<   2014年 04月 ( 21 )   > この月の画像一覧

五智公園のヤエザクラ。

昨日はおやすみ。
家族で五智公園へ。
娘は初めてのゴーカート。
子供のころの遊びがまだまだ健在でなつかしく思いました。
f0325671_1461620.jpg

そしてそのあとはヤエザクラ満開の公園内をお散歩。
昔はソメイヨシノが好き(祭り的な賑わい)で、ヤエザクラは地味な感じ(賑わい的に)がして好きではなかったけど、今は完全に花見といったら五智公園のヤエザクラの方が好き。
ゆっくりお酒もご飯も花も味わえるから。
そしてよく見るとソメイヨシノよりヤエザクラの花の方がゴージャスで派手ですね。
地味だけどしっかりしている。派手だけどなんとなく控えめな…(高田公園の観桜会と比較すると)
そんなところが好きなのかも知れません。
f0325671_1411468.jpg


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-30 14:20 | おでかけ | Comments(0)

プランづくりには周辺地域の環境も気になります。

昨日は三条市と新潟市にて打合せ。
三条市での予定地周辺には小さな路地や2段になった用水路がいくつか通っていて、敷地確認に行った際に気になっていました。
昨日は敷地での打合せを終えて、プランづくりの参考になればと思い少し散策。
なかなか風情の残る地域です。
f0325671_9464870.jpg

新緑の木陰と水路がなんとも気持ちいい。
予定地は造成地だけどこんな心地よい外とのつながりを取り入れたいと思いました。
敷地だけでなく、敷地周辺の環境も見渡し、周辺環境を受け入れる、受け入れられるような住まいづくりを心掛けたいです。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-28 09:55 | 仕事の風景 | Comments(0)

定期点検の日。

今日は、ゆっくり暮らす家の定期点検とメンテナンスの日でした。
ひと冬を越して、暖房などを使い、住まいの状況も変化してくるようなタイミングで一度、定期点検を行っています。
不具合が出ていないか点検、ヒアリングしながら、住まいの手入れなどをレクチャーしています。
今回は、床や木部の汚れの落とし方やメンテナンス方法。
f0325671_1843449.jpg

無垢のフローリングには蜜蝋ワックスを塗っています。
このワックスを使って汚れや木部のメンテナンスを行いました。
f0325671_1846431.jpg

オーナー様と一緒に窓台をワックスで拭いたり、お手入れをします。
そうすることでどういった材料で、どのようにしたら住まいに手をかけたらいいかを知っていただきます。
薪ストーブ前には細かなススが床についてしまうもの。
蜜蝋ワックスで拭くことで簡単ススを取ることが出来ました。
f0325671_18551257.jpg

蜜蝋ワックスをつくっている㈲小川耕太郎∞百合子社さんからお掃除用のミストdeワックスのサンプルをいただきました。
それを使ってキッチン廻りの拭き掃除。
汚れとつや出しができ、日常的に使うには使い勝手がいいようです。
オーナー様もその手軽さに気にいったご様子です。

家は建てて終わり、住んだら終わりではなく、しっかりと手をかけてあげなければ、長持ちはもちろん、清潔に心地よく住まうことはできません。
暮らしの工房では、心地よく住まうためのお手伝いをいたします。

久しぶりに訪れたゆっくり暮らす家。
季節も良くなり、外とのつながりがとても気持ちのいい住まいです。
インナーデッキにはスノーピークの小さなちゃぶ台。
f0325671_1985448.jpg

外でも中でも使えるちょうどいいサイズが外とインナーデッキのつながりをより強くしていました。
とても心地よさそうです。

オーナー様今日はありがとうございました。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-26 19:13 | 仕事の風景 | Comments(0)

海岸沿いの風景。

いろいろな所用を済ますために、昨日は新潟でした。
あまりの天気よさに、車を海沿いへ向け、ドライブ。
10年ぶりぐらいのシーサイドライン。やっぱり気持ちがいい。
f0325671_9313810.jpg

f0325671_9295276.jpg

瓦、切妻、妻入り、シルバーグレイの木下見の家が建ち並ぶ道は海に来たという感じがして気持ちがいいです。
海に面するということで、あの材料も使いたい、この材料も使いたい、こんなカタチにしたい…などいろいろな外的要因を考えると選択しが狭められる。
その結果が、地域特有の風景をつくりだしているのだと思います。

地域の環境に即した住まいは、住まう人にとっても、家の持ち、暮らしやすさにはプラスだし、きれいな佇まいになりますね。

外的要因によっていろいろと選択肢が狭められた方が結果的にみんなうまくいくことが多いと思います。
いろいろ試行錯誤しながらいい方向へと考えることが出来る。
土地探しも住まいのプランニングをしていても感じることです。


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-25 09:44 | 日常 | Comments(0)

いただきもののたまご。

ずっと気になっていたけどなかなか自分用には買えない。
でもとっても気になる…。
そんな気になる存在のたまごを、お客様からいただきました(^-^)
たまご専門店のたまご。
f0325671_16442159.jpg

鎌田養鶏場のセレブたまご養生卵。
パッケージもかわいく、飾らない自然なロゴやデザインに食の安心感を覚えます。
f0325671_18393078.jpg

茶色のぷくっと大きなたまごは見るからにおいしそう。
f0325671_1842464.jpg

『私達は”卵の真の品質”とは、その卵を産む”健康な鶏”を 飼育するところから生まれると考えております。 私達の愛情がこもっている卵で 皆様方が少しでも幸せに感じてもらえればとってもうれしく思います。』
というメッセージ。
鎌田養鶏さんの考え方にとても共感します。
本当に大切なことは...という原点を考えさせられます。
鶏も生産者も消費者、だれもがハッピーになれる。そんな取り組みだと思います。
住まいづくりもそうでありたい。
生産者だけ、消費者だけでなく、みんながハッピーな状態になれなければ、ゆくゆくはすべて消費者に返ってくる。
そこを肝に銘じて消費行動をしなければならないとつくづく思いました。
これからの成熟社会に向けて、大量消費ではなく、いかに社会にまで目を向けて選択していくかは大事です。
それが社会のためであり、自分自身のためになるのです。
三方良しの社会づくりは、これからの時代、実現しなければならない社会構造だと思います。

さて、どうやってたまごのおいしさを味わおうかな…やっぱりたまごかけご飯?
おいしいたまご料理もつくりたい。

ありがとうございました。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-23 16:49 | モノコト | Comments(0)

穴あけパンチのデザイン。

穴あけパンチが欲しくて、最近いろいろと探しておりました。
ホームセンターや文具屋さんへ行くも、なかなかいいデザインの穴あけパンチがなく、困っていました。
机の上に置いておくもの、出来る限りシンプルで機能をまんまカタチにしたような、そんな穴あけパンチが欲しかったのです。
だけど、探せど探せどおもちゃのような軽いデザインのものばかり…。
ネット検索の末、ようやく希望通りのモノを発見。
文具メーカー、LIONの製品。
昔ながらの無骨なデザインがいい。
動作がシンプルな穴あけパンチは出来るだけシンプルなデザインがいい。
自分の中のスタンダードなデザイン。
機能を形にしたデザインは無駄がなく、きれいで、使いやすくとてもいい。
「デザイン」とは機能をしっかりと整理してあげることなのだと思います。
f0325671_1649652.jpg

【穴あけパンチ LION No.10N】

ネット注文したものの、希望した色(ワインレッド)は廃番のようで、また困っていました。(ワインレッドは渋くてよかったのになぁ。。。)
ブルーならあるとのことで、しばらく思案していたところ、昔からある文具屋さんでブルーを発見。
しかもネット店舗よりも安い。
ということで購入しました。
今までは希望の商品を探すのに、ネットは便利だとばかり思っていたけど、リアルな店舗もやはり侮ってはいけなかったと気付きました。

そして次は、素敵なデザインのテープカッターを探しています。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-21 17:13 | モノコト | Comments(0)

こどもといっしょに。

今日は娘同伴で、OB様のメンテナンスへ。
同年代の女の子がいるオーナー様。
一緒に遊べる今日をお互い楽しみにしていました。
始めは照れ照れでなかなか。だけどそこは子供。気づけば大人をかまいもせずに、一緒におままごとやよくわからない遊びをしていました(笑)
天気がいいと必然的に外へ。
デッキや庭があると本当にいいなぁと思います。
この季節は外が気持ちいい。
遊んでいたらいつの間にかデッキでたこ焼きパーティー。そとめし好きにはたまりません。サイコーに心地よい。
f0325671_21284279.jpg

f0325671_21284349.jpg

f0325671_21284490.jpg

オーナー様、お邪魔しました。ありがとうございました。

一応ちゃんと仕事もしています。
f0325671_21284578.jpg

大工さんには物置の棚板を。
しっかり細かい細工を入れてもらいながら、使いやすい棚板をプラスしてもらいました。

暮らしの工房 岡沢公成
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-19 21:06 | 仕事の風景 | Comments(0)

北陸新幹線開業にともなっての上越の変化。

昨日、来春の北陸新幹線開業にともなっての上越妙高駅周辺の開発に、気になる記事を見つけました。
「北陸新幹線上越妙高駅西口に超高層マンションと商業施設構想」(上越タウンジャーナル)

新幹線の駅となる上越妙高駅周辺に5階建ての商業施設や40階建てのマンション2棟をつくるという構想の内容です。
140m程の高さといえば、新潟県でもトップを争う高さ。
北陸新幹線の上越の、日本海の玄関口としてのランドマークとなるようです。
はたしてこれは素直に受け入れるべきか否か…。
f0325671_105627.jpg

【写真は上越タウンジャーナルより】
私見としては、どうしても違和感を覚えてしまいます。

計画の意義としては、「地域生活者のための未来のまちづくり」を掲げ、地元との共存共栄をテーマに、上越のものづくりやさまざまな産物や製品などを発信していく。この区画の開発にとどまらず、2030年には同駅3km圏内に5万人が暮らすコンパクトシティーにする構想も示した。「上越市の文化と歴史などの良さを大切にしながら、商店街やさまざまな地元の企業も一緒になって、子や孫が自慢できるまちになるようにしたい」ということには賛同出来るのですが、それがなぜ140mにも及ぶ超高層マンションになってしまうのか…。
まちづくりや景観などの観点からも意義を唱えたいところです。
3km圏内に5万人を集約するというところにあるのかもしれませんが…。どんなにコンパクトにしようが、この地に暮らす以上は車は必要最低限必要になります。だから3km圏内にこだわらなくてもいいのでは…。

また、マンション居住者のターゲットとしては、「東京など首都圏在住者やアジアを中心とした富裕層をターゲットにしたハイクオリティーなマンション」ということ。
ならなおさら、地方の田舎に大都会の真似をしたマンションをつくって魅力があるのだろうか?という気がします。地方が都会のマネを単純にして、いいことはありません。
地方らしさのある魅力が必要だと感じます。

高層マンションで田舎暮らしをしてもらうのであれば、いっそのこと田舎の高級住宅地のように田舎らしい優雅で豊かに暮らせる住宅街区を形成した方が魅力やメリットが多いのではと思います。
その中で生まれるまったく新しい居住者のコミュニティーがつくられるのも面白いと思います。
新規居住者がいきなり既存のコミュニティーに参加していくことに、ハードルがあるのも事実。
団地内の様子や家づくりに携わっていて思うことです。
だけど時間が経つと共に既存の地域コミュニティーと混ざり合いながら変化していければ、双方に刺激があって面白いのではないかと思います。
マンションではコミュニティーの交流はなかなか難しいこと思います。
今の上越妙高駅周辺ならば、好立地のような気がしますが…。駅から降りて見える景色は、きれいな家々が並ぶ、閑静な佇まいの住宅地。歴史がある上越では、これぐらいしっとりしていた方が訪れる人を高揚させるのではないでしょうか?

ただし地方行政の本気度や力量、私たち地方工務店の力量が必要というハードルもありますが。
それでもこの転換期にこそ、地方らしさのもった魅力ある上越地域の構想をしてもらいたいものです。
新幹線から来て最初の日本海がある。山もある。雪もある。食材もある。都会にはない魅力がいっぱいあります。

もっと違うコンパクトシティーを目指してもらいたいというのが、一上越市民としての私の意見です。

なんにしても、北陸新幹線が開通することで、通勤や通学などの生活圏の範囲が大きく変わることにもなると思います。長野市や富山市、金沢市までが1時間圏内に入ってきます。地方の主要都市の方々にとっても住みよいまちであることを知ってもらう必要はあります。
それぞれの文化の交流が土着的に行われることは、時間の経過と共に新しい文化の発展へと進化します。
上越に集客するのではなく、上越に居住してもらいながら、地方大都市へ働きに行く、ベッドタウンのような役割があってもいいですよね。もちろん上越市民の働き方にも多様性が広がります。
北陸新幹線が開業することは、変化が起きること。未来が変わること。
今からワクワクしています。

そんな時代の転換期の中私に出来ることは、とてもとても小さな工務店ながら、上越らしい環境に実直に、美しく、1棟1棟住まいづくりをして、魅力あるまちづくりへの一助となるべく邁進するのみです。

長文・駄文を最後までお読みいただき、ありがとうございました。


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-18 10:04 | 日常 | Comments(0)

さばの味噌煮。

昨日、スーパーにてぷっくら肉付きのいいさばがあったので、さばの味噌煮をつくりました。
さばの旬っていつなんだろう?と調べてみると秋から冬にかけてなんですね。
秋サバ、寒サバってあるから気づけば調べなくても察しがついたのですが。
f0325671_11163958.jpg

レシピは本を愛読し、勝手に師匠としている、賛否両論の笠原将弘さんを参考に。

4食分。
さば:4切れ
ピーマン:2ケ
水:200cc
みりん:100cc
酒:100cc
醤油:20cc
味噌:30g
しょうが:今回は切らしていたのでチューブで適量
ごま油:少々
ねぎを追加で適量

さばをフライパンでごま油とともに焼き目をつける。こうすると味が滲みるようです。
合わせた煮汁を煮立たせる。
焼き目をつけたさばを入れ、落としぶた(いつもアルミホイル)をする。
しばらく煮込む。
ころ合いを見て、煮汁で溶かした味噌としょうがを入れ、ピーマンも入れる。
いい具合に煮えたら完成。

焼き目のついたさばがいい味出します。
そして、ピーマンと煮汁の絶妙なコンビネーション。
ピーマンだけでもご飯がおいしいです。

はじめはなぜピーマン?と思いながらも、ベストマッチ。
食材の意外な組み合わせがいつもつくっていて楽しいです。
さすが師匠(笑)


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-17 11:29 | キッチンワーク | Comments(0)

はざくら。

散りはじめのさくらが残っている状態から、新しい葉っぱが。
柔らかそうな透き通る葉。
いろあいがきれいだなぁ。
ちょっと出かけて先で、ちょっとしたことに気を留めたことで、とても新鮮な気持ちになりました。
暮らしの中でそれが実感できると、充実した生活が送れそうです。
そんな一つ一つを大切にした住まいにしたいと考えています。
f0325671_1058412.jpg

きれいなさくらの葉を見ると、さくら餅を思い出す。
塩気を含んだ香りのいい葉に包まれる、あんこの甘味。
甘党ではなく、お酒大好き辛党人間ですが(笑)、バランスのいいさくら餅は大好きです。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


暮らしの工房ホームページ
暮らしの工房へのお問い合わせ
facebook

暮らしの工房の仕事

会社概要
[PR]
by kurashi-no-kobo | 2014-04-16 11:07 | 日常 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


by 暮らしの工房 

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
会社概要
住まいづくりの約束事
イベント
仕事の風景
げんば
日常
オーナーさんの暮らしぶり
施工例(新築・リノベ)
 サクラ下の平屋
 ケヤキ下の小さな住まい
 ひとつ屋根の2世帯住宅
 雑木にひらく焼杉の住まい
 ソトとナカをつなぐ住まい
 稜線を望む住まい
 つなげあう高原の住まい
 つながる住まい
 新旧馴染み合う家
 ゆっくり暮らす家
 のびやかに暮らす家
 心地よい居場所のある家
上越風景採集
キッチンワーク
おでかけ
たべもの
モノコト

最新の記事

暮らしの工房ホームページをリ..
at 2018-07-31 18:57
オーナーさんの暮らしぶり。
at 2018-07-25 13:35
西本町の家、建て方。
at 2018-06-04 18:11
小林古径邸、長期休館。
at 2018-06-01 05:55
庭をつくる。
at 2018-05-30 10:24

以前の記事

2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月

記事ランキング

最新のコメント

ホームページリニューアル..
by kurashi-no-kobo at 16:35
弊社も近々にHPをリニュ..
by ame-no-michi at 09:54
倉敷、行ってみたいです。..
by kurashi-no-kobo at 06:27
倉敷にあるホテル、アイビ..
by nayacafe-2950 at 07:17
あまりに都内のホテルが高..
by kurashi-no-kobo at 17:20
池袋ですね。 私も一度..
by ame-no-michi at 12:36
住宅デザイン学校やKKB..
by kurashi-no-kobo at 06:22
良い横のつながりですね。..
by ame-no-michi at 19:23
また見ていただけると幸い..
by kurashi-no-kobo at 15:48
いろいろなところに居場所..
by ame-no-michi at 09:25

画像一覧

ブログジャンル

建築・プロダクト
北陸