。
f0325671_07454886.jpg
住宅街の旗竿敷地の中にあります。
f0325671_07455111.jpg
エントランスは中庭的に。
f0325671_07455212.jpg
薪ストーブはこの時期とても気持ちがいい。
f0325671_07455427.jpg
空間がかっこいいのです。
f0325671_07455640.jpg
会社と社員寮がくっついた建物。家のような会社です。
f0325671_07472882.jpg
外部の回廊が社員寮へとつながります。
f0325671_07472982.jpg
建物の余白や隙間のソト空間のつながりがとても気持ちがいい。
f0325671_07473164.jpg
漆喰を使ったタイル。
こんな色使いもいい。

素材の持つ色を組み合わせること、やってみたいなぁと思います。
年末にとても刺激的な建築を見学できたこと、とても勉強になりました。
f0325671_08003939.jpg
そして帰り際にとっても刺激的な蒙古タンメン中本へ。
辛うまがホントクセになります。
普段はカップラーメンだけど、関東へ行った時はこれだなぁ(笑)久しぶりだったけど。

by kurashi-no-kobo | 2017-12-30 07:40 | おでかけ | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


by 暮らしの工房 

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
会社概要
住まいづくりの約束事
家づくり教室
イベント
仕事の風景
げんば
日常
オーナーさんの暮らしぶり
施工例(新築・リノベ)
 サクラ下の平屋
 ケヤキ下の小さな住まい
 ひとつ屋根の2世帯住宅
 雑木にひらく焼杉の住まい
 ソトとナカをつなぐ住まい
 稜線を望む住まい
 つなげあう高原の住まい
 つながる住まい
 新旧馴染み合う家
 ゆっくり暮らす家
 のびやかに暮らす家
 心地よい居場所のある家
上越風景採集
キッチンワーク
おでかけ
たべもの
モノコト

最新の記事

アメニティーショップアイさん..
at 2018-07-15 06:46
正善寺エリアの里山空間。
at 2018-07-09 21:41
アメニティーショップアイさん..
at 2018-07-07 15:09
ZEHビルダー
at 2018-07-07 15:04
上越市立水族館うみがたり。(..
at 2018-07-02 14:56

以前の記事

2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月

記事ランキング

最新のコメント

新潟県上越市の新スポット..
by kurashi-no-kobo at 11:26
デザインされた雨のみちで..
by ame-no-michi at 07:05
倉敷、行ってみたいです。..
by kurashi-no-kobo at 06:27
倉敷にあるホテル、アイビ..
by nayacafe-2950 at 07:17
あまりに都内のホテルが高..
by kurashi-no-kobo at 17:20
池袋ですね。 私も一度..
by ame-no-michi at 12:36
住宅デザイン学校やKKB..
by kurashi-no-kobo at 06:22
良い横のつながりですね。..
by ame-no-michi at 19:23
また見ていただけると幸い..
by kurashi-no-kobo at 15:48
いろいろなところに居場所..
by ame-no-michi at 09:25

画像一覧

ブログジャンル

建築・プロダクト
北陸