カテゴリ:仕事の風景( 109 )

アメニティーショップアイさんの店舗工事がもう少し。

アメニティーショップアイさんの店舗工事がもう少し。
大工さんによる造作家具を散らして空間を作り、アイさんにある椅子やソファを配置して、家具がつくる空間と居場所をつくります。
家具屋さんならではの提案をしました。
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作業場で加工してお店にて組み立て。
現場での作業を一日でやるというチャレンジ。
下準備がものすごく大切な作業。
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18畳ほどの空間の中に、家具で距離感を作り出し、家具のある暮らしをイメージできるように。
イスは何もダイニングだけのものではない。
イス一つ、ソファ一つで豊かなつながりや居場所を産む。
そんなことが感じられたらいいなぁと思っています。
7/14(土)からスタートする木の椅子展までには完成体を見ることができると思います。

by kurashi-no-kobo | 2018-07-07 15:09 | 仕事の風景 | Comments(0)

家具がつくる空間と居場所。アイ×暮らしの工房プロジェクト。

昨日は長野へ。
アメニティショップアイさんのプロジェクトの打ち合わせ。
アイさんのお店の2階のチェンジするにあたり、アイ×ima建築設計室×空間工房(長野の設計事務所と工務店)と、アイ×暮らしの工房の2つのプロジェクトが動き出します。

暮らしの工房としては、およそ18畳のスペースを活用して、造作ソファを展開しながら暮らしの工房らしい空間をつくるというもの。
そこで私が提案することは、「家具がつくる空間と居場所」というコンセプト。
暮らしの工房の家具の解釈を、視覚や感覚で捉えられるように空間をつくり、暮らしの中で家具がつくる空間を感じやすいようにしています。
スケルトン状態の空間に、できる限り工事の手数を少なくし、造作家具を散りばめながら、アイさんの主力である椅子達を適材適所に配置して、暮らしのシーンをつくろうとしています。

私がサラリーマン時代、アイさんで初めて買った椅子。(おそらく初めて来店した時ではなかろうか…)展示品を清水の舞台から飛び降りる気持ちで衝動買いして持ち帰ったpinoチェア。
部屋の一角に置いた時に、部屋が広く感じた感覚。
家具がつくる空間を感動的に感じたあの感覚を、今回のプロジェクトで出したい、提案したいと思っています。
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検討中の造作ソファの張地を見せてもらいました。
ウール生地の張地は質感がとてもいい。
これ、普通に使いたい。

空間に置く家具は、暮らしの工房がつくる家に合わせてアイさんが考える暮らしの工房らしさを作ってくれる。
それがとても楽しみ。

さて、6月中にはカタチにしなければならないプロジェクト。
7月開催予定の木の椅子展、今回は暮らしの工房オーナーさんにもファンが多いzagaku。
これまでにしっかりとカタチにしなければならない。
いろいろと忙しくバタバタしてきたけど、楽しみであるプロジェクト。
ご興味ある方は是非、ご覧下さい。
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と、せっかく長野のまで行ったので、池の水を全部抜いて外来生物を取り除いた善光寺を見てきました。
どんだけ綺麗で澄んだ池になったのかワクワク。
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あれ?いつもと変わらない…安定の淀んだモスグリーン。
テレビで見かけたのは間違えだったのか?
がっかりしながら池の前のお店の人に聞いて見たら、池の水を全部抜いて作業した後、しばらく底の泥を乾かしていたらしい。
そして水を戻した瞬間からこの色らしい…
そういうものなのか。
お店の人は外来種が居なくなったことを喜んでいた。
そして3月の寒空の下、芸能人でも一日中、一生懸命に作業をしていたという好印象を話してくれた。
だけど、見にくる人はみんながっかりして帰って行くらしい…私も多分に漏れずその一人(笑)
当事者じゃないと無責任になんでも言えて、どんな感情でも持ててしまう恥ずかしさだけが胸に残りました。

by kurashi-no-kobo | 2018-05-29 07:52 | 仕事の風景 | Comments(0)

バージョンアップの成功と失敗。

今日は西本町の家の第三者機関による基礎の鉄筋検査。
現場で検査待ちの間、現場近くの行きつけのパン屋さんの塩アンパンを食べながら到着を待つ。
幸せな現場(笑)
パンとコーヒーの香りは幸福感に包まれる。
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検査は滞りなく終わる。
西本町の家は許容応力度計算の耐震等級3。
各物件で設計に合わせて基礎形状、配筋形状が変わるので、過不足ない構造体を心がけています。
ここ数物件で耐震等級3が感覚的に難しくないと思ったので、特殊条件でない限りは耐震等級3を標準仕様にしています。
一年ちょっと前に作成したパンフレット(まだ手元にない方はお気軽にお問合せ下さい。)には、耐震等級2を標準仕様にしていましたが、この一年でバージョンアップ。
安心で快適によりよく暮らすためのバージョンアップは常にしていきたいと思います。
自信のある住まいを提供するために、日々進化です。

逆にバージョンアップして不要な機能や使い勝手が悪くなる事って、いろいろな所で多々ありますね。
実は私もそんなバージョンアップを経験しています。
それを連休中に大工さんと修正してきました。
その失敗バージョンアップは、2枚を引き込む障子。
暮らしの工房の家に必ずある障子。
引き込んで大きくソトとつながるための大事なツール。
こういった箇所に並々ならぬ設計エネルギーを注ぎ込んで暮らしの工房の家はできています。
そんな箇所で起きた失敗バージョンアップ。
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今までの住まいでメンテなどで訪問する時、大体障子の前後が逆になり、戸袋の中が見える状態になっていたのが気になっていました。
見つけると「障子を前後逆にすると見えないですよ。」って直していました。
きっと設計者しか気にならない部分かも…

と、気になる部分をどう修正したらいいか試行錯誤したのち、障子が逆にならないように片方を途中で止めてしまおう。と思ったのが2本障子引き込みのバージョンアップ。
中途半端な開け閉めは障子一本でなんとかなるし、課題もクリアできそうだな…ムダな溝もなく見た目もいいぞ。シメシメ…なんて思っていました。
始めのうちはうまく機能していました。
でもやっぱり暮らしの中で逆に引きたい場面も出てくるようになり、それが頻繁になり、溝を延長することに。
窓自体が引き違いだから一方通行では使い勝手はあまり良くなかったみたい。
バージョンアップは上手くいかなかった…
これが失敗バージョンアップ(苦笑)
ということで暮らしに合わせてアジャストしてきました。
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要らぬ機能だったのか…まだまだ策が練り足らないのか…
トライ&エラーを繰り返しながら常に進化していく会社でありたい。

実はこの作業、簡単なようで何気に難しい。
大工さんは苦心してやって頂きました。
そんな難しい仕事をしている傍、私はお子さんたちとウォーリー探し(笑)
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雑木にひらく焼杉の住まいは、本当に緑豊か。
焼杉の黒に新緑が美しく映える。
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焼杉の経年変化も、ただ塗装が落ちたのとは違い浮造りになり、これはこれで魅力に溢れています。
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by kurashi-no-kobo | 2018-05-09 15:10 | 仕事の風景 | Comments(0)

素材の解釈。

東京駅のステーションギャラリーにて開催されている建築家隈研吾の建築展「くまのもの」を見る。
隈研吾と言えば言わずと知れた世界的建築家。
長岡のアオーレや高柳の荻ノ島集落が県内では有名だったり、何と言ってもオリンピックへ向けて建設中の国立競技場で、建築に興味がない人も名前ぐらいは知っている超有名建築家ではないでしょうか。
そんな建築展は、隈研吾氏の素材の解釈を竹や木、石、鉄、紙、樹脂など様々な項目に分けてチャレンジして来たことを見ることが出来ます。
「こう捉えるか…」という気づきが多く、参考になりました。
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住宅でも様々な素材を使います。
私自身も家づくりするにあたり、素材の解釈はとても重要視する傾向にあります。
著名建築家のような深い洞察力は身につけていなくとも、自分なりの素材への解釈は持つようにしていて、それらを家づくりに反映するようにしています。
そういった観点から、他素材に表面上だけ真似た擬似製品には懐疑的な見方をしています。

家づくりの中で最近気になっていたモノがレンガ。
設計打ち合わせ中に話が出てから、レンガについていろいろと考えるきっかけに。
当初はきっと住宅情報誌などでよく見かけるブリックタイルのような、表面上のテクスチャーがきっかけに過ぎなかったのだけれど、ウソで使うとシラけてしまい後悔してしまうのが家づくりの常。
写真映えだけ、見た目のオシャレ感を気にするのだけであれば簡単に使えるし、作り手としても簡単で一般ウケ出来るから擬似製品に逃げたくなるのだろうけど、やっぱり長い目で見た時には作り手側としてはオススメ出来ない。
ウソは必ず朽ちるし、絶対飽きる。
何よりれが一番オシャレではないと思っているので、二つ返事では設計に盛り込めない。
そこでレンガの意味を考えることになり、それらの考えはクライアントと共有するカタチになりました。
レンガはかつては構造体(骨格)であり、壁だった。
そのレンガの役割を再現出来る活用をしなければ、スライスしたレンガを貼ったとしても不自然さが残ってしまうだろう…
随分悩んだ結果、レンガの使い道を決めることになる。
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そんなレンガは東京駅に使われていて、ステーションギャラリーで、一部当時のレンガ造を見ることが出来て興味深かった。
レンガにもいろいろと積み方があり、東京駅の積み方はイギリス積み。
設計者の辰野金吾が師のジョサイア・コンドルやイギリス留学から受けた影響なのか…イギリス積みだった。
構造体であり壁であるレンガは、確かさがある。

今までレンガの積み方まで知る機会はなかなかなかったけど、家づくりを通して新しいモノに着目すると学べる機会が多くなるのも嬉しい。
レンガについて高崎のほしかわ工務店、干川さんに相談したら、その後干川さんも気になったようで、富岡製糸場まで見にいって来た様子を教えてくれました。
そして送られてきた写真は富岡製糸場のレンガの積み方の資料。
積み方一つで印象はだいぶ変わるし、なんとなくお国柄が出ているような気がする。(国と関係あるのか?)
イギリス積みは真っ直ぐで紳士的。
フランス積みは軽やかなテンポ。
ドイツ積みは愚直で堅実に仕事をこなす。
なんかレンガって面白い(笑)
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by kurashi-no-kobo | 2018-04-26 11:42 | 仕事の風景 | Comments(2)

図面の製本。一冊の本のように。

家づくりにあたり、毎回契約図面を製本してお渡ししています。
自分用にも現場で持ち運ぶのに同じのを一冊。
最近はPDFにしてケータイやiPadで確認することも多いけど、実体としてあるのもなんか嬉しい。
オーナーさんも、世界で2冊しかない本をもらって嬉しい…はず。
この製本作業は手作業なので、正直少し時間がかかる。
だけど、これをやっている時は、もらった時嬉しいかなぁ…って想像しながらやるのが楽しいし、なによりこの現場への心のスイッチになっています。
後は自己満足。自己満足で喜んでもらえたら最高だな(笑)
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完成後、祀ってくれてるオーナーさんもいます。笑

by kurashi-no-kobo | 2018-04-17 14:47 | 仕事の風景 | Comments(0)

定期メンテ巡りで新潟市へ。

土曜日は定期メンテ巡りで新潟市へ。
新潟にある二つの住まいの定期メンテ。
2年を迎えた「ソトとナカをつなぐ住まい」と半年が過ぎた「ケヤキ下の小さな住まい」へ。
今年の雪は新潟市内でも予想以上に多く、植栽が所々折れてしまったようで…
少しかわいそうだけど、雪国の樹木はここから新しい造形になっていくことでしょう。
みなさん住んでいて手を入れたくなるのは外部周り。庭。
庭には終わりがないので、手をかける楽しみを感じているようです。

ケヤキ下の小さな住まいは、今年、サクラの写真を撮影したいと思っていました。
高田のサクラはすでに散ってしまったけど、かろうじて新潟のサクラは残っていたので、なんとか撮影。
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外壁は色の変化を感じることができました。
というより、無塗装の木塀の変化に驚き。
もうすっかり、外壁と馴染み色合いに。
全体的に同じ環境になる塀は、環境の違いがないから全体的に綺麗に変化しています。
竣工時より落ち着きが出てきました。
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サクラを室内から。
こればかりは肉眼の方が綺麗に見える…
写真の腕が肉眼を再現できません。
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玄関はモノが置かれ、なんかお店のような雰囲気(笑)
奥のライブラリーでは、ギャラリーのように使えそう…って話していました。
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隣の公園からたくさんの植物が越境してきます。
紫や水色の小さな花をつける雑草。
これはこれで美しいから、雑草とうまく付き合いながら管理したいとオーナーさんと話しました。

雪の多い冬を越え、いろいろと春を見ることができ、春を感じて暮らしているようです。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-16 16:46 | 仕事の風景 | Comments(0)

西本町の家がスタート。

着工へ向けての準備が整った新しい現場。
「西本町の家」
かなり目立つ立地のため、工事が少し気を使うかも。。。
安全に作業を行うために、いろいろと計画していきたいと思います。
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今回の住まいは、大型ショッピングセンターに隣接し、終日にぎやかで夜間も明るめな環境の中、どのように良好な住環境をつくるかを考えました。
今まではソトへソトへと意識していた住まい方を、ウチへウチへと内包するような、内部空間に意識をおいた計画になっています。
しかし、ただウチに篭るのではなく、しっかりとプライベートを確保したソト空間をつくり込む、暮らしの工房らしさのある家づくりを実現。
ウチとソトの関係をより快適に実現するようにしました。
庭などを含めた外部空間では、所有しているお庭の浅間石などを再活用するために移設も計画中。
新旧を感じられる好ましい住まいのあり方を実現します。

光の取り方や冷暖気の広がり、内部空間の変化をもたらすために吹き抜けを持ちながら、許容応力度計算で耐震等級3の性能を有する安全性も兼ね備えた住まい。
ここ何棟かは耐震等級3を意識して設計しながら、設計感覚もだいぶ養われて来ました。
無理なく、自由度のある耐震等級3を標準仕様とすることが可能になっていると思います。
断熱性能は、UA値0.34のHEAT20G2グレード。
イニシャルコストだけでなく、ライフサイクルコストを考えるとコストパフォーマンスの高い住まいになっています。

先日は地鎮祭も終え、着工へ向けて準備をしている段階です。
完成は10月中頃。
上越地域で、一歩先を目指した住まいづくりで、安心安全、快適、豊かな住まい環境、地域環境を実現していきたい。
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暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2018-04-11 11:38 | 仕事の風景 | Comments(0)

敷地と太陽と軌道。

敷地を見に行く時の必需品はいろいろとありますが、お日様(お月様も)を見るアプリも存在します。
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冬至近くの太陽の位置。
南面が迫っていても吹き抜けからは10:00以降バッチリ陽が入りそうだな。とか、夏はしっかり遮蔽できそうだな。とか、必要な情報が簡単に入ります。
土地を探すときにもとっても便利なアプリです。
写真撮影の時も、お月見も、運動会の時間別に日陰を予測するにも、屋外スポーツにも一役買いそうなアプリ。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-10 13:07 | 仕事の風景 | Comments(0)

サクラ下の平屋の桜。

桜が開花してからあっという間に咲き乱れている上越市。
事務所近くの桜も8分咲きに近い状態に。
これから数日は天候もよくないらしいので、今行くしかないかと、サクラ下の平屋の外観写真撮影に。
こちらの桜はまだ5分咲きぐらいか…満開までもう少し猶予がありそうなので、また出直します。
あたりはあっという間に春です。
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サクラ下の平屋のポイントになっている桜は、隣地に植わる借景。
既存の住宅地と新しい住宅地の境目にある桜の役割りは密かに大きいと思っています。
平屋は暮らしやすい。
桜は建物で遮らず新旧をつなぐ。
住まう人も周辺に暮らす人も、みんなが気持ちいい環境。
みんながwin-winの関係を家づくりでは築きたいと思っています。
〇〇さんがここに住んでくれて良かったと思える家づくりも大切です。
逆にやりたくないのは、太陽光発電優先で北に向かって目一杯高く張り出して、お隣さんの大事な南側を影で埋め尽くしちゃうような「自分だけよければいい」という家づくり。
そういうのは結果、関係が悪化して誰も得しない家づくりになると思っています。
自己的でも利他的でもなく、双方に良い関係が、家づくりの基本だと考えています。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-03 11:28 | 仕事の風景 | Comments(0)

住まいと家具をもっと身近に。

毎度家具でお世話になっているアメニティーショップアイさんにて打ち合わせ。
面白いプロジェクトに参加させて頂きます。
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どんなことになるかの経過は、進行状況に合わせて報告することになりますが、今日は構想を打ち合わせ。
今でも暮らしの工房には欠かせない家具屋さんですが、さらに唯一無二の存在になることでしょう。
家具をもっと身近に感じられるように、空間をもっと豊かに感じられるように、住まいと家具の隔たり、境界線を取っ払うそんな取り組みになればと思います。


by kurashi-no-kobo | 2018-03-27 13:31 | 仕事の風景 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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