カテゴリ:オーナーさんの暮らしぶり( 13 )

雪を遊びつくせ〜オーナー写真から〜

ひとつ屋根の2世帯住宅のオーナーさんより、先週の大寒波の様子を写真でいただきましたのでご紹介。
「家の中は暖かいし晴れた次の日の雪は子供の遊び場に。暮らしの工房冬スタイルを満喫しました。」
と、大雪の中も楽しく過ごせたようです。
冬は冬の暮らしを楽しむ、「日本の北欧的な雪国スタイルを紹介して下さい」となんとも嬉しいフレーズや心意気に感謝です。
「テレビで流れてるような大変な事ばかりではないし。楽しみも沢山ありますよね。」
と、この地に住む暮らしの本質のようなことを体現されているオーナーさん。
この意識が冬の暮らし方にプラスになっていることは間違いありません。
私自身も見習いたいところです。
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雪に反射して、普段じゃ伝わらない灯りの届き方をする庭は、雪が降った時の楽しみでもあります。
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新たに植えた庭木は雑木のように自然にありたいので、雪で枝が折れても気にすることはありません。(気にしなければ)
雪が美しい雪国の樹木を育ててくれる。
冬でも庭木に臆することなく楽しめると思います。
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玄関が直接外に面することがない暮らしの工房仕様。
雪に対しても一息つくことができるので、冬場はとても重宝します。
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軒が深い効果は出ていると思います。
軒下は歴然と積雪量が少ない。
これがあるから暖かな家の中で、降る雪をゆっくりと鑑賞もできます。
照明器具周りに覆った雪。灯りをつけると幻想的。
今は照明器具がほとんどLEDなので、熱が発生しにくく、雪が溶けないのも功を奏している。
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晴れた時はコントラストがはっきりして美しい。
雪止めの先の雪は、暖かくなり溶けてくると切れて落ちてくるので注意です。
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竪穴式住居的なかまくら。
これだけあれば下にほれるよね(笑)
雪の上で食事ができる庭っていうのもいいかもしれない。
着込んで雪庭で鍋とか、冬のソトメシこそ家先しかできない(やりたくない)ことかもしれません。
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冬の雪は嫌なことばかりでなくて(除雪は大変ですが)、楽しもうと思えばいくらでも楽しめる。
基本的な不快(寒いなど)を解消してあげれば、冬の暮らしを楽しむ方向に向けることができると思っています。
冬が長い北欧では、灯りを楽しんだり、家具を楽しんだり、冬を豊かに過ごす暮らしの工夫がなされてきて、それが世界に発信される文化になっているようです。
その地だからこそ楽しめることを醸成していくことが、暮らしには大切なのだと思って家づくりをしているし、北欧の冬の暮らし方には大いに参考にしていることがたくさんあります。
そう考えているからこそ、「日本の北欧的な雪国スタイル」と表現してくださったことがとても嬉しい。
こんな暮らし方、考え方を体現できるオーナーさんにも感服します。
ありがとうございます。

by kurashi-no-kobo | 2018-01-18 08:20 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

定期メンテで稜線を望む住まいへ。箒のある暮らし。

定期メンテで長岡の稜線を望む住まいへ。
2年が経過した住まい。
時間の流れを感じます。
綺麗に住まわれていて、家の中にも緑を持ち込んだ暮らしはとても豊かに感じます。
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床のワックスは済んでから一度もやっていないからどうしよう…
と、少し悩まれていましたが、頻繁に拭き掃除をされているという床はとても綺麗。
新築時に自ら塗られているのでやり方は知っているけど、一気にやらなければならないという思い込みもあり、なかなかタイミングをつかむことが出来ないとのこと。
ワックスは汚れも落ちるので、拭き掃除もついでに部分的にやることをお伝えしました。
こういうのは気負うとなかなかやれないので深く考えずにやるのがいいと思います。
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それでも暮らしに中は綺麗に行き届いている住まい。
箒が数種類あり、フロアの溝を掃除したり、角を掃除するには箒がいいらしい。
実は私も何年にも渡り(いい加減決めればいいのですが)箒を欲しいと思っているので、いろいろと箒談義が出来ました。
植物性の箒には、油分が含まれているので無垢フローリングには最適な掃除道具の一つだと思います。
コードタイプの掃除機はなかなかすぐに使うことが出来ないけど、箒ならささっと使えるので使い勝手もいい。
隅にそっと置いてあってもディスプレイとして素敵に見えるのが箒のいいところ。
暮らしの工房のような住まいにはオススメです。
コードレス掃除機と併用すると、空き時間に気になるところをささっと掃除ができていいかもしれません。
最新技術とアナログをミックスした住まいが、これからは大事で暮らしやすいのかなぁと思っています。


by kurashi-no-kobo | 2017-12-18 09:00 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

木々と暮らす住まい。

今日は所用で、ひとつ屋根の2世帯住宅のお宅へ。
まだ暖房を入れるか入れないか迷っているとのこと。
エアコン運転しなくても不快にならないほどの温度だということで、天気も良くなると太陽の熱が存分に感じられる。むしろエアコン運転するとオーバーヒートしてしまう。
家の中が不快にならないというのは、とてもいいことです。
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親世帯のダイニングから見える、移し替えたヤマモミジが色づいて、「本当にモミジが生きててよかった。動かすなんて考えもしなかったからあきらめていた」と、前の家から脈々と続くヤマモミジをベストポジションで紅葉を楽しんでおられます。

家の正面に植えたヤマボウシは赤々とした美しい紅葉を見せてくれたとのこと。
先日の強風であっという間に葉は落ちたようです。
そんなヤマボウシは赤い実をつけます。
実は今日、初めてヤマボウシの実が食べられるということを教えて頂きました(笑)
ヤマボウシの実で果実酒をつくっているとのこと。
どんなの味なのだろう?
今度、実を食べてみよう。
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家の周りのに樹木があると、やっぱり楽しい住まいになるなぁと実感しました。

by kurashi-no-kobo | 2017-11-14 17:55 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

ゆっくりと感じられる家。

ケヤキ下の家がオーナーさんの元へ行って数週間。
引っ越しのバタバタも落ちつきが見えたようで、住まいの様子をメールで頂きました。
暮らしの大きな変化として食事をゆっくりとるようになったとのこと。
食事をゆっくりに感じられるということは、素直に嬉しいことだと思いました。
一日バタバタ動いて働いていく日々の生活の中、眠るまでの間の時間の取り方は大切な時間。
ほんの数十分でもゆったりと食事をしたり、食事じゃなくてもリラックスできる環境があることは心身共に気持ちのいいことです。
そんなことを新居で感じて頂いている様子を聞くとホッとします。
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みなさん、普段は平静を装いながらも、水鳥のように水面下では足を必死に動かしているかと思います。
頭を使い、体を使い。
家に帰ってきた時ぐらいはほんとうにリラックスしてぷかぷか浮いていたいものです。
秋の夜長、これからの季節は特にそう思います。
安らぎのある空間、住まいをつくりたい。そう思っています。

by kurashi-no-kobo | 2017-10-04 12:53 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

住んでからも暮らしに合わせるように仕立てる。

雑木にひらく焼杉の住まいへお邪魔しました。
もう少しで竣工から一年。
実際に生活してみての細かな要望が出てきて、お話を聞くととても参考になる。
それら要望を市販のもので代用するアイディアや、新たに作りこむしかないもの。
いろいろと暮らしにフィットさせるように頭をめぐらせます。

つくりこみは暮らしの幅を狭める(自由度、おおらかさ)けど、かゆいところに手が届くような気づかない配慮というのも家づくりには大事。
実際のオーナーさんの使い勝手を聞くことは、フィードバック出来る機会でもあります。
家づくりの最中は、いろいろな調整が絡み、優先順位が決まり、いろいろな物事を決定していきます。
始めから完璧であればいいのだけれど、それは絶対無理だろうから、やはり暮らしながらのミクロな視点での気づきにフィットさせて行く方がいいのだろう。
モノの納まりどころなんかは特に。

そんな雑木にひらく焼杉の住まいは、緑が気持ちいい。
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デッキから続く芝が、雑木へと繋がり、緑が連続して続きます。
建物際き入れたアオダモは障子に影絵を落とし外の様子を家の中に映し出します。
ソトと精神的につながっている住まいは気持ちがいい。
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そして経年変化により色づき始めた木部。
床の杉は落ち着いた色味になり、ペンダント照明のアームに使ったブラックチェリーは赤っぽく、なんとも美しく艶っぽい色へと変わっています。
そんな変化の楽しみが木の家にはあると思います。

by kurashi-no-kobo | 2017-09-30 15:30 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

月見台の正しい使い方。

続いていく庭とひとつ屋根の2世帯住宅では、屋根の上に月見台がある。
打ち合わせ時に、「子供の頃に屋根の上で山や電車などの風景を眺めていた。」というお話から着想したもの。
ベランダとは少し違う感覚が楽しい場所です。
メンテ訪問した際に、「月見台で一杯やりましょう」とお誘いをうけ、お言葉に甘えて、暑い夕方に最高の時間を過ごさせていただきました。
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月見台は月を見る台。
なんとも風流。
星を眺めるのもまたよし。
だけどやはり花より団子。
計画当初から月見台ではなくビール台と呼んでいた(笑)

月見台の正しい使い方はこうだ。
まずは小さなちゃぶ台を持って行こう。
お盆を持ち出してもいい。
そして冷えたグラスに、始めは勢いよくビールを注ぐ。
そして泡が落ち着いた頃に今度は静かにグラスいっぱいにビールを注ぐ。
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注ぎ終えたら、一日の頑張りに自分へ乾杯。
休日の昼なら明日へのやる気を誓いながら、ビールが美味しく飲める暑い陽射しに感謝しながら乾杯。
あとは勢いよく喉へ流し込み、心地いい風と太陽、中から感じる冷涼感をとことん味わい尽くす。
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一杯目の心地よさを感じたら、あとは語ったり、風景を眺めたり、自然を感じたり思い思いの時間を順々に過ごそう。
低めに設けた手すりは、肘掛になったり、身体を預ける背もたれになったり、当然グラスが置けるちょうどいいサイズにもしてある。
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下は屋根なので恐怖感はまったくない。
地べたに座りくつろぎながらも、目線が鳥目線という不思議な感覚が気持ちいい。
ベランダとは感覚が違う月見台。
そんな月見台で、日常を少しだけ違うモノにする。
それが月見台の正しい使い方。


by kurashi-no-kobo | 2017-07-13 07:54 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(2)

月見台で楽しむ〜オーナー写真から〜

続いていく庭とひとつ屋根の2世帯住宅のオーナーさんから、「今日の気持ちのいい天気に月見台の景色が最高」と写真を頂きました。
住宅地でも視界の抜ける位置に窓や居場所を配置した住まい。
屋根の上に上がった過ごした子供時代を継承するように、月見台を出し、栗の木を鳥目線で楽しみながら遠景を楽しむ。
もちろんビール付き(この時は違うけど…計画上。笑)
月見台もいよいよ本番のシーズン。
今日は月ではなくて天の川が望めるか?
暮らしを楽しむ装置をたくさん散りばめている暮らしの工房の家づくり。
こんな風に楽しんでもらっているのを感じるのがとても嬉しいです。
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by kurashi-no-kobo | 2017-07-07 18:06 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

光の変化を楽しむ〜オーナ写真から〜

「天窓から差し込む光が最高な時間がありました。」
と、写真付きでご連絡いただきました。
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天窓はドラマティックな光の入り方がする時があります。
そういった瞬間に立会い、気を留めるほど感じるものがあり、少し幸せな気分になる。
日々の暮らしにおいて、そんな一瞬の時間の積み重ねが、暮らしを楽しく豊かにしてくれのだと思います。
珪藻土クロス(壁紙)を採用している住まいですが、「壁紙ではないほどの質感を感じられた。」と光の演出にとても喜んでおられました。
暮らしていく中で、気づいて感じて、感動してもらえた様子を報告していただけるのはたいへんありがたいです。

これからの季節、庭木の葉がついた、花が咲いたと日々の変化に気づきやすい季節となりますます楽しい季節。
夏になると月見台でビールを飲む時間が楽しいとか、冬のたまに差し込む日差しに映る庭木の障子影絵が美しいとか、瞬間瞬間の喜びを暮らしのプラスアルファにしてもらえると嬉しいです。



暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2017-05-13 08:51 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

桜の見えるリビング〜オーナー写真から〜

妙高高原は桜が真っ盛り。
「待ちに待った桜が咲いた。」と写真を送ってくれました。
家のナカからソトの変化を感じながら、その季節その季節の楽しみを待ちながら、楽しみながら暮らす。
家の中が性能向上によって、一年中穏やかな環境になっている今の住まい。
穏やかな安心感に包まれながら、環境の変化が大きいソトの世界を感じることはとても大切なことだと思います。
住まいは身を守るためのシェルターではなく、暮らしの器なのだから。
人が感じる心地よさを、物理的、感情的的にコントロールしたいと思っています。
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GW、もう一度お花見をするには、妙高高原へ。

by kurashi-no-kobo | 2017-05-03 08:18 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

住まいのお手入れ~オーナー写真から~

春、あたたかな日が多くなってきました。
そんな日は住まいのお手入れ日和。
オーナーさんからワックスかけたり掃除したり、住まいのお手入れしたよ。と写真付きでご報告いただきました。
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床の蜜蝋ワックスがけをご家族で。
竣工時のワックスもDIYでやられているご家族。
ワックスがけはお手のモノ。
艶が出てきれいになったとのこと。
オイルは汚れを浮かしてくれるので、簡単なシミならこれで解決。
手をかけて応えてくれる素材はうれしいですね。
掃除感覚というより、愛でる感覚というのでしょうか?
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もともと3階建ての住まいを、構造補強し、断熱補強したリノベーションのお住まい。
高いところの窓も高圧洗浄で解決。
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中から窓掃除中を見るとこんな感じ。
スプラッシュが子供には楽しいよね。笑
窓の先に桜並木が連なる(手前の稜線の下あたり)けど、妙高高原はまだ咲く気配がなさそうだなぁ。
なかなかの見ごたえのようです。
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基礎まで高圧洗浄でキレイに徹底するぶり…イヤ、遊んでるだけか(笑)
やりたくなるよね。
大人になってもやってみたくなるもの…
お父さんが磨いている窓からは落ち着いた静かな緑が見えるので、キレイに磨くと格別だろう。
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磨いた窓からは、新緑のまぶしい緑が家の中に飛び込んでくるのだろう。(写真は竣工時)

住まいのお手入れを家族みんなで行うことは、かけがえのない情操教育だと思う。
掃除をすればもちろん気持ちいい。
自然の素材は手を加えて上げることで、さらに魅力が増し、長持ちもする。
そんな体験を積み重ねることで、住まいのみならず、身のまわりのことへの配慮や気づき、変化も感じやすくなると思うし、感受性も豊かになると思います。
さらに、親が積極的に楽しんでやることでそれらも伝わるし、親の想いも伝わることだろう。
自然素材、メンテナンスがめんどくさい。掃除が嫌だ。と楽しみを見出せなければ、上記の大事な経験は何かで補わなければならないと思います。
これらモノを愛でる気持ちや楽しみを持つことは、人間にとって不可欠だと思う。このような気持ちの欠如がピカピカの工業製品、使い捨て大量消費の社会を助長するのかもしれない。
そんな社会は嫌だと思っています。
家づくりを通して、自然素材や時とともに深味をます素材を使う意図の一つは、手を加えながら、愛でながら暮らすことでしっかりと応えてくれるという経験をしてもらいたいと思うからです。

そんな家づくりの想いに、こういったカタチで楽しく応えてくれるオーナーさんに感謝です。


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2017-04-17 18:13 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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