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直江津、五智の路地を行く。

5月に腰をやってからというもの、てんで良くならず、椅子に座ったり、車の運転が苦痛な毎日。(仕事の大半の時間がこの作業)
長時間の同じ姿勢がとてもツラく、意識的に歩くようにしている今日この頃です。
今日はすこぶる調子が悪かったので、仕事終わりに我が住むまちを散策。動くと腰まわりがスッキリします。

中世(上杉謙信時代)は割と栄えたらしい直江津の、車では入れない狭く小さな入り組んだ路地を行ったり来たり。
時間感覚と方向感覚を失って迷路のようで楽しい^_^
人のスケールにあった空間はまちでも建物でも楽しいですね。

現代は移動手段や生活、情報環境など、全てが人のスケールとかけ離れ、たくさんのモノを享受でき便利な反面、疲れたり振り回されたり。ふと人の感覚に近いスケールに触れるとホッとした心地よさと豊かさに気づきます。
もはや拡大成長しつづなければ維持出来ないことよりも、スモールで濃密なことの方が楽しいしカッコいい。
私の家づくりの礎となる感覚です。

大人になった時から低迷時代だった日本。
別にバブル期のような好景気の状態を求めているのではないし、望んでもいない。
時代に流されず自分らしく楽しく生きていきたい。同世代は特にそう思っている人多いのではないでしょうか?
そのことを実感できる今が好き。未来も楽しい予感です。

と、散歩しながら思い馳せていました。
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-27 21:59 | Comments(0)

家具の打ち合わせ。

長野市のアメニティショップアイさんにて、長岡の家と妙高高原の住まいの家具の打ち合わせをしています。
みんなでダイニングチェアを決めたり、ソファの張地を決めたり、楽しい悩みにあっという間に時間が過ぎていきます。
新しいダイニングチェア。
バランスの取れたソファの張地。
それぞれの住まいに納まる日が楽しみです。
オーナーさんたち、お疲れ様でした。
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-26 14:20 | Comments(0)

タニタガルバコンテストで特別賞を頂きました。

先日、タニタガルバコンテスト(タニタハウジングウェアさんの材料を使った建築コンテスト)の表彰式とトークイベントに参加してきました。
タニタハウジングウェアの商品は、弊社でも雨どいは標準仕様しています。
雨どいといえばよく見るのは塩ビ製の雨どいですが、紫外線による劣化で割れてしまったりと、耐久性に難があります。そこでタニタハウジングウェアさんのガルバリウム鋼板で出来た雨どいを標準採用することにしています。建築家・伊礼さんデザインの雨どいは他に類を見ないさりげなく、美しいデザインも使いやすさ抜群です。
今回のコンテストは、外壁材ZIGと雨どい等を組み合わせ採用している物件を応募対象に行われ、その中で今回、「ゆっくり暮らす家」が特別賞を頂くことが出来ました。
伊礼さんからは、「知っている人にはいつも票は入れないようにしているけど、入れなかったら他の審査員が誰も入れないから…作品の内容も知っているし入れといたよ。写真が小さくて良さが伝わらない。」とアドバイスを受け、コンテスト慣れしていないことが露呈しながら、何とか滑り込みで頂きました(苦笑)

イベントではトップ受賞の建築家の方々、その物件を担当した板金職人さん、審査員の建築家の方々によるトークイベントを聴講。
板金と建築の関係や、設計に対するプロセス等、とても興味深く聞くことが出来ました。
たくさんの方と出会いがあり、とても楽しい一日。次への励みとなりました。
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そして、建築関係者の愛読本と言ってもいいあの「建築知識」に小さく、すごく小さく「暮らしの工房」の名が。
ちょっと感激(笑)
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施工例:ゆっくり暮らす家
HP:http://www.kurashinokobo.com/cn-works/works5.html
ブログ:http://kobodiary.exblog.jp/21706896/


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


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by kurashi-no-kobo | 2015-07-22 17:04 | おでかけ | Comments(2)

カオスな情景。

東京での懇親会(3次会)の一コマ。
高架下、お店、道路。
外なのか中なのか…
公なのか私なのか…
店先の道でテーブルを囲んで立ち飲み。高架下で空は見えない。だけども外の認識がある。
店内で飲む人。店先で飲む人。道として通行する人。
境界が曖昧で混沌とした状況がなんとも情緒深い。
ぐちゃぐちゃ混ざり合って、でも気持ちいい(いい気分で飲んでるから?)
こういう居心地の良さは万国共通?アジア的?
たくさんの方向から刺激されると楽しい感情になります。
きっとコミュニティ豊かな住宅街(古き良き下町のイメージ)ってこんな感じなんのかなぁ…
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-19 18:40 | Comments(2)

解体前のホテルオークラ東京。

上京した際に解体直前のホテルオークラ東京に行ってきました。ロビーだけど。
世界をおもてなしするホテル。谷口吉郎設計。
日本的なスケールに落とし込まれたとても心地よい空間。大きな建築はなんとなく身体に馴染んでくれないというか、建物よりもまちなか的な感覚があるのですが、ヒューマンスケールに落とし込まれた大きな建物は、包み込まれる空気感がとても心地よいです。
住宅はより顕著に現れますが、人間に合わせたスケールはとても大事だなぁと感じます。
ヒューマンスケールがとても日本的で、日本らしさを感じられるホテル。世界の著名人を魅了するのもわかります。
2階の低い天井(2200ぐらい?)から1階吹き抜けにつながる空間がとても好きです。
空間の明るさもたまらない。
解体されるのが惜しいですね。
こんな場所で食事したいなぁ、建物体験したいなぁと思ったのですが、パッと行ってパッと食べるほど庶民的な値段ではなかったので泣く泣く断念。
気品溢れる建物でした。
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カメラレンズを変え忘れiPhoneで撮るしかなかったのが残念。


by kurashi-no-kobo | 2015-07-19 18:04 | Comments(0)

小さな虫。

事務所内に大量に発生するスゴく小さなムシに最近悩まされてます~_~;
小さすぎて潰せないし、次から次へと出てくるし。
スキマだらけのアパートだから仕方ないのか…発生源はどこだ?
バルサンで退治できるのかな?
近日中になんとか対策せねば。

最近、お問い合わせを多く頂き、たいへんありがたい状況なのに…まさかのムシの襲来とは(泣)
何かいい策があれば皆様お教え下さい。
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-16 18:23 | Comments(0)

栃尾の油揚げ。毘沙門堂本舗。

長岡の家の現場から10分ほど、栃尾の毘沙門堂本舗で油揚げのランチです。
来店した時には残り数枚。スゴイ人気ですね。
分厚い油揚げもさることながら、付け合わせのおぼろ豆腐がホントに甘くてモチっとした舌触りもパンナコッタを食べてるようで美味です。
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-11 13:20 | Comments(0)

土屋鞄軽井沢工房へ。

軽井沢めぐりの2カ所目は、6月にオープンした土屋鞄製作所軽井沢工房へ。
土屋鞄といえば、革職人が作る高品質で端正デザインの鞄やランドセル、財布等、使用している人や憧れている人も多いはず。
商品企画から、製造、販売までを行い、プロモーションもとてもうまい、アップルのような会社。
この軽井沢工房では、職人さん達が舞台に立ち、主演のようにランドセルをつくっている仕事の様子を見ることが出来ます。
一つ一つがつくられていく様、店舗で選ぶ楽しみ、親子で成長を噛みしめ、子供の成長とともに革が経年美化していくストーリーがとてもいい。
家づくりもすべてのストーリーがあってつくられるわけだから大事にしたい。
皆さんも家づくりをなさる際は、ぜひともプランニング設計を一緒に悩み、現場にたくさん足を運び、舞台の職人さんと会話もしながら、つくる過程を味わって頂きたい。そして、暮らしとともに家が経年美化していく様を見守って頂きたい。と思いました。
しかし、行ったのは日曜日。職人さん達はお休み。
主役のいない舞台を見てきましたが、きれいに整頓された舞台は、見るだけでも品質の高さを伺えました。
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敷地内に足を踏み入れると、木々に囲まれた長いアプローチへと促されます。
木立の中を散策気分で歩き、とても気持ちよく、楽しい。
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アプローチの石には時折、こんなかわいらしいものが混じっています。
鞄をつくる道具が彫り込まれた石が点々とし、これを見つけながら歩くのもいい。
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アプローチを歩きながら近づいていくとレンガの塀に、土屋鞄製作所のサイン。
廻りの緑、レンガの赤にサインが品よく、とても映えます。
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建物の中に入ると正面に50年前のミシン。
土屋鞄の歴史、ストーリー、こだわりが入っていきます。
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店舗から外に出ると大きく開けた広場。
ここでランドセルを背負い、太陽の下で状態を見ることが出来ます。
そして左手のデッキのガラス面から覗くのは、職人さん達のステージ。
ここからも職人さん達の仕事ぶりを見ることが出来ます。
建物、デッキ、広場がなんだかステージと客席のような気がしてとても面白い。
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工房外からの正面はこんな感じ。
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工房の中は整理整頓が行き届いています。
まさしく職人さん達の舞台であり、真剣勝負の戦場。
整理された空間は凛々しさを感じ、心地よい緊張感に包まれていました。
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店舗内はランドセルの販売も始まり、大賑わい。
来年の新一年生の親子が色の攻防を繰り広げていいました。
我が家はランドセル購入までもう一年ありますが、今から水色がいい、ピンクがいい等と今から親と子の攻防を繰り広げています。だから今回はしっかり誘導できるように連れてきました(笑)
やはりランドセルの色はオーソドックスがいいなぁと思っていますが、土屋鞄のランドセルならパステル系の色でも品よく、かわいらしいのでいいかなと感じ、すっかり娘のお望みに乗せられそうです。

モノづくりの大事さや丁寧なモノの良さがわかる土屋鞄の工房。
一見の価値ありです。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-08 19:46 | おでかけ | Comments(0)

エロイーズカフェ(ハーモニーハウス)へ。

先日、いくつか見たいものがたまっていたので軽井沢へ行ってきました。
シーズン真っ只中の軽井沢は賑やかで、そして涼しい…寒いぐらい。
曇り空の中、レンタサイクルで目的地まで目指しました。

今回訪れたかったところは、4月にオープンしたエロイーズカフェ。
巨匠・吉村順三設計のハーモニーハウスを、保存を目的として一部リノベーションしたカフェです。
ハーモニーハウスは、アメリカ人音楽教育家エロイーズ・カニングハムが音楽を学ぶ若者のために建てた建物。講堂や宿泊部屋があり、そのダイニング部分をカフェとしてリノベーションしたようです。
外に開かれた空間、低い天井(2100㎜ほど)、壁と開口のバランスと居心地。
特別なことは何もない(一見して目に見えるモノは)、だけどすべての五感を刺激して心地よい感情や豊かな感情にしてくれる。
こんな何でもないけどすごい空間を目指したいと常に家づくりと向き合っていますが、巨匠や有名建築家の空間感覚はとてつもないことを、毎回体験することで肌で感じています。
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アプローチは深い低い軒の下を通ります。やさしく包み込むように迎えてくれる軒先は、建物に招かれるような感じがしてとても好きです。
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ハーモニーハウスのサイン。
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玄関を入ると目の前に講堂。
立ち入り禁止で外から見る。アントニン・レーモンドの夏の家(現ペイネ美術館。同じ軽井沢にあります。)のようなスロープがあり、上と下に分かれている。
ステージ?の奥に広がる緑がとても気持ちよさそう。
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カフェに入ると好きなところに座れるので、壁に囲まれながらも外が近く、空間全体を見渡すことが出来る場所へ。
視線がすべて外へと抜けて緑の中に入っていきながらも、低い天井や壁に囲まれて何とも落ち着き、とても広がりのある空間を感じることが出来ます。
やはり天井高はこの高さがいい。2100㎜ほど。手の届く天井高さ。
何一つ不自由を感じず、圧迫感もない。天井が低いから窮屈ではない。
現に私の設計でも多くが2100㎜程だけど、見学会来場者で気付く人があまりいないのは、天井の高さ=窮屈感ではないことがわかる。天井高さを気づく人は、いい意味で気づく。
それほど人って曖昧で、いろいろなことを敏感に感じ取って自分の感覚に落としているのですね。
のびやかに天井面も広がります。
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別荘地の中にある緑豊かな素晴らしい環境のカフェ。
そして、初めて食べたフレンチトースト。
こんなに美味しいものだとは思わなかった。
建築好きでなくても、このフレンチトーストは食べる価値ありです。(スープカレーも食べましたがこちらもまた旨し。)
空間と食の体験。だから建築めぐりはやめられない。


暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-07 19:10 | おでかけ | Comments(0)

キッチンのあり方。

長岡の家も、内部の工事が目に見えて進んできました。
今回のキッチンは少し長めの2間幅(3500mm)のキッチン。
長いキッチンはガチャガチャといろいろなものが同時進行で使っていけるので、キッチンワークが簡単で楽しいイメージがあります。
さらに今回はキッチンバックに大きな作業テーブルも完備。(ダイニングテーブルとは別。)
パン捏ねやお菓子造りなど、家族みんながワイワイガヤガヤと使えるキッチンを目指してます。
既製のシステムキッチンではなし得ない(お金をかければ別ですが)造作キッチンだからこそできること。
キッチンのパネルの色や素材感を選択するだけのあなたらしさより、住まい手らしい暮らし方が選択できる方が、本質的で楽しい家づくりではないでしょうか?
キッチンをインテリア家具のように、憧れのものとして捉えるよりも、そのキッチンから何が作られ、どんな時間を過ごせるのか。どんな暮らし方を受け容れてくれるのか考えたいし、ご提案したいと考えています。
もちろん、既製のシステムキッチンよりもインテリア的にも十分優れていると自負しています(笑)

プロ級の美味しいお菓子が出てくる住まい手さん。
生活の様子が楽しみで仕方ありません。
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by kurashi-no-kobo | 2015-07-02 14:00 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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