カテゴリ:モノコト( 40 )

アアルトベースに花を。

たくさん花をもらった時は、フラワーベースが大活躍。
綺麗に生けたりなんてのはできないから、大きめな花器に無造作に入れ込む。
うちではアアルトベースを使っています。
f0325671_15233970.jpg

小一のムスメが好き勝手入れてもそれなりに見えてしまうアアルトベース。
高かったけど、建築の端くれとして持っていたかったアアルトベース。
けっこう重宝しています。
花が設えられつと一気に空間がエレガントになる。
こういったことで暮らしの雰囲気、気分を手軽に変えることができたらいいと思います。
今なら庭木に植えたモミジや色づいた木々を少し剪定して放り込んでおいたり。
そんな風に楽しめる住まい、暮らしが好きです。

by kurashi-no-kobo | 2017-11-06 15:22 | モノコト | Comments(0)

この椅子が一番。

いつもお世話になっている家具屋さん、アメニティショップアイさんから本を頂きました。
「この椅子が一番」
いろいろな専門家がテーマごとに選んだ椅子のランキング。
選んだコメントなどが掲載され椅子の辞典のようで面白い。
そこにアイさんも登場しています。
事務所で使っている椅子たちも、ロングセラーな名品なので、いろいろなテーマにもランクイン。
好きな椅子、手に入れたい椅子、憧れだけど高嶺の花な椅子、初めて見る椅子、各シーンごとに紹介されているので、妄想が楽しいです。
椅子は椅子として考えがち(何をいっているんだ。笑)だけど、本来の椅子の役割を再認識させてくれる本。
家具を身近に感じることのできる一冊です。
f0325671_08251609.jpg

ありがとうございました。

by kurashi-no-kobo | 2017-09-20 08:24 | モノコト | Comments(0)

デザイナー家具のディテール。

デザイナーが作る家具はとても勉強になります。
今回のテーブルは小泉誠さんのMIテーブル(宮崎椅子製作所)。
丸テーブルでも比較的お求め安いテーブルです。

暮らしの工房でも、ダイニングテーブルは大工さんでつくることがありますが、テーブルは何と言っても脚まわりが命のような気がしていて、どう機能的にデザインするかに検討を重ねています。
一つのこだわりを言えば、「大工さんがつくることができ(機械や道具の制約)、汎用的な材料(家をつくる材料)を使う」ということで、その中でデザインするかを検討しています。
その条件下でなければ、買ったほうがいいと思っているので。

さて、今回のMIテーブル。
搬入してくれた毎度おなじみアメニティショップアイさんが、テーブルの脚を組み立ててくれるのを見ながらじっくり観察。
天板の反り留めの入れ方や脚まわりの取り付け方。
見えないところへの美しい配慮がとても細かい。
装飾ではない美しさが、見えないところへの配慮がテーブル全体に影響しているように感じます。
f0325671_11032052.jpg

f0325671_11032137.jpg

脚と天板の関係性で軽やかさが違う。
下手に真似て手を出すと大ヤケドしそうなディテールの配慮。
単純なようで奥深すぎる家具設計の世界。

やはり私が家具を作るときは、大工さんがつくることができ(機械や道具の制約)、汎用的な材料(家をつくる材料)を使う。このことを大事にして提供していきたいと思います。
そしてこの範疇を超えたモノを求められた場合は、デザイナー家具をご紹介いたします。


9月9日(土)、10日(日)に予約制の完成見学会を開催いたします。
時間は両日とも
10:00、11:30、13:30、14:30、16:00
ご希望の日時をご連絡ください。
会場は新潟市北区内。ご連絡いただいた方に詳細の場所をお知らせいたします。
お問い合わせください。




by kurashi-no-kobo | 2017-08-30 10:37 | モノコト | Comments(0)

妙高高原大洞原の農家で高原野菜。

昨日は妙高高原の大洞原へ高原野菜のお買い物。
生産農家の小屋で、朝どれの野菜を大量に安く仕入れることができる。
f0325671_09154398.jpg

とうもろこしはお昼前11:00頃には完売してました。
トマトの赤さ、ツヤがとてつもなく美味しそう。
実の詰まったきめ細かい果肉は上品なフルーツを食べているよう。
最高にうまい。
f0325671_09154443.jpg

子供の頃、北海道にキャンプ旅行に行った際、畑に路肩で販売しているジャガイモの衝撃が忘れられない。
地元にいると買い出しに行けば味わえるけど、帰省中や妙高高原へ旅行に来た時に食べたら、きっとこのトマトの衝撃はいい思い出になること間違いなし。
旅先とその地の食材との出会いはとてもとても大事です。
f0325671_09154433.jpg

昨日はとても心地よい風が吹いていて気持ちがいい。
どこまでも続く畑に天気が良ければ妙高山が美しく見える。
雪さえなければこんな地で暮らしたい。



by kurashi-no-kobo | 2017-08-15 09:05 | モノコト | Comments(0)

読書。「日本デザイン論」伊藤ていじ著。

今読んでいる本。
伊藤ていじ著「日本デザイン論」
1966年に出版された昔々の本。
50年後に読んでもとても勉強になる。
f0325671_12293526.jpg

日本は否定から生まれるデザインではなく、併立共存で進んできたことは日本文化と西洋文化の違いである。

真行草、真は写実的で草は抽象的。
真は要素がたくさんあり、その要素をそぎ落としていったものが草。
草へ移るほどイマジネーションが必要とされる。
西洋的な見方では、真と草は対立するものだが、日本的な見方では同軸上にあるもの。
目に見えるモノとイメージするモノの秩序を検討する方式が日本的な文化パターンの一つ。

などなどと、気になったことを自分なりに考えてみた。
デザインは、人の営み、自然、信仰、文化、歴史ありとあらゆるものが絡み合いながら存在し、進行しているんだ。
現在商業目的で一般的に言われるデザインとは、似ても似つかぬ深い概念がある。
暮らしていく上で、デザインのことを知ろうとすることは、モノの見方を知ることの一つだと思います。
そしてそれは暮らしを豊かに感じることができる一つの要素であると感じています。

この本は、自然、建築、庭、文化、歴史を理論立って説明しているのでとてもわかりやすい。
それもそのはず、著者がワシントン大学の講義で話したことをまとめた本だから、ていねいにわかりやすく詳しく日本のことが書かれている。
漠然と言葉だけ知っていたものがどういったものなのか、自分が感覚的に感じていることが、かすかに理解できるきっかけぐらいには成長出来た(笑)

新しい本も大事だし、ベストセラーの昔の本を読むことも大事。
そして時間が経って経験を得てから読み返すことも違った理解を、深い理解を得ることができるのが本のいいところ。

by kurashi-no-kobo | 2017-07-27 11:52 | モノコト | Comments(2)

コーヒーミルデビュー。

いつもコーヒーを購入している、NAKAMURA COFFEE ROASTERsさん。
事務所のマメが切れたので出掛けた際に買い付けに。
「今回は早かったですね。」と覚えておいて頂き、そんな配慮がなんだか嬉しいです。
そしていつもにオリジナルブレンドを購入。
いつもお店で挽いてもらっていましたが、今回は豆のままに気づかず。
イヤ、若干気づいていたけど、なかなか挽いて下さいと言えない小心者。
コーヒーミルに興味があったし、ちょうどいい後押しに。
コーヒーミルデビューしちゃいました。
外力がかからないとなかなか行動に移せない性分にはちょうどいい。
挽きたて淹れたては美味しい。のか細かな違いはよくわからないけど、何よりガリガリと挽く感覚がとてつもなく楽しい。
ますますコーヒーが楽しくなります。
淹れているひとときも楽しめるコーヒーって、やっぱり魅了されるわけなんだなぁ。
f0325671_13352328.jpg


by kurashi-no-kobo | 2017-05-27 13:24 | モノコト | Comments(0)

心地よいスペース。

旧齋藤家別邸でとても気に入ったスペース。
一番奥の主人の寝室であろう8畳ぐらいの部屋。
その部屋の一角、アルコーブになっている一畳プラス地袋がついた書斎スペース。
広縁ともつながり、ソトともつながり気持ちのよい特別なスペース。
こういう小さなスペース(1.8m×1.2m)のつながりが暮らしの幅を広げ、住まいの魅力が格段に上がる印象を受けます。
何より人の暮らしが想像出来て、親しみの持てる優しい感じがする。
大きな家でも、こういう小さなスペースの積み重ねが大事だと思いました。
小さなスペースをていねいにつくっていくことが、家づくりにはとても欠かせないことです。
一畳、二畳というスペースを侮らず、大切にしたい。そう思います。
家の大きい、小さいというサイズに関わらず、小さなスペースの積み重ねを丁寧に計画することが、家づくりではとても大切なことだと感じています。
昔の人も、今の人も、財閥のような大富豪も市井の人も、同じ人間。ヒューマンスケールは変わらないということを気づかされました。
f0325671_08315219.jpg

f0325671_08315358.jpg

f0325671_08315359.jpg

f0325671_08315425.jpg

高田公園にある吉田五十八設計の小林古径邸も、とっておきのスペースが小さな書斎スペースだと思います。
小さなスペースの魅力は、無限に広がりを持つ不思議な魅力があります。




by kurashi-no-kobo | 2017-05-25 08:13 | モノコト | Comments(0)

散歩道。

今日は天気が良かったので(その分花粉症もひどいが…)家族で小一時間散歩。
気持ちのいい時間でした。
いつもは車の目線も、歩きになると一気に時間も見え方もヒューマンスケールになる。
この感覚が好き。
見逃してしまうこともしっかりと拾えるようになり、気づきもたくさん。
気になった小道をいってみたり、路地に入ってみたり、寄り道ばかりで怒られたぐらいにして(笑)
車の瞬間に流れる景色からは見ること、感じることのできない風景をたくさん見つけられました。
そんな散歩道。
とてもいいなぁと感じた瞬間の道…道だけが要素ではないけど。
ゆるい坂。細い道。両脇緑。道の先に見える海。太陽。
てっぱんの組み合わせ。
映画のワンシーンに使えそうな情緒的な風景でした。
f0325671_22113434.jpg

こういった感覚は、建物へアプローチする時にとても参考になる。
この時の気持ちを自分なり解説すると、ゆるい坂道は先が見えないワクワク感がある。(きつい坂道はしんどいだけ。笑)
細い道は人間のために(ではないけど)つくられた、人の感覚に近い距離感が得られ時間の流れを緩やかにさせる。
両脇の緑がこもり感や安心感を与えてくれて、続いていく見えない道の先には大きくひらかれた開放的な海へと繋がり、開放感を意識させる。太陽の陽気な感じもよし。
この先がどんなものかわからない期待感と、守られている安心感や心地よい時間の流れを感じながら、どこまでもつながっている開放感を得られることで、心地よく気持ち良い感覚を持っている。
こういった経験を家づくりに活かしていきたいなぁと思います。

とまぁ、今日の様々な条件がそろって感じるいい道だなぁの感覚であり、冬を想像すると厳しい環境が待っていることは想像に難しくないのですが…(笑)
どんよりとした雲。除雪され丸まった道路脇の雪。視線の先には白波たって荒れる日本海。マフラーをなびかせる冷たい強風…これはこれで新潟の情緒ある冬の風景か(笑)

by kurashi-no-kobo | 2017-04-16 21:39 | モノコト | Comments(0)

家具と家づくり。

本屋で見つけた雑誌。
北欧スタイル。
北欧家具を中心にした雑誌。
中身は北欧家具図鑑。
見ていて楽しい。
小さな事務所に溢れる家具。
気づけば半分以上が北欧家具。
木の家や雪国育ちには潜在的に惹かれるものがあるんですよね。
家具マニア化しつつあるけど(笑)、暮らしと家具は切っても切れない関係性。
暮らしの工房は家具までサポートできる環境を作っています。
家具のあれこれ、しっかりお話いたします。
f0325671_20534720.jpg


by kurashi-no-kobo | 2017-04-15 20:43 | モノコト | Comments(0)

北方文化博物館を見る。

ケヤキ下の家の現場ついでに、新潟の豪農の館、北方文化博物館へ。
ここは十数年前の社会人なりたてすぐに、会社の旅行で訪れた場所。
その時は何も気づきも感じもせず、ただ綺麗な庭を眺めていて、この良さとはなんなのだろうと思いもしなかった。
そこで、その後建築を生業にし時間が経ち、少しは建築を見る目もあの頃よりは養われただろうと思い再訪。
時間が人をどのように変えるのか…と少し期待してみたけど、結果はあまり良さに気づくことができなかった(苦笑)
時間だけでは人って変わらないのですね…
f0325671_10433606.jpg

というのも、豪農の館にはあまり興味をそそられなかった。
それは当時の大富豪が作った、見栄の塊のような感じを受けてしまって興醒めすることに始まる。
北方文化博物館といえば、この大広間から眺める庭が眺められる。
きっと大地主だった当初、会社的な役割もあったから一番の場所。
訪れた人はその美しさに目を奪われる。
何区画かの部屋に分けられ、天井高さも変化がある。
部屋によって階層があったのかなぁ…なんて想像をしてみたり、高い天井の室内から低く抑えたソトとのつながりは、洞窟の中からソトを見るような安心感と開放感が得られてとてもいい。
こういった関係性をいつか住まいに参考にしたい。
ハレの場としては最高の場所。
f0325671_10433783.jpg

f0325671_10433752.jpg

一番の興醒めポイントが、結構な目玉である縁側、広縁の30mにもなる一本杉の丸桁。
一見、この材料や仕事の絶大さに感心と驚きを持つのだろうけど、この人智を超えた仕事に、住まい手の見栄を感じてしまってそれ以降(結構初っ端にお目にする)若干引き気味で見てしまった。
人智を超えた材料や仕事は、神の領域というか、神社仏閣などの宗教建築にあってこそ奉りやすいけど、住まいににおいてはこれが必要だったのか…この丸桁を見た瞬間に権威の象徴と見栄を感じてしまい、住まいとしてのいやらしさを感じてしまったのです。
思わず、「田舎の昔の大富豪はやることがえげつない」と独り言まで出てしまった。
そんなことを感じ取れるようになったから、時間もまんざらではないのかな(笑)
f0325671_10433855.jpg

実はいいところもたくさん感じることができました。
大広間の奥にある小さな座敷。
裏方?なのか主人の居場所なのか?
小さな空間から見えるさりげない庭がなんとも心地よい。
床の間があったりするので、主人の居場所なのだろうと推測。
いかに見栄を切ろうとも、人の感覚ってそうだよね。って思えたとてもいい空間。
大広間で客人のもてなしをする前後はこの空間で心を休めていたのだろうか?
そんな暮らしぶりを妄想しながら空間体験して見ると、豪気な住まいも心なしかグッと親しみやすくなる。
f0325671_10433862.jpg

離れにある書斎兼茶室の三楽亭。
とても小さな建物で、形態も三角形と奇抜だけど、逆に奇抜さが感じられない仕事の良さと間取りの納まりがとても良く、とても可愛らしい。
中には入れなかったけど、ガラス越しに覗く限り、部屋とのつながりやソトとのつながりがとても複雑に絡み合い、小さいながらも広がりを感じられ心地良さそうな空間と想像する。
あれだけ見栄だらけの館とは正反対で、特異性を感じさせないセンスのいい建物だなぁと思いました。
館の延長上にあれば、三角形をもっと強調して、唯一無二的な存在感を求めそうなのに(笑)
やはり書斎兼茶室という、自分のための空間、親しい人のための空間だからかな?
そういったところに、主人の人間的なところが見え隠れして面白い。
f0325671_10433962.jpg

最後に建物とは関係ないけど、東山魁夷の書が飾ってあった。その書に気を留める。
「古い家のない町は 思い出の無い人間と同じである」
時間が持つ価値って、本当にかけがえのない価値だと思う。
町をどんどんミクロに捉えていっても同じことが言える。
家を作るにはその周辺環境や敷地にあるもの、もともとあるものに敬意を表し、大事にしていきたいと常々思っている。
自分だけよければいいは、結果的に自分にも良くならない。
自分も周りも良い状態をつくり出したときに、初めて自分に良い環境が得られると思っている。
そう思って家づくりを考えている折に、この書に触れ、強く共感した。

なんでもそうだけど、時間ってとても大事。

なんだかんだでいろいろと自分と向き合える建物でした。

新潟市内には、北前船などの海運業で財を成した豪商の家もいくつかあるようなので、機会を見て見学しようと思います。

by kurashi-no-kobo | 2017-04-11 09:07 | モノコト | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


by 暮らしの工房 

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
会社概要
住まいづくりの約束事
家づくり教室
イベント
仕事の風景
げんば
日常
オーナーさんの暮らしぶり
施工例(新築・リノベ)
 ケヤキ下の小さな住まい
 雑木にひらく焼杉の住まい
 ひとつ屋根の2世帯住宅
 ソトとナカをつなぐ住まい
 稜線を望む住まい
 つなげあう高原の住まい
 つながる住まい
 新旧馴染み合う家
 ゆっくり暮らす家
 のびやかに暮らす家
 心地よい居場所のある家
上越風景採集
キッチンワーク
おでかけ
たべもの
モノコト

最新の記事

BOOK AND BED T..
at 2018-04-19 08:58
花粉症に効くタウロミン。
at 2018-04-18 07:18
図面の製本。一冊の本のように。
at 2018-04-17 14:47
定期メンテ巡りで新潟市へ。
at 2018-04-16 16:46
家具をカスタマイズ。暮らしを..
at 2018-04-13 15:20

以前の記事

2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月

記事ランキング

最新のコメント

住宅デザイン学校やKKB..
by kurashi-no-kobo at 06:22
良い横のつながりですね。..
by ame-no-michi at 19:23
また見ていただけると幸い..
by kurashi-no-kobo at 15:48
いろいろなところに居場所..
by ame-no-michi at 09:25
いろいろと考えるきっかけ..
by kurashi-no-kobo at 16:22
私も見学させていただいた..
by ame-no-michi at 10:17
いい歌ですね。 新潟では..
by kurashi-no-kobo at 10:01
友人が主宰する万葉の会に..
by nayacafe-2950 at 19:30
こんな効果があるなんて思..
by kurashi-no-kobo at 12:14
ensui採用ありがとう..
by ame-no-michi at 07:59

画像一覧

ブログジャンル

建築・プロダクト
北陸