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長岡の家。オリーブを植樹。

10月4日(日)に見学会を開催する長岡の家は、内部クリーニングを終え、造園工事も終わり、いよいよ完成が近づいてきました。
内部の様子を少しご紹介。
漆喰に包まれたダイニングは、光がきれいに入り、落ち着きのある食事が楽しめます。
障子のひかりが柔らかく入り、今日のような日曜日の朝をゆっくり過ごすことが出来そうです。
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庭木には、今の住まいで鉢植えしていたオリーブの木を植樹。
家族みんなでオリーブを植えたり、これから咲く球根を仕込んだり。
造園屋さんにもお手伝いしていただきながら、自ら手を掛け、楽しんでいました。
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これから落葉の季節。
雪の冬を通り抜け、春に新しい葉をつける植物たちを見るのが楽しみです。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


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by kurashi-no-kobo | 2015-09-27 16:25 | イベント | Comments(0)

長岡の家。作庭。

10月4日(日)に見学会を行う長岡の家では、今日から庭木工事に入ってます。
2階リビングから望む周辺の緑豊かな環境と手前の木々達がシンクロするよう計画。
新興住宅地でも自然環境豊かに、まわりの家を気にすることなく、心地よくソトを取り入れることを目指しました。
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6mモノのアオダモとヤマボウシが今回のメイン。
これだけのサイズなら、2階でもバッチリ緑が近くなります。
夏前に咲く白い花を上から見下ろしたり、横から見たり。
イメージするだけでも楽しい。
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アオダモは吊り上げてソラの吹き抜けに落とします。
どう見えるかは、乞うご期待(笑)
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by kurashi-no-kobo | 2015-09-25 20:02 | Comments(0)

長岡の家。完成見学会(予約制)開催。

10月4日(日)に、「長岡の家」完成見学会を開催します。
8組限定の完全予約制の見学会となります。
10:00~、11:00~、12:00~、13:00~、14:00~、15:00~、16:00~、17:00~
の、ご希望の時間をご連絡ください。
ゆっくりと、ソトのつながり、ウチのつながりを感じて頂きたく、一組一組、1時間ほどの見学時間を設けました。
住まいの見学は、立って見るだけ、歩いて見るだけでは、まったくわかりません。実際暮らすように椅子に腰かけたり、タタミに座ってみたり、暮らしを体感してください。

ご予約は、
HP問い合わせから
メール(kurashiko@kurashinokobo.com)、TEL(025-512-7546)でも可能です。
長岡の家見学希望とご希望時間をお伝えの上、住所、氏名、参加人数、電話番号、メールアドレスをご記入ください。
ご予約頂いた方に、改めて見学会場の案内をお送りさせて頂きます。
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【長岡の家外観模型】
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【長岡の家イメージスケッチ】

長岡市浦瀬町地内にできた新興住宅地。
山の稜線が気持ちよく広がる環境を存分に楽しみたい。そんな思いから始まった計画は、住まいひしめく住宅地の中でも遠くへ視線を向けられるように計画。
ほどよい大きさで必要十分、小さく暮らす心地よい住まいとなりました。
華美でなく、品よく落ち着きのある住まいとすること。ソトの環境を活かし、廻りを気にすることなく暮らすこと。
暮らしの工房がつくる心地よいスタンダードな住まいが完成。

暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2015-09-23 16:15 | イベント | Comments(0)

明日、妙高高原の住まい完成見学会。

明日は、妙高高原の住まいの見学会。
ご予約頂いた方、ありがとうございました。
秋晴れになれば、とても気持ちのいいソトの眺めを感じられると思います。
秋雨になれば、しっとりとした木々の美しさを家の中から楽しめることでしょう。
一組1時間の見学時間がありますので、家の中からごゆっくりとソトを感じて、ウチのつながりを感じて見てください。
ゆったりとした心地よい時間をお過ごしくださいませ。
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暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2015-09-19 18:31 | イベント | Comments(0)

長岡の家。外回りを整える。

いよいよ、妙高高原の住まいの完成見学会が20日(日)と近づいて来て、皆様にお会いできることを楽しみに過ごしている今日この頃。
その2週間後、10月4日(日)に完成見学会を開催する長岡の家も、完成に向けてラストスパート。
月末から新しい現場の着工の準備と9月は(盆過ぎぐらいから。。。)目まぐるしく、気ばかり焦っています。
それでも、終わりと始まりというなんとなくいい関係の仕事に、救われています。
そんな長岡の家は、今日から大工さんが現場に戻り、外回りの塀やデッキ等を設えはじめました。
真夏の仕事から、約一月ほど抜けて、すっかり秋の空です。
大工さんが抜けている間内装工事が終わり、大工さんも自分の仕事がどう変わったのか確認。
「手間をかけただけあってとてもきれいにあがったね。」
と、仕事に満足気でした。
その言葉に、空間に自分の仕事を感じ取ってもらって、とてもうれしく思います。

必ず、テマヒマをかけた仕事は、なんらかのカタチで感じ取ることが出来ます。感じ取れるような家づくりを心がけています。
これらは職人さんならすぐにわかること。
住まい手さんも、何がどうなのか理解しなくても、暮らしながら直観的に感じるはず。
そしてそれが長い間の心地よさにつながっていくことだと思います。

テマとカタチが直結する仕事は、大いに職人さんの腕を振るって頂きたい。
逆に、テマをかけたのにあんまりだね…というのは、こちらの設計があまり良くないことだと考えています。
そしてこの積み重ねが、「テマ=めんどくさいコト」になってしまい、テマをかけることをしたくない職人さんが増えてきてしまいます。
こういったのは経験上、設計者の発想、アイディアだけのモノが多く、結局使いづらかったり、美しくなかったり。
独りよがりの自己満足で終わってしまっているものが多い。
これはつくり手として絶対に避けたいところです。
暮らしやすさと美しさを両立させることが、心地の良い住まいの源泉。
美しさは機能的でなければ成り立たないので、機能的であれば暮らしやすい。
暮らしやすさと美しさは、一般的に矛盾してるのでは?と思われそうですが、暮らしやすさと美しさは表裏一体だと考えています。
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暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2015-09-18 16:58 | げんば | Comments(0)

長岡の家。漆喰を塗る。

10月4日(日)に見学会(予約制)を開催する長岡の家では、漆喰塗りが完了。
工事も最終段階です。
左官職人さんの仕事を見ているだけで、時間を忘れてしまいます。
黙々、淡々と積み重ねられる仕事は、とても素晴らしい。
こういった手仕事の積み重ねは、必ず住まいの空気感として現れてきます。
それがまた気持ちがいいのです。
テマのチカラ。
なんでも手間を省いて省力化ではなく、省くところは省く。かけるところはかける。
といったバランスが大事だと暮らしの工房は思っています。
そのバランスの取り方がそれぞれの工務店の違いなのです。
暮らしの工房は、暮らす上での五感に重きを置いてバランスをとっています。
五感を刺激することは普遍的なモノだと考えているからです。
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by kurashi-no-kobo | 2015-09-16 18:58 | Comments(0)

土佐のおきゃく。

四国は香川県に次いで高知へ。
土佐のおきゃくを味わう。
土佐で「おきゃく」とは、「宴会」のことらしい。
高知はひろめ市場へ。
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市場のような屋台のような場所でテーブルがいくつもあり、いろいろなところの食べ物飲み物が頂ける。そしてどれも美味しい。
すごい場所。
カツオが有名なのは遠い新潟の地にも届いているが、クジラやウツボ、トコブシ(なんて言ったかなぁ…土佐弁で)、見たことない貝など、食べるもの食べるものみな美味しい。
餃子も土佐のおきゃくには欠かせない名物とのこと。
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カツオは塩タタキ。ニンニク乗っけてそのまま食べます。臭みが一切なくとても美味い。
もう、地元スーパーのカツオのタタキが食べられない程感動。
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鯖は生鯖。鯖好きにはたまらない。
トロッとした脂と身の柔らかさが、もう何も言えない。
釣り人の特権だと思っていた生鯖を頂けるなんて。
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トコブシの煮付けも酒が進む。
高知の酒の飲み方がすごいこと。
ビールが次から次へ。
日本酒はグビグビグビグビ。
TVで見た光景もすぐそこに。
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飲んでは返す。飲んでは返される。
ご返杯がノンストップ。
土佐のおきゃくの流儀。
これをやると、もう気の合う仲間。
すごい楽しい時間でした。
矢野工務店様ありがとうございました。

そして街中では屋台もあり。
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最後の〆は、やはりラーメン。
しかも飲み人にやさしいシジミラーメン。
絶妙に美味い。
これがあるからみんな飲み過ぎても大丈夫なんだな(笑)シジミラーメン、上越にも欲しい。
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飲み過ぎた夜も〆のシジミラーメンのおかげでけっこうスッキリ起床。
朝の開店時間をチェックしたひろめ市場。
朝ごはんを食べに再訪。
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カツオのタタキと生シラスでごはん。
たっぷり高知の食を堪能しました。
四国って美味しい。
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そしてよく見かけたビールの看板。
そのコピー。
「たっすいがはいかん‼︎」
意味は、薄い、物足りないのはダメだ‼︎ガツンとしたの飲めよ‼︎とのこと。
No.1に対する挑発?
ちなみに私も、たっすいがはいかん派です(笑)
「たっすいがはいかん」
座右の銘になりそう。

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by kurashi-no-kobo | 2015-09-14 22:42 | Comments(0)

ソトとつながる。ウチでつながる。

9月20日(日)見学会を行う、妙高高原の住まいの写真を少しづつ上げます。
個室空間が多くなるときは、部屋廻りにいろいろな居場所をプラス(個室の役割を外に出す。)して、その居場所を中心に部屋を囲むことが多い暮らしの工房がつくる住まい。
今回も、寝室、子供部屋の間にスタディーコーナーや、セカンドリビングとなりえる小さなタタミのスペースなど、家族それぞれが、その時その時の状況や感情によって家族の距離を調整できる、心地よい居場所を設けています。
3世代で暮らす住まいでは、こういった居場所はより効果的。
それぞれの来客時にも気兼ねすることなく、落ち着いた居場所を確保できるスペースだと考えています。
暮らしの中で家族が適正な距離を保ち、つながることが大事なのではないかと思っています。
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写真は、タタミスペースからスタディーコーナーを介し、ご主人の書斎。(写真にはないつながる仕掛けがあります。)そしてソトの緑へとつながっていく。
籠るところも視線がとどまることなく抜けていく。
ウチでつながりながら、ソトへとつながっていくことをテーマにした住まいです。

暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2015-09-13 16:41 | イベント | Comments(0)

妙高高原の住まい。完成。

9月20日(日)に見学会を開催する、「妙高高原の住まい」がほぼ完成。
ソファや家具も納まりました。
緑豊かな環境に気持ちよく視線が抜けていくように計画。
四方が抜けているので、視線だけでなく高原の心地よい風も抜けていきます。
ソトをウチに取り入れて、心地よい環境をつくりながら、自然素材を使い、落ち着きのある暮らしをつくりました。
この物件はリフォームですが、新築もリフォームも考え方、やり方は何も変わりません。
新築じゃないしなぁ。。。と迷いの方も、暮らしをつくるという観点では何一つ変わらないので、参考になると思います。
見学会は予約制です。空いている時間が限られてきましたので、見学希望の方はお早めにご連絡ください。
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見学会情報はこちら
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ご希望の見学時間をお問い合わせください。

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by kurashi-no-kobo | 2015-09-12 17:44 | イベント | Comments(0)

四国上陸。

この一週間は出張。
出っ放しでいろいろな方に迷惑お掛けしました。
建築家伊礼智さんが学長の住宅デザイン学校で人生初の香川、高知の四国上陸。
建築、食、文化、盛りだくさんの3日間を過ごして、これまた人生で数回しかない飛行機、自分でいろいろ手続きするのは初めてという旅でした。
香川はいつか訪れたいとずっと思っていたところ。
常々アドバイスを頂き、いろいろな刺激を頂いている香川県菅組の願化さん。設計教室出れば毎回チャンピオンのレジェンド。とても丁寧に作られ、それが空間にひしひしと表れ、心地よい感覚にさせてくれる住まい。綺麗でとても美しい住まい、それが暮らしに直結しているとても優しい住まいを見学させて頂きました。目指したい、目標にしたい方向です。
最近、作る人の人間性が住まいにじわじわ表れ、感じると思うのですが、とても大好きな感じです。
この方からうどんの食べ方を教えて頂いてから、高田の鶴越で食べるときは常にかけにしていたり…(笑)とてもいい影響を受けています。
設計教室で訪れた香川県。
いい建築を見て、即日設計を仕上げて講評してもらうという学校の課題では、気持ちよく凹まされ(苦笑)きっとそれが流行りのノビシロだと勝手にいい解釈で捉えて帰路についてます。
この旅の報告は続けてまとめていこうと思います。
香川に訪れたい理由のもう一つは讃岐うどん。
とりあえずうどん報告から。
朝食と昼食で4杯のうどんを食べることが出来ました。
朝は上杉製麺所でかまたま。
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を、食べたあとのかけ。おかわり。
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腰が強くて、うどんの旨味を噛み締められる異次元な美味しさ。
かまたまを初めて食べたけど、この食べ方も本当に美味しい。
一見してうどんが食べれるのか?と疑うほどのお店の佇まい。讃岐うどんの底力を感じました。
昼食は2軒ハシゴが用意されていました。
まずは三好。
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コシがありツルッとした感じが美味しい。
ニューカマーのイノベーター的お店らしい。
お店ごとにこんなに違いがあるのか…深い。と思わされました。
どちらもいりこ出汁が強く感じるかけ汁は飲み干したくなります。飲み干しました。
最後はかなくま餅福田。
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郷土の雑煮。白味噌に餡子の入ったお餅、塩あんが入ったうどんです。
特別に今回のために用意して頂いたとのこと。
変わりうどん?も、郷土的な料理も体験出来て良かった。
塩あんのお餅が思いの外美味しい。

全ての食事2食は普段なら食べ過ぎだと思うのですが、やはり旅。旅の醍醐味は食べること。
とても楽しい時間を過ごせました。

そして高知へ。
高知も本当に美味しい。
※しっかりと建築の勉強もしているので…


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by kurashi-no-kobo | 2015-09-11 20:26 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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