カテゴリ:上越風景採集( 16 )

正善寺エリアの里山空間。

上越市内をドライブ。
正善寺エリアは大きな通りから数分で里山空間になる最高な場所。
改めて環境のいいエリアだと思う。
f0325671_21430358.jpg
田んぼに並ぶカカシがアートに見える。
いやらしくないアート。
こんなカカシを見るのはいつぶりだろう…
いや、見た経験があるのかも怪しい。もしかしたら昔話の絵本、おとぎ話の世界のことをあたかも現実で見た記憶なのかもしれない。
f0325671_21430507.jpg
里山に直線なんて似合わない。
曲がりくねった道が里へと誘われる。
f0325671_21430787.jpg
そんな曲がりくねった道の傍には巨大化した紫陽花。
大きな花束のように。
f0325671_21430985.jpg
小川が流れる。
シュチュエーションが全て揃っている。
f0325671_21431156.jpg
さらに小川にかかる生活のための橋。
欄干はなく素朴でたまらない。
こんな環境が大通りからわずか10分程度で広がる。
最高ではないか。
こんな環境で美味しいレストランやカフェがあったら間違いなくとっておきなお店になる。
誰かやらないかなぁ。
そんな環境にあった飲食空間の準備は出来てる(笑)
言ってみたら実現するかと思い言ってみました。
このエリアは相当なポテンシャルを持っている。
イタリアンやフレンチが出来る能力があればここでお店を開きたい。
こんなところでイタリアンやフレンチを食べてワインを飲みたい。
まちなかもいいけど、この距離感の里山空間の魅力もたまらない。

by kurashi-no-kobo | 2018-07-09 21:41 | 上越風景採集 | Comments(0)

上越市立水族館うみがたり。(設計:日本設計)

上越市立水族館うみがたり(設計:日本設計)がオープンして一週間。
私プレオープンの間で3日間ほど行ってきました。
すっかりうみがたりファンに(笑)
シロイルカやイルカ、ペンギン飼育数日本一という目玉がこの水族館にありますが、私はその目玉の他に、建築的な楽しみがある水族館だと思っています。
動線と感覚の計画がとてもいい、楽しく感じられる水族館で、今まで大小いくつかの水族館へ行ってきたけど、うみがたりはこじんまりと濃密な水族館だと思います。
そんな建築的な楽しみにあふれた水族館を、私目線でご紹介。
f0325671_15131652.jpg
f0325671_15153253.jpg
外観は日本海の水平線とリンクした水平ラインが強調されていて、遠くから海を横目に近づくととても美しい建物です。
他の水族館と違い、美術館のような外観。レジャー的というよりも文化的な感じです。
f0325671_15131823.jpg
アプローチの雁木的通路の屋根は鉄板一枚?めちゃくちゃ薄くシャープに仕上がっています。
これ、真似したい。
f0325671_15131982.jpg
雨の道もオシャレに処理していてこれだけで期待しちゃいました。
f0325671_15120367.jpg
f0325671_15224220.jpg
入場するとこんなホールへ進む。
もはや美術館。
三層に別れた水族館はエスカレーターを乗り継いでまずは一番上へと向かいます。
2層目から3層目へと向かうエスカレーターは暗い空間の中を進み、目線の先にほんのりと明かりが導いてくれます。
このエスカレーターで、うみがたりの世界観に入るよう気持ちが切り替わる誘導がされているので、乗れる人はエレベーターではなくエスカレーターで進むべきです。
f0325671_15134796.jpg
エスカレーターの明かりの先は日本海と一体化するインフィニティプールのような水槽。
建物内から見る方が、より建築を楽しめる。
f0325671_14590822.jpg
もちろん水槽の近づいて海との一体感を楽しんでもいい…って電柱が最悪な位置にあります。
どうにかならんのか…台無しだ。
f0325671_15141544.jpg
と、プレオープン初日にがっかりと裏切られた感を感じていたら、力技で電柱を下げる工事をしていた。
もっと早くにやれなかったのか…
f0325671_14590976.jpg
翌日行ったら電柱は全く見えなくなっていた。
日本海と一体化するインフィニティ水槽は見ものです。

これと反対側にイルカプールやシロイルカがいるのですが、当然人気者。
でもまぁ、あれらの集客力は建物関係なしに持っているのでここでの紹介は割愛。

このインフィニティ水槽は日本海を模した大水槽となっていて、この下に近海にいる魚たちが大量に回遊しています。
順路はこの大水槽を中心に展開されていくのですが、この見せ方が私を虜にしてしまった一番の部分。

順路に沿っていくと浅瀬の水槽からだんだん深くに潜っていくように歩いて行き、深くなるにつれて暗がりへと変わります。
そして所々の建築の隙間や裂け目から海の中が覗けるような建築と一体化した水槽へと展開されていきます。
この効果が抜群で海の中が、海底を歩いているような感覚にさせてくれる。
f0325671_15045589.jpg
f0325671_15045624.jpg
f0325671_15045825.jpg
トンネル水槽も目玉かもしれないけど、私はそんなものよりも建築の隙間から見える海の感覚に感動。
竜宮城があったらこんな感じなのか?
建物2、3階にいるはずが、気分は海底の中です。
こんな水族館見たことない。
自分も魚になったように、水槽面に近づくと岩場の陰に隠れているような気持ちになったり、魚たちと一緒に海の中にいるような感覚。
今までのの水族館は水槽に対して見るという明確な境界線があるのだけれど、建築と一体化することによってここまで感じ方が違うのかと感心しました。
おそらく今まで通り「水槽の中の魚とそれを見る人」という構図であれば、珍しい魚やレア魚がいなければ勝負できなかっただろう。
日本海近海に生息する生き物のみという地味な魚たち、居酒屋でよく見る地魚達しかいない水槽でもとても美しい。
ホウボウが泳いでいる姿を見れるなんて思いもしなかった。
f0325671_15063324.jpg
そして水槽には自然光がたっぷりと注がれて様々な水の表情を見せるのがとてもいい。
あいにく3日間とも燦々と降り注ぐ太陽の下だったけど、夕日の時刻、午前、午後、曇り、雨、夏の太陽、冬の晴れ間、季節、時間、天候無限の組み合わせの表情が楽しめる水槽も魅力の一つだと感じています。

日本海の大水槽を海底まで進むと深海ゾーンという別世界に誘われます。
深い深い海の底を味わいながら歩いていくと、一気に白い内装へと様変わりして開けた空間に出る。
深海の抑制された世界から一気に解放される感覚は、深海のさらに奥にある未知へ到達したような感覚。
世界観が一気に変わります。
漫画ワンピースのリュウグウ王国ってこんな感じなのか?
f0325671_15045936.jpg
流線型のフレームで切り取られた水槽はシロイルカがたまに泳いでくる。
その優雅な姿はとても美しく絵画を見ているよう。
そう、この空間は絵画を見るための美術館のようなのだ。
今までの展示のやり口とは一線を画し、自然のままではなく芸術品を見るための空間になっている。
深海の奥を抜けた先に特別な空間が用意されていた。
f0325671_15050104.jpg
イルカの水槽も同じく綺麗に切り取られ絵画のような水槽に。
なかなか降りてこないけど、水槽に入り込む自然光の美しさも必見。
それを見るだけでも飽きないし芸術性に高い。
イルカやシロイルカという人気者達に最大限のリスペクトがされている。
そして一度扉を挟んで現実の世界へと戻ってきて終わりペンギンゾーンへとなるけど、ペンギンはいたって普通かなと…

とにかくいろいろなメインキャラよりも何よりも、水槽をめぐるストーリー展開、建築の仕掛けがめちゃくちゃ面白い。
シロイルカやイルカ、ペンギンがフューチャーされていますが、この水族館のあり方、楽しみ方も一見の価値ありです。
こんな感覚にされた私はがっちり心を掴まれました。
f0325671_15104547.jpg
通年を通して行われるイルカショーは水平線から飛び出します。
f0325671_15104711.jpg
イルカ水槽は、イルカショー中のイルカを下から見ることが出来るのも楽しみの一つ。
水中での躍動も面白い。
f0325671_16444874.jpg
さらにイルカショーの場所は飲食可。
イルカショーの合間時間を狙って、気持ちのいい景色を眺めながらソトメシは最高。
落ち着いたら絶対にビジネスマンのサボリスポットとなりそう(笑)

ここまで大絶賛も水族館だけど、レストランはもっとしっかりしてもらいたかった。
昨今は美術館と美味しいレストランは切っても切れない存在。
文化施設で美味しい食事を楽しむ文化をもっとつくるべき。
レストラン利用だけでも訪れる機会を増やすべき部分だと思うし、集客力がある水族館だからこそ家賃収入も得やすいと思うのだけど…
水族館利用だけでない価値をつけることが大事なことだと感じています。
それと入場料。
年間パスが安すぎる。
これで大丈夫なのかと心配になってしまう。
赤字になれば税金負担なのだろうからもう少し高めに設定すべきではないのだろうか?
結局市民に負担がかかってしまうのだから。
それだけ価値のある水族館だと思うのに価格設定が不安でしかない。
入場者数は増えるのだろうけど…いくら公共施設だと言っても大事なことは入場者数ではないと思う。
こじんまりとしたとてもいい水族館なだけに、持続可能な運営が出来ることを期待したい。

うみがたり、私はとても好きなスポットです。

by kurashi-no-kobo | 2018-07-02 14:56 | 上越風景採集 | Comments(2)

西本町の家の隣の建物。

西本町の家の隣の建物が気になる。
見れば見るほど愛嬌なものを感じられ好きになっていく。
まるで隣の席になった子のことを意識するかのように、眺めているとその魅力に気づきはじめる。
それはなぜだろう…と現場で思いを巡らせる。
f0325671_08420334.jpg
壁の量や窓のバランスが絶妙にいい。
美しさというよりは包容力を持ったプロポーションで、愛される空気、受け止める空気をまとっていて、それが愛嬌を感じる要因なのかもしれない。
電気メーターがついたり、政治家看板が無造作に立て掛けられたり、ゴミ集積箱が足元にあったり。
それらをどっしりと優しく受け入れてる感じがする。
新しい建物も古い建物もこういった空気感を纏えば、まちの空気が変わる気がする。
自分の好きな感覚、プロポーションなんだろう。

さて、西本町の家はどんな空気を出してくれるか…
西本町の家で考えた形は、周囲の建物の面、マッシブ感にどう対応するかということ。
夜遅くまで明るい環境を解決するため、ファサード(正面)に窓を持たない今回の家。
一見、端正になりがちな佇まいをどう崩すかが密かなポイントだったり。
設計者の性格上、ガッチリとキメキメにするのがどうも恥ずかしいので、どことなくゆるさがあるような設計をする傾向にある。そういうのが好きというのもある。

今回なんとなくお隣といい空気を共有できそう。
出来上がりが楽しみ。

by kurashi-no-kobo | 2018-06-12 08:41 | 上越風景採集 | Comments(0)

高田の雁木町家。

高田の町を散策。
リノベワークショップに参加して町家めぐりをしてきました。
文化財級から市井の住まいまで混在している町家。
職と住が同時にあった時代、この形態は大いに活躍出来たのだろう。
町家一軒が一つの町のように感じるのもそのせいか?
町と考えると所有よりシェアできれば存続しやすいのかと思うけど、そこには大きな意識改革というハードルがありそう。
所有者が得する方向は何かないだろうか…
魅力溢れる佇まいがまだまだたくさん残る雁木町家。
通り土間が町の小道のように、いろいろなお店や事務所が入れるような一軒一軒だったら楽しそうだと思って見ていました。
何より、見学した建物がデカすぎるからそう思ったのかもしれないけど…
f0325671_06113880.jpg
f0325671_06114053.jpg
f0325671_06114154.jpg
f0325671_06114376.jpg
f0325671_06114473.jpg
f0325671_06121246.jpg
f0325671_06121376.jpg


by kurashi-no-kobo | 2018-06-05 06:10 | 上越風景採集 | Comments(0)

小林古径邸、長期休館。

高田公園内にある小林古径邸が、6月から長期休館になるので、最終日に見納めておきました。
小林古径邸は建築家吉田五十八の設計。
上越で楽しめる名建築。
美術館がつくられるためしばらく休館だけど、その増改築工事の設計は長野市の宮本忠長建築設計事務所。
小林古径邸の持つ空気感に呼応された建物がつくられ広がっていく。
家一つ一つがまちをつくる。
まさにそんな感じを受けれると期待したい。
f0325671_05573271.jpg
f0325671_05573452.jpg
f0325671_05573761.jpg
f0325671_05573893.jpg
f0325671_05574063.jpg
f0325671_05582429.jpg
f0325671_05582685.jpg
f0325671_05582985.jpg
f0325671_06045574.jpg


by kurashi-no-kobo | 2018-06-01 05:55 | 上越風景採集 | Comments(0)

家はまちなみ、風景をつくる。

家はまちなみ、風景をつくる。
切妻屋根が無秩序に並んでいる風景は好きだなぁ。
とても素朴で人的というか、暮らし的というか。
純粋さが滲み出て、あたたかみのような空気があって優しい感じがする。
写真に納めるから余計に感じるのかもしれないけど…こんな家をつくりたい。
f0325671_11020707.jpg
風景採取地:直江津

by kurashi-no-kobo | 2018-05-18 11:01 | 上越風景採集 | Comments(0)

五智公園の八重桜。満開。

今日暖かな…暑い初夏のような陽気。
天気が良すぎて仕事も放り出したい…が、急ぎの仕事もあるのでお昼だけ、お弁当を持って気分転換に。
五智公園の八重桜は早くも満開。
毎年ゴールデンウィークに花見をするのが楽しみでしたが、今年は予定を前倒し。
ここの桜好きだなぁ。
f0325671_16211613.jpg
f0325671_16211983.jpg
訳ありで車内でのご飯でしたが、十分楽しめました。


by kurashi-no-kobo | 2018-04-21 16:19 | 上越風景採集 | Comments(0)

上越市の新水族館うみがたり。

このところ毎朝通る、上越市の新水族館(設計:日本設計)。もうすぐ完成?
水平線を横目に走っていると見えてくる水平ラインの建物。
f0325671_08392170.jpg
とてもキレイだなぁと毎朝思います。
CGでは見ていたけど、正直、CGよりも実物の方がずっといい。
建物の形態にはいろいろな周辺を含めた文脈が織り込まれています。(良い設計には)
遠くからこの建物にアプローチしたくなる。

CGはキレイで見栄えはするけど、大切な部分を表現できるかと言ったら、そうではない。
だからプレゼンにはあまりCGに頼りたくないと思っている。(やらない口実。笑)この建物を見て、より強く実感しました。

前水族館は子供時代から脳裏に焼きつくシンボリックな建物。
時間の経過とともに深くなり、直江津の象徴になったのだと思います。
建築当時はどんな感情を抱いたのかわかりませんが、クセのある異型ほど、時間とともに忘れられないものになるのかも…
新しい水族館は美しくワクワクします。

あとは気になるポテンシャルが絶対的に高い長屋のような空き店舗?
あの佇まいは絶対にいい。小商いにもってこい。
あれを甦らせたらこの周辺は、観光と地元の両輪で人が集まるようになりそうだけど…冬は過酷(笑)

ムスメは内藤廣さんの富山県美術館みたい。屋上に公園出来ないかなぁ…と淡い期待を抱いています(笑)


by kurashi-no-kobo | 2018-03-15 08:38 | 上越風景採集 | Comments(0)

雪と庭木。

雪がすごいですね。
事務所近くの住まいの庭がとても迫力があって綺麗だったので思わず写真をパシャり。
f0325671_16455390.jpg
これだけ庭木が育てば雪にも負けない。
そんな力強い枝ぶりが、雪化粧してとても美しい強さを感じました。
庭園の繊細な雪吊りの職人芸も美しいですが、きっとあれは自然を見ているのではなく人の技に見惚れるだと思う。
自然の造形美はいろいろと心をとらえるものがあります。
どちらがいいなんかは、どっちもいいのであって、ジャンルは庭だけど全く別の視点の感覚がある。
普通の住まいは自然の中であった方が楽だろう。
庭木は気を使うことなんてないと思うのです。
こんな美しい姿を冬にも見せてくれるのだから。

by kurashi-no-kobo | 2018-02-08 16:44 | 上越風景採集 | Comments(0)

直江津の町家の解体現場に遭遇。

先週遭遇した直江津の町家の解体現場。
町家も一軒が解体され、隣接していた建物の壁(外壁なし。町家だから)があらわに。
骨組みが見えて、内部の土壁を構成する小舞がいい表情をしていて、小舞と土のテクスチャーと青空のコントラストがきれいで思わず風景採取。
雨が来る前に急いで外壁下地を作っている現場でしたが、どんな外壁が張られるんだろう…
徐々にこういう町家がなくなっていくのが寂しいけど、現実的に多くの問題を抱えているのはとてもよくわかる。
町家は一軒だけでは耐震改修が難しい上に、こういった地域はだいたい準防火地域。
防災面でも多くの問題がある。
建物の価値、まちの価値、人の価値、経済の価値、様々な価値観の中で、バランスをとってこういう建物が残っていく手段があるのか…
積極的に関わることが難しいけど、こういった問題に直面した時には、バランスをとって考えていきたい。
f0325671_15092768.jpg


by kurashi-no-kobo | 2017-10-30 15:08 | 上越風景採集 | Comments(3)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


by 暮らしの工房 

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
会社概要
住まいづくりの約束事
家づくり教室
イベント
仕事の風景
げんば
日常
オーナーさんの暮らしぶり
施工例(新築・リノベ)
 サクラ下の平屋
 ケヤキ下の小さな住まい
 ひとつ屋根の2世帯住宅
 雑木にひらく焼杉の住まい
 ソトとナカをつなぐ住まい
 稜線を望む住まい
 つなげあう高原の住まい
 つながる住まい
 新旧馴染み合う家
 ゆっくり暮らす家
 のびやかに暮らす家
 心地よい居場所のある家
上越風景採集
キッチンワーク
おでかけ
たべもの
モノコト

最新の記事

アメニティーショップアイさん..
at 2018-07-15 06:46
正善寺エリアの里山空間。
at 2018-07-09 21:41
アメニティーショップアイさん..
at 2018-07-07 15:09
ZEHビルダー
at 2018-07-07 15:04
上越市立水族館うみがたり。(..
at 2018-07-02 14:56

以前の記事

2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月

記事ランキング

最新のコメント

新潟県上越市の新スポット..
by kurashi-no-kobo at 11:26
デザインされた雨のみちで..
by ame-no-michi at 07:05
倉敷、行ってみたいです。..
by kurashi-no-kobo at 06:27
倉敷にあるホテル、アイビ..
by nayacafe-2950 at 07:17
あまりに都内のホテルが高..
by kurashi-no-kobo at 17:20
池袋ですね。 私も一度..
by ame-no-michi at 12:36
住宅デザイン学校やKKB..
by kurashi-no-kobo at 06:22
良い横のつながりですね。..
by ame-no-michi at 19:23
また見ていただけると幸い..
by kurashi-no-kobo at 15:48
いろいろなところに居場所..
by ame-no-michi at 09:25

画像一覧

ブログジャンル

建築・プロダクト
北陸