カテゴリ:日常( 87 )

星の王子さま。

ムスメと本屋さんで子どもの本を探していると、目に入ってきたサン・テグジュペリの「星の王子さま」。
読んだことがなかったので子どもより先に購入本を決定。
3年生くらいになったら読めるかな?
その前に大人が読みます。
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文字も大きく、ページ数も少ないので一気読み。
人生で大切なことを教えてくれる、戻してくれる、なんとも大人向けの本。
子どもの時に本が少しでも好きだったら、本に費やす時間を持っていたなら、もっと早く出会っていただろうに…
子どもの時はこの本とどう向き合っていたのか、今となっては知る由もありませんが、大人になって触れた感覚はずっと持っていたい。
ページ数も少なく、1時間ほどで読みきってしまうため、時間が空いた時に何度でも読み返せる一冊だな。


by kurashi-no-kobo | 2018-02-19 13:01 | 日常 | Comments(0)

日本エコハウス大賞シンポジウムに参加。

先週は日本エコハウス大賞シンポジウムに。
第2回大賞の設計島建築事務所三浦さんの基調講演から始まり、第一次審査での振り返り、各審査員の先生方の10分リレートークととても濃ゆい内容のシンポジウムで時間があっという間でした。
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第一次審査の振り返りでは、公開審査されていない奨励賞や審査員賞の作品についても取り上げられました。
シンポジウムの数日前に、審査の経緯を弊社作品(ケヤキ下の小さな住まい)で行いたいと連絡を頂き、今後の成長のためにも即承諾。ドキドキ楽しみにしながらシンポジウムを聞いていました。
暮らしの工房の作品は審査員賞堀部安嗣賞を受賞していましたが、なんと、一次審査最終段階まで、多数の審査員の評価があり、大賞候補の4つのうちの一つになっていたとか。
そんな中、土壇場で逆転負けを喫して大賞候補から漏れてしまったという、少しドラマティックな展開があったとのこと。
そこで何が良くて何がダメか…という審査での議論が公開されます。
「綺麗に設計されていて、性能も十分」
という評価はやってきたことに自信が持てました。
逆転で私を大賞候補から外したというのが堀部さん。
「綺麗なだけで、で?って感じ。脳みそに汗をかいていない。伊礼さんの真似でしょ。なんちゃって伊礼だからオリジナルのアプローチがない」
という評価を受け、大賞候補が手からこぼれていきました…

実は表彰式の時に堀部さんから直接そのことを伝えられて以来悩んでいること。
私の設計の基本が伊礼さんの教えにあるから、今までずっとそれを軸に設計をしてきました。
「いつまでもそんなことをしていてはいけないよ」
と堀部さんからいただいた言葉はそれ以来の私の課題。
そんなうちに秘めていた課題を170人ほどの前で公開されました(笑)

ポジティブに捉えれば、ある一定レベルまで到達している知らせでもあるのかなぁと捉えることもできます。
この先からは長く奥が深い建築道があり、その道の入り口にたどり着くことができたのかとも思います。
折れるプライドはそもそも持ち合わせていなかったので、その先にまだまだたくさんのことが広がっていることも見えました。
いわゆる「のびしろ」ですね。
経験値を積んでレベルアップして建築ダンジョンを探し当てた。
普通にしてたらたどり着かなかった場所なのかなと思うとワクワクします。

以前、「守破離」について記事にあげたことがありますが、実は堀部さんから頂いた直後の記事でした。
「型を守って型に就き、型を破って型へ出て、型を離れて型を生む」
確実にレベルアップを感じた瞬間でした。

シンポジウムが終わり、交流会時にみなさんからかけて頂いた言葉は優しい言葉ばかり(泣)
それだけサンドバック感強かったかな(笑)
だけど、こういったコンテストに出す機会もあまりなかった中で、しっかりと講評して頂けることは、またとない機会であり、役得だったと感じています。
前向きにしかとらえてないのは、単純に評価対象になって嬉しいという方が強いからか…こういった点がまだまだなんだなぁ(笑)

大きく逸脱することは考えていませんが、自分なりの挑戦はこれから始まるのかなぁと思いますし、暮らしの工房の家に住まう人にさらに良い環境になるよう、さらに良い住まいを提供できるよう、次のステップへ進みたい。
ぜんぜん答えが見つからないけど、長く続く建築はこれから始まるのかな。

by kurashi-no-kobo | 2018-01-30 14:42 | 日常 | Comments(2)

事務所は烏龍茶。

わりとコーヒーが好きだから、仕事中の息抜きにはコーヒーなのですが、冬なので事務所の飲み物をお茶にしてみました。
上越市高田の月蓮茶荘さんの黒烏龍茶オリジナルブレンド。
香りがよく飲みやすい。
しばらくは打ち合わせ時に、コーヒーではなくお茶をお出ししようと思います。
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昨日の打ち合わせで出したお茶。
まだまだ出るだろうと、2日間継続して使っていますが、何度目だろう…さすがに色も付きにくく、味も白湯にほんのり味がある程度になってきました(笑)

by kurashi-no-kobo | 2018-01-17 17:09 | 日常 | Comments(0)

雪の灯りは美しい。

ここ数日で辺り一面真っ白になりましたね。
雪はなかなかきついけど、全てを白く覆い尽くす様子はなかなかキレイ。
さらに夜は少しも灯りでも反射してふわっとした明るい景色になる。
さらに静かでとても落ち着いた気持ちになります。(降り続くハラハラとは裏腹に)
そんな雪景色が好きです。
街灯に雪が被さり、雪のシェードが出来上がり。
こんな柔らかな光を持つ照明いいなぁ。
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この雪効果によるほんわかした明るさを室内でも再現したいなぁと思っています。
そのための一つとして、天井に照明器具をつけないということをしています。
それは光源が遠いところにあると暗くなってしまうため。
外を大きな室内だと捉えた時に、空(天井)に光源はなく、街灯などが必要なところを照らしています。
雪があるとより一層そのことを理解できるのですが、光は物体に当たる(反射)と明るさとして認識できるため、色というのも大切。
さらに、当たる物の素材感(雪は柔らかい)もとても重要。
それらをいろいろと検討しながら、落ち着きのある空間をつくりたいと思っています。

雪はどうしたって降るもの。
除雪を終えて疲れた体を癒すにはどうしたらいいか。
お風呂に入って温まるのもいい。
ふと、家の中ぬくぬくしながら降り続く雪を眺めてご飯や晩酌もいいなぁと思いました。
障子やスクリーンを開けて、庭に降る雪を見ながら、ほんのり明るく静かな外を眺める。
しんしんと降る雪を見るのも飽きないなぁと思った昨晩。
そのためには結露しない、寒くないサッシが不可欠。エコハウスは暮らしの楽しさをつくってくれます。
降るものはどうしたって降るのだから、ひとしきり頑張ったら、あきらめてみるのも雪国の暮らし方(笑)
夜はゆっくり落ち着いて、また朝、雪と格闘すればいい。
だってどうにもならないし。
そう思った昨晩でした。(昨夜はそれほどでよかった…)



by kurashi-no-kobo | 2018-01-13 16:32 | 日常 | Comments(2)

ツンデレのツン。

そして今朝は、雪国のツンの部分が炸裂。
朝から一仕事です。
外出せずに設計に精を出すことにします。
みなさまも雪、お気をつけてください。
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by kurashi-no-kobo | 2018-01-12 09:47 | 日常 | Comments(0)

雪国の朝。

雪国の朝。
昨夜は冷え切って雪が降っていたようで、樹木の小枝にもしっかり雪化粧。
あたりにどんより雲が見える中の晴れ間。
こういった瞬間がとても美しくキレイ。
緊張と緩和のような緩急が、より感情を揺さぶってくれます。
ツンデレ感タップリのご褒美は、住んでいないと体験できないこと。
雪国に暮らしていてよかったと思える瞬間。
雪害だけだと耐えられないけど、この感情を味わえるから好きになれる。
こういった感情を持てるような暮らしや住まいの仕掛けを計画したいと思っています。
それが雪国での家づくり。暮らしの工房の家づくり。豊かな家づくり。
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こんな天気の中で今日は1日缶詰。
3年に一度の建築士の定期講習。
永遠とテキストが読み上げられるのを聞く…


by kurashi-no-kobo | 2018-01-11 11:08 | 日常 | Comments(0)

神社のアプローチ。

初詣は毎年五智の居多神社へ。
正月明けで行ったのでとっても空いていた。
ほとんど人もいないので、ゆっくりと。
神社全体のアプローチがとても面白いと思っています。
いろいろな神社を訪れる際は気になるポイント。
階段あり、鳥居をくぐり、建物までの間をどんな気分になり歩くのかを感じながら神社に訪れる。
境内に入る時からどう感じ取れるかを気にして見るととても面白いです。
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居多神社は参道で最後にちょっとだけズレる面白いカタチ。
建物の建て替えの影響?
屋根も崩れているので、あえての崩し?
それによるちょっとした油断が感じられる気がする。
なかなか正面にとらえにくい神社です(笑)


by kurashi-no-kobo | 2018-01-09 21:48 | 日常 | Comments(0)

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
2018年は今日から始動いたします。
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2017年は会社を法人化し、起業4年目として色々と新しく動いた年でした。
そして「ケヤキ下の小さな住まい」が日本エコハウス大賞審査員賞を受賞するなど嬉しいこともあったり。
やりたいことがまだまだあったのですが、実現することができずのコトもたくさん。

2018年はやりたいことを実行にうつしたい。実現するべく動きたいと思います。
そんな思いで、心地よく強く、快適で豊かさを感じるためのエコハウスを追求していきます。
今年は上越地域中心の活動が多くなり(新築計画は1年計画なので、目処がつきます。)、地元で見ていただける機会も増えてくると思います。
思い返せばこの4年、携わった住まいのほとんどが事務所のある上越地域外という変な会社(笑)
5年目にして地元も少しづつ増えだし(認知しだし?)てきた感じ。
とっても小さな会社ですが、一棟一棟、一家族一家族、一人一人が豊かさを感じ、その一つ一つ、一人一人がまちを豊かにし、社会を豊かにしていく、そのための基盤となる住まいづくりに変わらず邁進していきたいと思います。

現在工事中のサクラ下の平屋をお見せ出来るのは冬終わり頃
平屋のおおらかさと、暮らしやすさを存分に感じれる住まいであり、数値上過去最もいい(HEAT20 G2までもう少し。笑)断熱性能、許容応力度計算で耐震等級3とスペックにも見どころがあるエコハウス。
それが今年最初の住まいになります。
年末に足場が取れてから、平屋のプロポーションのよさに感激しながら、早くも完成が楽しみな住まいです。

そんな2018年ですが、本年も暮らしの工房を、このブログを、フェイスブックやインスタ(インスタは個人色が若干強めです)をよろしくお願いいたします。

今年も皆様にとって有意義な一年でありますように。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2018-01-05 09:50 | 日常 | Comments(0)

冬至の日に思うこと。

昨日は冬至。
日が一番短い日。
そんな日の夕暮れはとても美しく、なんだかとても得した気分でした。
最近は天気が安定していていい。
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サクラ下の平屋では、桜の影がとても美しく映し出されています。
これが春には桜色に染まり、夏には緑、秋には紅葉と楽しみを作り出してくれる。
平屋にすることで周りにも消すことなく、さらに楽しむ仕掛けをつくっています。
そんな楽しさを改めて気づかせてくれた冬至の黄昏時。

今日からは徐々に日が長くなっていきます。
太陽信仰の強い人類は、パワーの象徴として、神の象徴として、いろいろなもののスタートの象徴になっています。

家づくりも太陽に逆らわずに素直に建てたいと思います。
が、なぜだろう太陽絶対として家づくりを考えるだけではダメだとも思う。
プライバシーも取れない南側を強引に開けようとも思わない。

太陽信仰の人類のはずなのになぜだろう…と思っていたら、人類の信仰の最初は地母信仰だと読んだことがある。
生命が生まれる母、生きるための大地に敬意と怖れを抱いていたのだと。
私には地母信仰も強く影響しているようで、敷地を取り巻く周りの状況の方が強く建物に影響してくるように感じます。

太陽信仰は権力の象徴でもあり、統治する王が力を誇示するために太陽に近づいていった経緯もあるようだ。
ピラミッドなんかは世界中でそれに似たようなモノがあるけど、どれも王様のお墓であり、太陽と密接に関係しているらしい。
太陽への発射台では?と建築史家の藤森照信さんの本で読んだことがあるような。

そう考えると太陽は絶対的だけど、それらを取り巻く経緯に不安定さ(王様の権力や象徴の使われ方)を感じてしまう。
地母はどっしりと安定し普遍的な印象。
家づくりはどちらも敬意を持ってしなければと思うし、太陽(男性)地母(女性)どちら偏っても良くないなぁと家づくりではついつい思ってしまう。
男のロマンと主婦の憧れ。
マーケティング的にはどちらかに寄るのが、わかりやすく売れやすいのだろうけど、やはり家づくりってそれだけではないし、瞬発的に揺らされて手に取るようなモノでもない。
揺るぎないどっしりとした普遍的、王道な家づくりを目指したいと思う。

by kurashi-no-kobo | 2017-12-23 06:46 | 日常 | Comments(0)

ブリの解体作業と家事動線と家づくり。

昨日、ブリの半身の半分をもらいました。
魚を捌くのは私の仕事。
夜な夜な事務所に戻りブリの解体作業。
とはいうものの、半身の半分といえ、こんなサイズの魚なんて捌いたことないし、全て見様見真似でやっているため、やり方なんて当然知っているわけもなく。
現代っ子な私はすぐさまYouTube先生の手ほどきを受けてやってみました。
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やって思ったことは、このサイズの魚なら不恰好に骨に身が残ろうが、骨ごと煮たり焼いたりしても美味い。
無駄なく食べることが出来る。
刺身となる部位も少々減っても問題ない。
そう思った瞬間から大胆に包丁を入れることが出来ました。
刺身、ぶりしゃぶ、照り焼き、塩焼き、カマ焼き、アラ煮用に無事解体終了。

日頃の家事はやる方(こんなこと言っていると家で怒られるのか…)だと思いますが、こういった経験は少なからず家づくりにいい影響を与えていると思います。
家事動線は家づくりでもわかりやすくイメージしやすい部分であるから、みなさん悩みを多くする、こだわりのある部分だと思います。
とても大切な家事動線。
だけど家事動線がメインの家では家として成立しにくいのが現実。
家事動線がくつろぎの場に出てきても困るし、家事動線がないとはもっと困る。
家事動線と生活動線のバランスを取るのが設計の役割。
これを俗にいう表動線・裏動線という。
ゴミを持って裏から抜ける、洗濯を持って裏から抜ける。
リビングからそれら動きが気にならない。(気にならないということは、お父さんがゴロゴロしていても気づかないのは困る。というのは別問題で家族間で解決してください。笑)
ハレとケのケの中のハレ(というのか)とケ。
そんなことを大事にしながら家づくりをしたいと思っています。

共働きが多いご時世。
夫婦で家事を分担することで、家づくり課題も多くが解決する部分があります。
世間では、夫がやっていると思っているより、もう一割ほどやらないと奥様は満足しないらしい…が、頑張ろう(汗)
機械に任せてしまうというのも解決策の一つでしょう。
家づくりにおいて、家事については暮らしに直結する大事な要素。
大事だけど、それだけでは困るし、家のハードそのもので解決しなくても、ソフト面で解決できることもたくさんあります。

家づくりってなんだろう…

家づくりは何のためにするのか?という問いがあった場合、様々な答えがあります。
暮らしの工房が出す答え。
「日常の家時間を心地よく楽しく、豊かな時間にし、人生の活力に」
これが、家づくりをする理由だと考えています。


ブリの解体作業の様子から飛躍した記事になっちゃったけど(笑)、家というのは生活、行動全てが関わっているということで、良しとしてください。


by kurashi-no-kobo | 2017-11-29 10:19 | 日常 | Comments(0)


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