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新潟の家、上棟。

昨日は新潟の家の棟上げでした。
完成は2016年2月です。
S40年代の団地に馴染ませるように心掛けました。
いつもながら、低く小さく、シンプルに美しく。を心掛け。
若い世代がやって来ることで、ご近所さんも嬉しそう。
人も住まいも、いい形で新陳代謝してほしい^_^
畑として植わっていた柿の木や庭木は、一本も欠くことなくフル活用します。
たわわに実る柿は、地域の人の楽しみでもあるようです。
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こちらの住まいのオーナーさんとは、独立前からのお付き合い。
2年半以上も家づくりを検討してきました。
上越市に住み、とても住みやすいと実感していた中で、上越での土地探し。
家づくりをご依頼されてからも、一緒になっていろいろと土地巡りをしてきました。
しかし、県外と新潟市出身のご夫婦ということで、住む地域についていろいろと模索。
新潟市で探したり、上越市で探したり…
そして、結論が出たのが昨年末。
「ここに決めようと思うのだけど、敷地を見てほしい」と連絡が来たのが、今の新潟市の敷地。
雪の降り始めの中、ご主人と一緒に敷地を見ながら方向性を確認。
古くからある団地で、どのように住まうかを検討していました。

独立後も継続してご相談下さり、一緒になって家づくりを考えてきました。
その想いに応えるべく、暮らしの工房らしさを遠方地でも遺憾無く出していきます。

このご家族が居たから、今の暮らしの工房があり、そしていろいろなご家族に出会うことが出来ました。
完成が待ち遠しい。(詳細図面がたっぷり残っています(苦笑))
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by kurashi-no-kobo | 2015-10-29 13:09 | げんば | Comments(0)

軽井沢、巨匠めぐり。

先日、軽井沢の脇田美術館のワークショップが開催され、参加してきました。
脇田美術館のワークショップは、毎年開催され、建築家・吉村順三設計のアトリエ別荘の内部が解放される日です。
そして、ピロティではワインやビール、チーズや果物等を頂ける、最高に建築を堪能できる日。
2年前に初めて参加し、今回は2回目。
毎年でも行きたいイベントです。
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この日は、建築仲間と軽井沢で朝から待ち合わせ、吉村順三関連の建物を見て廻り、食してきました。
朝一番でスタートしたのは、ハーモニーハウス。
ハーモニーハウスの中では、エロイーズカフェがあり、夏に一度訪れています。
【その時のブログ記事:エロイーズカフェ(ハーモニーハウス)へ。
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紅葉と晴天がとても気持ちよく、何度訪れてもいいところです。
この日は吉村順三展と題し、ハーモニーハウスの図面展示と、内部公開もしていました。
一見さらっと、ざっくりとした地味な空間の中に、いろいろな心の内を刺激され、たまらない居心地の良さに包まれる。
これはホントに空間に身を置いて体験しなければわからない感覚です。
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ハーモニーハウスで時間感覚が狂わされ、だいぶ長居してしまい、ワークショップまでの時間まで急ぎ足で次の場所へ。
至極の名作、軽井沢の山荘。
建築を知らない人でも、どこかで目にしたことがあるかもしれません。
プロポーション、アプローチ、環境、この目にするだけでみんな大興奮です。
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カメラの望遠機能をフル稼働させて…
建築を志す上では、欠かすことのできない建物です。
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内部はこんな感じ。
といっても、風景は写真です。以前にGallely A4で開催されていた、吉村順三関連の展示物(笑)
中へ入れる機会はないのだろうかなぁ。。。

時間も押しに押して、後ろ髪引かれる思いで、脇田美術館へと向かいます。
向う道すがら、A・レーモンドの聖パウロ教会。
吉村順三がレーモンド事務所時代に出来た建物。
中で佇んでいたら、ちょうど人がいなくなったので正面からも写真を。
何度も訪れていますが、人がいなくなったのは初めてでした。
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そして、最終目的地脇田美術館へ。
脇田山荘内部は、大勢の見学者で人ばかりの写真。
平行でない平面に、暖炉を求心とした居場所配置がとても心地よい。
屋根(天井)形状も一見単純なようで、かなり複雑な形状が心地よさをさらに引き立てています。
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ワークショップのセミナーでは、講演もあります。
その中で、建築家横内敏人さんがおっしゃった言葉が、まだまだ理解できないけどなんとなく整理できる一言でした。
「吉村順三の建物は、機能的合理性であり、ただそれだけでは言い表せない精神的な合理性がある」
なんとなくいい。心惹かれる理由がそこにあるのかもしれません。
このワークショップ来年もきっと行きます。
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暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
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by kurashi-no-kobo | 2015-10-23 18:09 | おでかけ | Comments(0)

越後杉のセミナーに参加。

今日は、「越後杉」でつながる木材活用流通セミナーに参加してきました。
暮らしの工房では、内装材、造作材、構造材ともに多くの木を使った家づくりをしています。
特に杉材を使うことが多いのですが、その理由として、日本全国安定的に手に入りやすいこと、価格にあります。(もちろんご要望によって、いろいろな樹種を使うことも出来ます。)
そして、出来ることなら地域材を活用していきたいと考えています。
山間の地域環境を守るためにも、地元の木を使って家づくりを行う循環型の社会は理想です。

そう、あくまで理想。
家づくりを行う住まい手さんが、地域環境を守る、循環型の社会をつくることに大きなメリット、志を持っていれば別ですが、すべてがそれら目的で家を建てるわけではない。
つくり手の私としても、家づくりの優先順位は、暮らす中で心地よさや豊かさを感じる、住まいでの時間を楽しく過ごすことが出来る家づくりが大前提。
そのような家づくりの結果、地域環境を守ったり、循環型社会の構築の一助になればと考えています。
杉を使う意味はあれど、越後杉じゃなきゃダメという強いメリットがいまいち感じ取れずにいます。
助成金も今の額ではあまりメリットがありませんし、助成金ありきで越後杉を活用するにも良さが出ません。国が進める域型型住宅グリーン化事業と併用して、住まい手のメリットになるかなぁといったところです。
現状の認識は、県産材の杉の品質や供給体制等、ハードルの高さがあり、他県杉と比較しても使いやすさに違いがあり、林業が盛んな他県の品質と比べると見劣りする。といったところです。

このような課題は、新潟県、上越地域だけでなく、全国一様に同じ問題を抱えているのだと思います。
(だから、国産材の杉を使っているということなのですが。)

本気で県産材の導入を考えたいので、セミナーでは活発に発言させて頂きました。
まだまだ供給側の都合とユーザーのメリットに大きな差があると感じたところです。
県産材越後杉、上越地域の杉としてのメリットはどこにあるのか。
他地域との品質の差、メリットは何なのかを探し出してご提供できればと、3回のセミナーを通じて探っていきたいと思っています。

助成金政策は一瞬のカンフル剤的な役割で、本当の問題を見えなくさせます。
これは越後杉助成金に限ったことではありません。
林業だけでなく、いろいろな業界で直面している問題ですね。

ということで、地元の木を使って家づくりをしたいという方、大いに賛成致しますので、お気軽にご相談ください(笑)
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※写真は過去にも投稿したことがあります。。。

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by kurashi-no-kobo | 2015-10-16 18:17 | 仕事の風景 | Comments(0)

引渡し前の感情。

今日は長岡の家の引渡しでした。
引渡し前に最後のチェック。
障子にさりげなく映るヤマボウシの影絵に哀愁を感じてしまいます。
哀愁に感じるのは、引渡し前のつくり手としての心境。
これから暮らしがスタートする住まい手には、朝方のヤマボウシのつくる影絵を見ながら、その日の気分を確認できることでしょう。
忙しい一日のスタートに一服の清涼剤。
晴れ間がつくる木々の美しさに気持ちが豊かになったり、落ち着いた気持ちにさせてくれたり。
木々があることで、自分の気持ちに自然と素直に向き合うことが出来る。
そんなことを思いました。
いい住まいになりました。住みこなすことでさらに深みが出ると思います。
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by kurashi-no-kobo | 2015-10-10 15:55 | げんば | Comments(0)

カンヌキの取り付け。

先日はゆっくり暮らす家で、ちょっとした工事。
竣工して2年余りが経過。その間に子供が産まれ、立ち始めたので、階段の引き戸にカンヌキの取り付け。
ネズミマークがかわいい。1歳のお子さんの食いつきもいい^_^
暮らしの工房にご依頼してくださる方、見学会に訪れてくださる方の多くがファンである、建築家中村好文さんの事務所レミングハウスのネズミマーク。
絶妙なバランスと用の美が、とても美しい。かわいい。
そばに常にさりげなくいて欲しい。愛着のあるデザインです。
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家族の変化によって時間を感じられること、そこに関わっていけることがうれしい。
大工さんからドリルを借りてきて、実はドキドキしながら穴を開けていたのはナイショです(笑)上手くできてよかった。

by kurashi-no-kobo | 2015-10-09 21:27 | Comments(0)

クラウドファンディング 森のようちえんの森の木を使った家具づくり。

上越市にある、森のようちえんてくてくさんでは、子供達が森の木を伐り、製材し、自分達が使う家具をつくるプロジェクトを行うために、クラウドファンディングにチャレンジしています。
子供達が森や木と関わり、さらに暮らしの道具とも関わっていくこと。
小さなときからそんな環境に自然と身を置くこと。体験。とてもいいことだと思います。

弊社が自然素材や手仕事にこだわる理由の一つが、子供達が本物の素材や技術に日常的に触れる環境をつくることにあります。
暮らしの工房のビジョンの一つです。
本物、本質に溢れ、感性豊かに成長させてくれる環境をつくり、ひとりひとりが暮らす社会にいい影響を与えていくこと。
木や土等の普通の素材、身近な素材、手触りや手仕事を大切にしたい住まいづくりに携わる者として、大変共感できる取り組みでした。

そのような体験をした子供達が成長した時代には、必ずしや日本の住文化、地域の住文化、暮らしにいい影響を与え、よりよい社会形成へとつながっていくと信じております。
そんな未来へ、微力ながらご協力させて頂きました。
あと2週間程で終了するとのこと。
共感したならばチャレンジ成功のために、拡散、ご支援よろしくお願いいたします。

詳しくはこちらでご確認ください。
クラウドファンディング 森のようちえんの森の木を使った家具づくり

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by kurashi-no-kobo | 2015-10-08 17:26 | モノコト | Comments(0)

ご当地うどん。

しばらくブログを読み返してみると、最近はほぼ仕事の内容ばかり。
たまには違う、息抜きブログ。
昨日、一昨日の2日間、群馬高崎のほしかわ工務店さんが、長岡の家を見に来て、いろいろと意見交換しました。
一度、住宅デザイン学校でお会いし懇親会でお話した程度でしたが、その後いろいろとチェックしていただいていたようで、完成時期を見て見学に足を運んで頂きました。
気にかけて頂けたこと、大変ありがたいことです。
同業者の方から見て頂き、いろいろと意見を頂くことは、緊張とともに大変勉強になります。
そんな干川さんからお土産として頂いたのは、群馬のご当地うどん。
水沢うどんにひもかわうどん。
水沢うどんは、コシの強いうどんで大好きです。
ひもかわうどんは、テレビでしか見たことがない、超太(もはや太さの問題でもなさそうな)布のようなうどん。
どんなお味でしょうか?楽しみです。
まだ、香川のうどん屋さんで購入した讃岐うどんも食べてないので、家はご当地うどんが増えました。
それぞれの個性。食べるのが楽しみです。
ありがとうございました。
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by kurashi-no-kobo | 2015-10-08 11:31 | 日常 | Comments(0)

見学会終了。

昨日は長岡の家の見学会でした。
ご来場下さった皆様ありがとうございました。
見学会では予約制を取っているために、家の中では常にご家族一組だけで、ゆったりとゆっくりと体感していただいてます。
今回は時間に余裕があったので、1時間の予定が、1時間半から2時間と滞在して頂くこともありました。タタミに座り、ソファに座り、デッキで木々を眺め、思い思い自由な時間。
説明もするのですが、私も一緒になって空間に浸っていることが多い、とてもゆるい見学会となりました。
朝方は雨でしたが、始める頃にはすっきり青空。終了まで、天気が良くて気持ちのいい一日でした。
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by kurashi-no-kobo | 2015-10-05 17:35 | Comments(0)

明日は「長岡の家」見学会。

明日は長岡の家の見学会。
ご予約頂いた皆様。お会い出来ることを楽しみにしております。
今日は着工中のお客様を一足早くご案内。
「住宅団地内だけど、周辺の住宅が気にならない。団地内じゃないみたい。」との感想。工事中のお客様の住まいと照らし合わせ、共通している工夫を説明。実際に体感してもらいました。
明日は午後14:00〜16:00の時間帯が空いておりますので、当日でもご連絡頂ければ、ご案内出来ます。
この機会にぜひご覧下さい。
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by kurashi-no-kobo | 2015-10-03 16:39 | Comments(0)

怒涛の9月。

今日から10月がスタート。
9月は今までの中で一番、ギュウギュウパンパンな月だったようで、フル稼働な月でした。
完成、見学会を迎えた(長岡の家は4日(日))2つの現場。
月末には新しい新築工事の契約、着工。(2016年2月末完成)
そして、人生初の四国への勉強会で一週間近く。
若干キャパオーバー気味に動きながら、一つ一つが終わっていきました。

春先から多くの方にご相談いただいていましたが、前もって進めていた案件で手いっぱいとなり、どうしてもこれ以上動かすことが出来ず、生意気ながら、泣く泣く10月頃まで設計が出来ない旨をお伝えし、一時保留状態が続いていました。
一つ一つの暮らしを見据え、家づくりに携わるためにも、中途半端なことはできない。
暮らしの工房の住まいに期待してご依頼いただいているオーナーさん達に、しっかりと応えなければと思っています。

私自身にとって怒涛の9月が過ぎ去って、一時、燃え尽きて灰のようになってリセットしたい願望がありましたが(笑)、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」。一つ一つの終わりが見え、余裕が出てきたのか、まだまだ炎は続いているようです。
ということで、2016年晩夏完成予定(春着工)、2016年年末完成予定(夏着工)のスケジュールで家づくりをお考えのお客様の設計がスタート出来ますので、お気軽にご相談ください。
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10月4日(日)見学会を開催する長岡の家は、若干の余裕がまだあります。
見学をご希望される方は、HP問い合わせより、ご連絡ください。
メールにて案内地図を送らさせて頂きます。


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by kurashi-no-kobo | 2015-10-01 18:32 | 日常 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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