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心地よい居場所のある家

外とのつながりを大切にしながら、居場所をたくさんちりばめた住まい。
窓辺やデッキ、2畳の和室やリビングの腰掛、ライティングデスクなど、居場所がそれぞれつながるようにしながら家族の距離感を整えた住まいです。デッキとリビングのつながりがとても心地よい住まいになりました。
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一段上がった全開口できる窓は軒下のあるデッキとつながります。一段上がることで解放感と落ち着き、窓際に腰をかけることが出来ます。
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壁の中に引き込まれる障子。柔らかに拡散する光が心地よい明るさになります。
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吹き抜けのリビングからキッチン、小上がりの方へ。回遊できる動線がつながります。
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窓台からつながる小さなベンチ。
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2畳の小さな小上がりの和室は、昼寝をしたり、子供が遊んだり、籠ったりと心地の良い大きさの居場所。
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キッチンは大工さんと建具屋さんの手仕事。キッチンにグルグル廻る動線をつくることでだれもが入りやすく邪魔にならない設計に。動線の流れに沿ってL型に配置しました。
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キッチン脇のライディングデスク。
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リビング、小上がりの間にあるダイニングカウンタースペース。簡単な食事やスタディーコーナー、小上がりとの一体的な使い方など、用途を問わないスペースを動線上に設けました。
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4.5畳(一部吊り収納)の和室は、1~2人が泊まれる客間。普段は書斎や寝室とは別の寝床にも。客間一用途だけではない和室は、いろいろな用途に活用されています。
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庭と中をつなぐデッキ。
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玄関正面の衝立により、アプローチが分けられる。
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外とのつながりを持つことで開放的に暮らすことが出来ます。
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外を取り込み、居場所をたくさんつくることで、コンパクトで解放感ある住まいになります。

―心地よい居場所のある家―

webでの施工例

暮らしの工房
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com
by kurashi-no-kobo | 2014-03-31 22:46 |  心地よい居場所のある家 | Comments(0)

引越しから思うこと。

この三日間は引越し。
アパート暮らしから実家へ転居していました。
アパート暮らしの6年間。
時間の経過とともにいろいろな思い出がいっぱいです。
部屋を片付け終え、一通りチェックして明日の立会に備えました。
なんだか住宅の引き渡し前日のように余韻に浸りながら...。

しかしアパートといえど、モノが増えました。
よくここまであったなぁと思うほど。
クローゼットの奥深く、押し入れの奥深くから住んでから一度もお目見えしたことのないものもいっぱい。
なんでも詰め込める収納、クローゼットの魔の部分。
3日間とても疲れました。

新生活。
早く春が来ないかなぁ。
※画像がアップロードされません(汗)

暮らしの工房
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-30 23:04 | 日常 | Comments(0)

自然・地域環境に負荷の少ない住まいを大切にします。

わたしたちは暮らす上で、自然環境や地域環境に何かしらの影響を与えて過ごしています。
住まいづくりにおいて、環境に配慮することは無視することのできない大切なことだと考えます。
未曾有の震災に見舞われて以降、エネルギー問題が盛んに問われ、家庭用太陽光発電などの取り組みも強化されていますが、単に利益目的のための側面があるのも否めません。
エネルギーを創っても、エネルギーを大量に消費しなければならない状況は何も意味のないことだと思います。

私たちの住まいづくりの考えは、自然の恩恵をコントロールしながら享受するパッシブデザインを取り入れ、できるだけエネルギーの消費を抑える住まいづくりを大切にすることを先決とし、そのうえで創エネも考える。
そしてたとえ一本でも木を植え、自然環境・地域環境に還元することが大事なことだと考えています。

スクラップビルドが繰り返されてきた過去から考え、新しいモノの価値と経年したモノの価値を見出しながら、まちなみを壊さない。
まちなみをゼロにしない。
環境負荷の少ない住まいづくりをしなければいけないと考えています。
そうすることで、無理なく省エネルギーな住まいで暮らし、ランニングコストが少ない暮らしやすい住まい、家と敷地内の環境が整った住まいで、心地よく住まうことが出来るのだと思います。

だから暮らしの工房では、自然・地域環境に負荷の少ない住まいを大切にした住まいづくりを約束します。
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暮らしの工房
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-27 15:14 | 住まいづくりの約束事 | Comments(0)

自然素材や手仕事など、本物の素材や技術を大切にします。

家をつくる素材は人の心地よさにとても影響します。
住まいにおいて自然素材などの本物の素材でつくることは、間違いなく体感的に心地の良いものだと思っています。
しかしながら現在は、クレーム対策などつくり手側の都合により、メンテナンスフリーや汚れにくいといった謳い文句で、たくさんの新建材と呼ばれるプリントモノ、化学製品モノの疑似モノ商品が扱われています。
暮らしの工房はそんな住まいづくりに疑問を持っています。

疑似モノのように、作為的に表面上だけそれらしくつくられているものは、表面が剥がれると取り替えたり、見るに耐えない状態になってしまいます。
それは本来の目的で使ったはずのメンテナンスフリーや汚れにくいといったこととは、まったく異なることだと思います。

私たちは、自然素材や手仕事など、本物の素材やそれを扱う技術があれば、いつの時代もメンテナンスでき、経年変化にも耐えられるものだと考えています。

また、子育ての場こそ、本物や本質に触れさせなければならない、しっかりと暮らすということを学ばなければならないと考えています。
これからの時代は、本物や本質を見抜くことが出来ないと生きることが大変な時代だと感じます。
本物や本質を見、知り、体感することが必要で、永い時間親子が触れ合える住まいこそ、本物ものや本質に溢れる環境をつくることが大事なことだと考えています。

だから暮らしの工房は、自然素材や手仕事など、本物の素材や技術を大切にした住まいづくりを約束します。
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暮らしの工房
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-27 15:00 | 住まいづくりの約束事 | Comments(0)

住まう人の暮らしの追求を大切にします。

住まいとは生き方です。
人生のやすらぎ・成長の場となるのは、多くの時間を過ごす住まいとなります。
ハリボテの様な住まい、作為的で映画のセットの様な住まいでは、本当の住まう人らしさのある暮らしは実現しません。
私たちの住まいづくりは、芯となる骨格の正しさや素の美しさを大切にしながら、一時的、表面的ならしさではなく、住まう人の暮らしを通してつくられる「らしさ」のある住まいを大切にします。

内面からその人らしさが醸し出された住まいは、愛着を持って住まうことのできる、健康的で美しさをまとう住まいだと思います。

だから暮らしの工房では、住まう人の暮らしを基とした、素が持つ美しさを大切にした住まいづくりを約束いたします。
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暮らしの工房
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-27 11:57 | 住まいづくりの約束事 | Comments(0)

外とのつながりを求めた住まいを大切にします。

風、明るさ、暗さ、暖かさ、爽やかさなど、人が心地よいと感じるモノの多くは外からやってきます。
私たちはそんな豊かな外とつながる住まいが心地よい住まいづくりに欠かせない大切なことと考えています。
心地よい住まいをつくるために、土地のポテンシャルを読み取り、外と中のつながりをどう計画するか、心地よい外の環境とつながるために、庭空間、敷地の余白の隅々をどう計画するかを大切に、住まいづくりを考えます。

外とつながる住まいをつくることが、住まう人に開放的な感覚を与え、家の大きさを感じることができる、のびのびと暮らせる住まいになります。
また、庭をしっかりつくることで、周囲からのフィルターの役割が出来ると共に、家の廻りに穏やかな環境をつくりだし、夏を涼しく暮らすことが出来ます。
はっきりとした四季を感じたり、土をかまい、植物を育て、育てたモノで料理をしたり、食べることは、暮らす人の感情や情緒を豊かに育んでくれます。
創造的で、豊かな心をつくる、情操教育の場が自然を感じる住まいであり、暮らしを通して伝える住まいとしての役割があると考えています。

だから暮らしの工房は、外とのつながりを求めた住まいづくりを大切にしています。
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暮らしの工房
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-27 11:30 | 住まいづくりの約束事 | Comments(0)

暮らしに基づいた大きさを大切にします。

家は〇LDKとか、この部屋は〇畳などと表わされることがありますが、私たちの住まいづくりはこの数字の大きさで家の価値を決めません。
それは、ひとつの用途の部屋がいくつあっても普段から使うことがなければ、モノにあふれ、無駄な部屋になってしまいます。
いくら大きな部屋があっても、居場所がなければ、人は腰を落ち着けることが出来ず、居心地の悪い住まいになってしまうからです。

私たちは、大きさよりも心地よい居場所をたくさんつくり、居場所がつながることで結果的に大きさがつくられる住まいづくりを大切にします。
そうすることで部屋名にとらわれることなく、住まう人が自由に暮らすことができ、住まう人らしさのある心地よい住まいがつくられます。
心地よい居場所の数が家の価値になるべきだと考えています。
昔の日本の家は、部屋をふすまで仕切り、適材適所に大きさが自由になったり、居間が食事の場だったり、座敷が来客時の食事の場だったり、縁側が近所の方との語らいの場や、将棋や読書など趣味を楽しむ場であったりと、住まう人によってとても柔軟につくられていました。
そんな柔軟性を持った日本の昔の家を現代に合わせて考えていくと心地よい住まいがつくられると考えています。

そのために、人の行動に基づいた快適な大きさ、暮らしの行動に基づいた快適な大きさを大切にした住まいづくりを考えます。
ムダのない住まいをつくることが、住まう人にとって大切なことだと考えています。
ムダをなくした家づくりをすることで、結果的にコストを抑え、質を高めた家になり、目の行き届く暮らしやすい家になると共に、いろいろな変化に対応できる住まう人らしさが滲み出る住まいになります。
また、冷暖房・照明等のエネルギー効率も良くなり、自然環境負荷の低減と共にランニングコストを抑えた住まいになります。

だから暮らしの工房では、暮らしに基づいた大きさで住まいづくりすることを約束致します。
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暮らしの工房
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-27 11:08 | 住まいづくりの約束事 | Comments(0)

コンセプト

「暮らす」を通してあなたらしさと豊かさを…

これは暮らしの工房が掲げる住まいづくりの理念です。

多様な価値観がある現代において、家づくりが人生最大の目標ではありません。
しかしながら、日々の暮らしにおいて、一日の始まりと終わりを迎える住まいのあり方は、とても大切にしなければならないと思います。
仕事を終え、疲れて帰ってくる。
日常に追われる多忙な家事の合間。
そんなひと時にホッとさせてくれる枠割が、住まいにあるべきだと考えています。
ムダに大きさを求め、敷地いっぱいに家を建て、窓もカーテンも開けることができない家、つくり手の都合で多用される簡単で、表面だけをマネた素材でつくられた住まいでは、やすらぎを与える場はもちろん、らしさのある住まいにはほど遠い家づくりになってしまうのです。

現代の家づくりから見たら、私たちの家づくりは、まだ普通であたりまえな家づくりではないのかもしれません。
しかしながら、昔の住まいは自然と上手に付き合いながら、木や土、紙など普通にある自然素材でつくられるのがあたりまえでした。
そうしてつくられた住まいがその地域のらしさや美しさを持っていたのではないでしょうか。
そのような家で育まれる暮らしや家族は、きっと感性豊かに成長させてくれるのだと思います。
日々の暮らしに安らぎを与えてくれる役割が、そのような住まいにはあるのだと思います。

暮らしの工房が目指す住まいは、昔から続けられてきた家づくりを、現代の暮らしに当てはめて考える、そんな普通であたりまえの家づくりなのです。

住まいは生き方です。
その人らしさが映し出された住まいは、愛着を持って住まうことのできる家といってもいいでしょう。
奇をてらうのではなく、それでいて凡庸ではない。
「らしさ」のある住まいをあなたと一緒につくりあげていく、提案するのはそんな愉しい家づくりです。

このような理念を基に暮らしの工房が得意とすることは、外の環境を活かし、自然素材を使い、シンプルに住まいづくりをすることです。
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暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com
by kurashi-no-kobo | 2014-03-26 17:18 | 会社概要 | Comments(0)

プロフィール

岡沢 公成(おかざわ まさなり)
1981年3月20日生まれ
家族:妻、娘
資格:1級建築士、福祉住環境コーディネーター2級、CASBEE戸建評価員
趣味:料理、おでかけ
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理想の住まいと信条>>
日々の暮らしにおいて、一日の始まりと終わりを迎える住まいのあり方は、とても大切にしなければならないと思っています。仕事を終え疲れて帰ってくる。日常に追われる多忙な家事の合間。そんなひと時にホッと落ち着かせてくれる役割が住まいにあるべきだと考えており、そんな住まいの中で家族が育んでいけることが理想です。

それには表面上の派手さのある住まいよりも、素材感を大切にしたおおらかで落ち着きをもった住まいであることが大切です。

私の育った家は、十数年前に新築しています。新築当初は最新の設備や綺麗な合板フローリング、塗り壁風のビニールクロスに住んだ数年は新しさがありました。
今ではフローリングの表面が剥げ、中の地が見えたり、壁はキズがついたところから破れ、下の紙が見えるという、おおらかさとは程遠い住まいになってしまいました。
キズがついても見えるモノが同じ木であれば、素材であれば気にならない。
劣化を気にすることなく、おおらかに暮らすことが出来るのだと思っています。

私は気分転換もかねて、週末は料理をすることがあります。今では娘もやりたがり家族みんなで料理を楽しんでいます。毎年行う家庭菜園も家族の楽しみになっています。
料理や掃除、庭いじり等、そういった暮らしを通して、家族とつながり、本質を伝え、共に成長出来る環境をつくっていけたらいいと思っています。
本物に触れていることで、娘や家族、自分自身が良い感性を育む環境でありたいです。

いろいろなもので溢れ便利な世の中ですが、それが豊かさとなっているかといったらそうは思えません。

高価な材料やモノでなくていい。ただ表面だけの模倣品ではなく、本物の素材でつくられた、しっかりと本質をついたものであること。その一つ一つを見極めながら、大切に暮らしていくことを伝えていきたいです。

このことは、家づくりにとっても多くの意味を持っています。

日々の暮らしの中で、ホッと出来るようなおおらかに暮らせる住まい、家族が自然と育まれる住まい、そういったところに心地よさや豊かさがあるのだと思います。
住まいの心地よい美しさを追求していくことは、機能に対してシンプルに考えること。機能美を追求していくことです。その結果が、地域環境に順応した暮らしやすい住まいになり、その地域らしい環境づくりや、心地よさにつながります。

そんな心地よさのある住まいづくりを目指しています。
by kurashi-no-kobo | 2014-03-26 16:51 | 会社概要 | Comments(0)

暮らしの工房 会社概要

暮らしの工房 (くらしのこうぼう)

代表
岡沢 公成 (おかざわ まさなり) 
一級建築士(第327060号)

住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3丁目6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546
FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com
HP:kruasinokobo.com

新潟県上越市を拠点として、新潟県内で住宅の新築、リフォームの設計施工を行っている会社です。
自然素材と庭と家具の設えた、心地よい住まいづくりをご提案いたします。

住まいは暮らしを包み込む器です。
そんな暮らしの器を、手仕事で丁寧につくる工房でありたいと想い、
心地よい暮らしの器をつくるという想いを名に込めました。
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by kurashi-no-kobo | 2014-03-26 13:52 | 会社概要 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


by 暮らしの工房 

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