カテゴリ:おでかけ( 92 )

いわさきちひろ黒姫山荘。

家族が出かけて一人の休日。
少し羽を伸ばして目と心の栄養を取りに。
黒姫高原童話館にあるいわさきちひろ黒姫山荘へ。
この建物、好きです。
今回は一人だし、誰もいないし、思いっきり実測。
4間角に回遊動線の平面がとても参考になる。
何と言っても雨の中の新緑が美しすぎる。
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いい空間に身を置いて思いふける、感じ取ることは最高にリフレッシュできる。
これが仕事に活かせる機会があればもっと最高だ。
今回考えたことはいつでも出せるように引き出しの中へストック。


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by kurashi-no-kobo | 2018-05-13 14:13 | おでかけ | Comments(0)

富山県美術館で「デザインあ」展。

昨日は富山へ。
富山県美術館(設計:内藤廣)で開催中の「デザインあ」展へ。
何年か前に東京ミッドタウンの21-21DESIGN SIGHTで開催されていて私は見ていたので、これは家族にも見せたいと思いお出かけ。
この美術館は子供がオノマトペの屋上という屋上で遊べるので、子供も大喜びで提案にのってくれますし、いつも見る「デザインあ」だったので大喜び。
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以前見たデザインあ展よりもパワーアップしてとても楽しい展示になっていました。

NHK教育の番組で放送されている「デザインあ」
子供向け番組と思って侮るなかれ。
超一流のデザイナーが関わり、子供でもわかりやすく直感的に、感覚的にデザインとは何かを教えてくれるクオリティの高い番組。
正直なところ、大人自身もデザインを学ぶ機会が無く、勘違いする人が多くいるのでこの番組は大人が見て理解するように出来ている番組だと実は思っています。
デザインを知ることは生きていく上で欠かせないことで、あらゆることがデザインの上で決められています。
デザイン=芸術や表現と思っている方も多いと思いますが、それは違います。
趣味やセンスなどの特別なことでは無くて、欠かせないことだと思います。
デザイン教育を国語や算数と同様、子供のうちからやるべきだと感じています。
デザイン教育がなされていれば、ロジカルな思考も身につけやすいし、あらゆる場面で役に立ってくれると思うけど…おそらく今の大人たちはデザイン教育は受けてないので、なかなか教えることは難しいだろうなぁ。

ということで、「デザインあ」は大人が見るべき番組だと思いますし、私自身、「デザインあ」のおかげでいろいろと整理されたのだと思います。
実は家づくりの打ち合わせでも必ずと言っていいほど「デザインあ」について触れていたりします。

デザインあ展は堅苦しく無く、面白楽しく、直感的にデザインを経験出来る機会です。
ゴールデンウィーク、まだ予定が無いという方はぜひオススメです。メチャクチャ混んでましたが(苦笑)

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by kurashi-no-kobo | 2018-05-01 11:37 | おでかけ | Comments(0)

若原一貴さんの「辻堂の家」を見学。

先週の関東出張の目的は、建築家若原一貴さんの「辻堂の家」の見学が目的でした。
若原さんの住宅を体験していつも感じることは、光に包まれる静寂のある気持ち良さ。
窓がたっぷりあり燦々と明るく光が降り注ぐ、誰もが要望するような窓が多くて明るい家ではなく、窓が少なく光が回り込んで包まれるそんな感覚。
窓がいっぱいあれば明るくなるなどの強引なこじつけではなく、人が空間の中に居て感じる見え方や暮らしでの感じ方を熟考した、実に人間感覚に基づいた空間。
だからこそとても心地がよい。
大スケールの模型を製作しながら、空間のプロポーションや光の入り方、回り方などを検討に検討を重ねて決定されている。
絶対的な審美眼を持ち合わせながら、しっかりと実証して確認する。だからこその空間であり、これぞ建築家の仕事。
平面はハレとケの空間に別けられながら、回遊する動線で繋がれ、とても暮らしやすい平面計画。
すでに住まわれている家を見学させていただき、オーナー様ありがとうございました。
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一般的には(というか地方に行けば行くほど…)「建築家の設計する家は住みにくい」なんて思われる節がある。
特に地方の工務店やメーカーなどは、「建築家=見た目だけの住みにくい家」「工務店、メーカー=要望を取り入れた住みやすい家」という認識で営業しているかもしれない。
住宅情報誌にもそれに近いニュアンスの文言があったり。
でもそれは大いに間違いであることを言わなくてはならない。
もしくは、その工務店はエセ建築家の仕事をしてしまい辟易してしまった同情してしまうような経験だったのであろう。
私が学ばせて頂いている全ての建築家の方々に共通していることは、如何に人の暮らしが大事かを解き、人の感覚が大事かを解き、その上でどのような心理を与えるかというさらに上の次元で住宅を設計している。
だからこそ、心地よくて暮らしやすい住宅になっていて、建築家たる所以なのだと感じています。
奥様目線の女性設計士だから暮らしやすい家が出来るのではなく、要望を取り入れただけのイエスマン設計士だから暮らしやすい家が出来るのではなく、そんなスタッフがいる工務店、メーカーだから暮らしやすい家が出来るのではありません。
深くまで考えられ設計されている家が暮らしやすい家なのだと思います。
暮らしやすさというのは如何に人間的につくるか、人間の感覚、生態に則して考えられるかが暮らしやすい家づくり、設計だと思うのです。
それはとても難しいことで、多くの知識や勉強を継続しながら終わりなき積み重ねのようなものだと思います。
だからこそ日々勉強し、感覚を研ぎ澄ませながら、しっかり熟考した設計で家づくりを提供したい。
それが暮らしの工房がお届けしたい暮らしやすい家なのです。
建築家ではないけれど、建築家に近い家づくりを工務店として提供する設計+工務店が目指すところ。
それが暮らしやすい豊かな家づくりだと考えています。
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小さな空間ですが上から光が降り注ぐ空間がとても綺麗で印象に残りました。
いや、もっとたくさん印象的なことはあるのですが、現在工事中(昨日着工)の西本町の家でこれに近い空間があり、「ほうほう。こうなるのかなぁ?こうなったら狙い通り美しい空間になるぞ!」って思ったところでした。

西本町の家は、周辺環境との関係が難しかった事案。
ソトと直接つながるにはリスクも大きく、ソトに対して、縦に奥行きにとフィルターをかける操作をしているのが西本町の家の特徴。
吹き抜けに対して上部から光を落とすところがあり、イメージできた部分。
着工したばかりですが、早くも出来上がりが楽しみです。

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by kurashi-no-kobo | 2018-04-28 09:42 | おでかけ | Comments(0)

大磯の建築を巡る。

先週は大磯へ建築を巡る。
著名な建築家設計の住まいが狭い範囲にたくさんある。
大磯、まち全体が文化的で成熟感に溢れ、住みたくなる心地いい雰囲気のまち。
素敵な家がたくさんあるまちだからとても雰囲気のいい住環境なのか、雰囲気のいい住環境だから素敵な家が集まるまちなのか…
とにかく、有名建築家設計の住まいだけでなく、地域工務店やハウスメーカー(もいるのか?)も秩序ある心地好さそうな住まいを心がけているように感じます。
暮らしの工房が目指したい家づくりはこういうところ。
家一軒一軒がまちをつくり、周辺住環境を向上させていく。
超極小な力でも、積み重ねて、同志を増やし、自分たちの住むまちを心地よく変えて行くことが、私の家づくりの原点。原動力。
そんな住まいの力を感じられたまちでした。
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南側に海がある環境。
日本海側からすると憧れる。
太平洋って穏やかでキラキラしていてオシャレだなぁ。
って、話したら「日本海を見ると美味しそうと思う」と言われました(笑)
なるほど。たしかに。オシャレより美味しいの方がいいな!


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by kurashi-no-kobo | 2018-04-23 15:19 | おでかけ | Comments(0)

BOOK AND BED TOKYO へ行ってみた。

昨日から関東へ出張。
いろいろと建築養分を吸収。
宿泊先は一度行ってみたかったBOOK AND BED TOKYO。
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本をゆっくりと読みながら寝落ちする…といった感じの本屋のホテル。
本棚の中が1200×2000で高さ970ほどの個室スペース。
ここで寝ます。
本来は読書しながら寝落ちするのが気持ちいいのでしょうが、私は深夜にチェックインして酔落ち。笑
朝ゆっくり読書してみました。

が、読書より気になるのが人の出入り。
俯瞰して見てみると宿泊者が小さな穴から出たり入ったり。
本能的に動物に帰っているような、小動物が巣穴に出たり入ったりしているようで面白い。
大柄の人も小柄の人も小動物のように見えてしまう。
そう見えてしまってからはもう、読書どころではありません。


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by kurashi-no-kobo | 2018-04-19 08:58 | おでかけ | Comments(2)

善光寺リノベーションエリア。

長野市へ行ったついでに、善光寺周辺のリノベーションエリアを視察…シフォンケーキをお土産にと。
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駐車場停めて行ったけど、あいにくcloseでした。
残念。
その隣のピザ屋さんも絶品です。
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善光寺周辺の古い住まいや蔵などが、いい塩梅でリノベーションされています。
住まいとしては使えなくても(コストがかかる)、店舗としてなら十分。
そういった店舗が入ることで建物が維持され、新たな価値が産まれ、多数を成すことで周辺に影響を与えています。
まぁ、そこに入っているシフォンケーキ屋さんも、ピザ屋さんも、ちょっと上がったところのパン屋カフェギャラリーも、コンテンツが充実しているから(とっても美味)成り立つのだけれど。
まちと商業が両輪が必要と感じます。
まちの資産を使って魅力的な商売が出来ることが、まちづくりに必要だtp感じています。

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by kurashi-no-kobo | 2018-03-27 21:14 | おでかけ | Comments(0)

設計事務所+飲食店の「社食堂」へ。

先日は日本エコハウス大賞シンポジウムに参加するために東京へ。
シンポジウムではいろいろと考えることがあって、その後から、正確に言えば11月の日本エコハウス大賞の表彰式の時からの悩みに、解決は全くしないけど自分自身の今がわかるきっかけになりました。
思いっきり個別の課題を大勢の前で突きつけられたことは、これまでに無い経験でとても嬉しい経験、役得だったと思います。
そして、終わった後の皆さんの優しい言葉に感謝しながら、成長しようと思える、ポジティブにとらえるとここまで来たんだと思える、私にとって感慨深い特別な時間でした。
この件に関してはなかなかすぐまとめられないのでまた後日ブログ記事にいたします。

そんなシンポジウムの前に、行ってみたいと思っていた代々木上原の「社食堂」へ。
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社食堂は、設計事務所が運営する食堂?カフェ。
設計事務所で働く人のための社食でありながら一般の人も利用できる社会のカフェ。
設計事務所と飲食店がミックスした形態。
これを手がけるのはサポーズデザインオフィス(谷尻誠+吉田愛)。
今をときめく建築家の東京事務所です。
上越市では、新しくできたペントラッチャさんの建物に携わったところ。
建築ができる領域がどんどん広がっていく様子を体験したく訪れました。
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店内は想像以上に設計事務所スペースとカフェスペースが融合されています。
境界がなく混じり合っている感覚はとても不思議で新鮮な感覚。
奥で普通に仕事してるし、全く違和感なし(笑)
場をつくる魅力に満ち溢れている。
これって設計事務所でなくてもどの業態の組み合わせでも面白い。
そしてそれを提案できるのが建築が持つ力ではないかと思います。
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一般客が普通にランチやカフェをしている奥のスペースで打ち合わせ?会議?をしている模様。
普段どんなことをしているのか謎めいている設計事務所の仕事を、いわば裏側の仕事を表に裏返してみるとメチャクチャ新鮮だなぁと思います。
設計事務所の生態がわかるのもいい。
裏を表に、相容れないものをミックスすることで、衝撃的に化学変化が起きて、どこにもない場が生まれる。
建築は建てる、つくるだけではないことをまじまじと感じました。
そしてこの「場」をつくること、いい塩梅にかき混ぜ加減をすることが建築の仕事にしかできないこと。
建築が担う領域がどんどん広がっていることを実感しました。
ここで得た感覚をどこかで発揮できればいいなぁ。
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もちろん設計事務所だけあって本棚には建築本がたくさん。
いろいろな毛色の本が置いてある。
これを見た後に自分の本棚を見てみると、同系統の自分が好む本しか置いていないことに気づきました。
あれもこれもできます。なんていう気はさらさらないけど、いろいろ見聞を広げて自分のフィルターを通すことは大切だなぁと今思います。
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ご飯は日替わりメニューやカレー、親子丼、海鮮丼など。
海鮮丼をチョイス。
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本事務所がある広島の名産、広島レモンのスカッシュだったかサワーだったか(笑)
せっかくなんで頂いておきました。
新しい感覚が詰まった場所。
オススメです。

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by kurashi-no-kobo | 2018-01-27 10:03 | おでかけ | Comments(0)

プラネットジャパンさんへ。

先日のこと。
大宮のプラネットジャパンさんへ訪問。
年末の忙しい中ご対応ありがとうございました。
プラネットジャパンは自然塗料を扱っているメーカーで、内装全般の塗り物が用意されています。
そんな会社の建物は、建築家竹原義二さん設計。
最近(12月号?)の雑誌、新建築にも掲載されています。
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住宅街の旗竿敷地の中にあります。
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エントランスは中庭的に。
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薪ストーブはこの時期とても気持ちがいい。
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空間がかっこいいのです。
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会社と社員寮がくっついた建物。家のような会社です。
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外部の回廊が社員寮へとつながります。
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建物の余白や隙間のソト空間のつながりがとても気持ちがいい。
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漆喰を使ったタイル。
こんな色使いもいい。

素材の持つ色を組み合わせること、やってみたいなぁと思います。
年末にとても刺激的な建築を見学できたこと、とても勉強になりました。
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そして帰り際にとっても刺激的な蒙古タンメン中本へ。
辛うまがホントクセになります。
普段はカップラーメンだけど、関東へ行った時はこれだなぁ(笑)久しぶりだったけど。

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by kurashi-no-kobo | 2017-12-30 07:40 | おでかけ | Comments(0)

高岡の能作へ。

高岡の能作。
様々なデザイナーが関わってできた建物。
建築はアーキビジョン広谷スタジオ。
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家具は小泉誠さん。
什器によって空間が作られている。
入り口ホールは富山の情報がたくさん。
一社の本社でありながら、富山観光の情報が得られる。
工場見学など、ものづくりによる観光、産業観光の一角を担っているスタイル。
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カフェもあり、富山の地物を食べながら、提供される食器類は能作の錫の鋳物という、使ってみたいが体験できる。
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内装も鋳や真鍮がたくさん。
その中に小泉さんが作る家具がとてもバランスがいい。
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家具でつくる空間、家具好きにもたまらない体験ができます。
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鋳物のワークショップもやっている。
予約制だけど、酒器やペーパウェイトなど、自分でつくる体験ができる。
これはやりたい。(要予約)
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ホールには鋳物の型がディスプレイ。
圧倒されます。
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サインは水野佳史さん。
鋳物で作られたサイン。
表札にしたい。
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カフェでは地物野菜や食材を。
大門素麺を食べました。
食器類は能作で販売されている。
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富山の観光の中核を担うように考えられたメーカーの本社。
地場産業、伝統産業が観光の目玉になる。
富山の動きは地方のあり方に注目です。
県内では三条燕地域がそのような活動をしていて、好評のよう。
産業観光はこれからの地方のあり方の一つになると思います。
地場産業が強くなると、地域色が強くなり、魅力溢れる地域になると思う。
都市部の真似にならない地方の豊かなあり方です。
脳先では体験のほか、工場見学で作り手を身近にみられるよう。
次の機会にはぜひ参加してみたい。

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by kurashi-no-kobo | 2017-12-10 10:28 | おでかけ | Comments(0)

富山で白井晟一を。

建築養分を欲していたので、先週末一人ドライブをしながら建築探訪へ。
最終目的地は、高岡にある鋳物メーカーの能作。
上越を出発した頃は曇りでしたが、西へ車を走らせるうちに青空に。
能作帰りに寄ってみよう、探してみようと思っていた建築家白井晟一の呉羽の舎を先に。
ネット情報を頼りに山を登ったり降りたりしていたけどいっこうに見つからず。
紅葉が綺麗で天気も良かったので、それは気持ちがよく、得した気分で諦めも早かった。
時間も時間だし諦めて帰ろうと車に乗って一路能作へ。
車を走らせていたら出てきました(笑)
探していたところと違うところで。
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名作住宅は門だけをチラ見。(個人住宅のため)
門だけだけど、骨太な感じでいて上品さがあり、かっこいい。
正直、白井晟一についてあまりよく知らないので、これから勉強してみたい。
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白井晟一を初めてみたのが、浅草の善照寺。
都会の一角みただならぬオーラがある建物。
それがなんとも気持ちが良かった。

これは秋田へ行って白井晟一建築群を訪れるしかないな…

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by kurashi-no-kobo | 2017-12-07 11:54 | おでかけ | Comments(2)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


by 暮らしの工房 

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