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木のある暮らしがしたい。

季節がいい時期になり、それぞれオーナーさんから「庭木に葉が出始めました。」と連絡をいただきます。
冬を雪と灰色の空で覆われる私たちが住むまち。
この季節を人一倍楽しみに感じることができる地域なのだと思います。
暖かくなり始め、蕾をつけ、柔らかい小さい葉ができ、じょじょに開いていく様子。
生命力を感じ、こちらも少しイキイキとした気分になる。
暮らしに植物は欠かせないモノだと強く感じられるこの季節。
暮らしの工房の家のオーナーさんたちも、みんな同じ気持ちなのでしょう。
木が近くにある暮らしがいいなぁ…アパート住まいだとホント感じます。
葉を下から見上げると、太陽の光がキラキラし、緑が透けてとても美しく大好きです。
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雨のしっとりと滴り落ちる雫。濡れて艶っぽくなる葉もまた美しい。
木は季節を美しく感じるとっておきのアイテムです。

by kurashi-no-kobo | 2016-04-30 12:06 | 日常 | Comments(2)

子育てのための家づくりではなく…

昨日は定期メンテへ気持ちのいい季節の妙高高原へ。
いろいろとお話を聞くとパワーがもらえます^_^お子さんの友達まで木の家の気持ち良さが浸透しているようで、嬉しい。子供たちの感受性に届いていることに、やってきてよかったと思えた。
家づくりで大事にしている一つに、「子供のための家づくり、子育てのための家づくりはしない。」ということがあります。
家づくりをしようとする多くの世代が子育て世代と言われる人たちです。
暮らしの工房も例外ではありません。
そんな中で、「子育てのための家づくりはしない」と言ってしまうのはどうなんだ…と思われそうですが。
私が子育てのための家づくりをするべきではないと考えるのは、その期間がどれほどの時間なのかということ。
むしろ子育てを終えた後の時間の方が長いから。
子供を中心に家づくりを考えるのではなく、子供を育てる機能の家ではなく、暮らしをを通して子供が気づき、感じることのできる家でありたい。
そのためにも、親が楽しみ気持ちが安らぐ家づくりをしてもらいたい。
大人が人生を楽しんでいる姿を存分に見せれる家であってほしいのです。
家事をしている姿。仕事をしている姿。暮らしを楽しんでいる大人の姿。家族との距離感。フェイクのない本物であること。素材から感じること。ソトから感じること。光や音。匂い。
さまざまなことから感じることのできる、子供の感受性を刺激したいと願っています。
子供が健全に成長できる環境をつくってあげる方が、何より大事なことだと考えているからです。
そう思って家づくりをしてきましたが、遊びに来た友達の感受性にも少し届いているお話を聞いて、本当に嬉しい気持ちです。
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-25 17:30 | Comments(0)

暮らしの工房の現場シート。

現場に張る暮らしの工房のシートが来ました。
現場が始まるまでもうふた踏ん張り…
早く現場に張れるように頑張ります(笑)
一人で張ったり片付けたりしやすいように生地を選定してもらいました。
スムーズな作業が出来そう。
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-22 13:20 | Comments(0)

ギャルリ夏至「注文の多い道具店」

長野へ来たついでに、ギャルリ夏至で行われている「注文の多い道具店」へ。
小泉誠さんと日野明子さんの選んだ生活道具が並んでいます。
職人さんから作られた実用的な生活道具は、見て楽しく、使って心地よい。
これからの季節お昼のソーメンで大活躍してくれるザル(ステンレス製燕市のモノ)と、リサイクルガラスを使ったグラス(これはいつもある?)、小泉誠さんの卓上ホウキを購入。
生活道具は身近に置いておくデザインとして、とても大事にしています。
この場合のデザイン(この場合に限らず)とは、見た目や装飾のためのモノではなく、実用的で問題点を解決した使いやすいモノのこと。
身近な一つ一つから、いろいろと学ぶことが多いです。
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25日まで開催しているようなので、気になる方はぜひ。
小泉誠さんデザインのモノは、暮らしの工房でもいろいろと使いますし、私用でも多く使っています。


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com


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by kurashi-no-kobo | 2016-04-21 17:03 | モノコト | Comments(0)

家具の設計打ち合わせ。造り付ソファの座り具合。

現在設計を進めている2物件の家具の設計打合せを行うために、毎度お世話になる長野市のアメニティーショップアイさんへ。
もはや暮らしの工房ならでは、定番と言ってもいいし、要求優先度もとても高い造り付ソファ。
毎回ブラッシュアップを続けていますが、今回もアイさんと一緒にいろいろとソファの寸法を打ち合わせ。
どう座るのか…寝転がるのか…ソファ廻りの環境は…いろいろな方向から最適な寸法を計画しています。
人が心地よい(ムリない)標準的な寸法から、少しづつ編集をかけて住まいに合わせていく作業を行っています。
そんな表には見えないプロセスのおかげで、家を計画される方にもとても人気なのだと思っています。
大事な作業です。
お店に隣接する、新設されたアイさんの工房も見させて頂きました。
稼働し始めからフル回転のご様子。
この場所から暮らしの工房のソファが生まれてきます。
出来上がりが楽しみ。
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アイさんの以前の工房は、古民家を利用した場所でした。
平屋の古い建物。これはこれで素敵でした。

暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-21 16:51 | 仕事の風景 | Comments(0)

実は多い?蔵のある家・直江津。

出先で見つけた解体現場。
家の中から蔵。
直江津のまちなかにはこんな家がたくさんありそう。
普段は新建材の外壁ですっぽりと覆われているのが。
どこへ行っても画一的なまちなみは少し前の時代にしたい。
過去の不具合だったものは、これからのまちの新しい素材になり、まちの個性になると思います。
解体現場からふと現れた古めかしい蔵に、少しだけ想像力を掻き立てられました。
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建築的に価値や歴史ある地域の建物も重要ですが、市井の人たちの、必然から生まれる暮らしに直結した建物が、その地の個性をより強くするのだと思います。
しかし、そういった建物は壊すことも簡単。
個人の裁量に委ねられる。
保存するではなく、活用することが出来ればみんながいい形になるのに。
負債を資産へと変えることが出来れば、取り除くこともない。
古いものほど、ポテンシャルを秘めていると思います。
機会があればそんなことにも関わっていきたい。


暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-20 15:45 | 日常 | Comments(0)

家は人柄が表れる。

4月は早くも後半。
あっという間に連休突入ですね。
私は4月初めからすでに連休モード。
というのも、忙しいく追われている時は、一ヶ月のスケジュールを組んだ時点で脳内は一ヶ月分の仕事を終えた気になって、常に月末モードになっているから。
いわゆる現実逃避というヤツです(笑)
リアルは甘くないのでせっせとこなしているのですが。

ということで4月初めの出来事のストックをご紹介。
新潟の家を引き渡して1ヶ月。
オーナーさんご家族から竣工お礼にお手紙と手ぬぐいを頂きました。
お手紙は、ご家族の人柄雰囲気が伝わるあたたかな内容。
この家族で育まれる住まいも、とても期待が持てます。
家の雰囲気は人柄が現れるものですが、きっとあたたかな住まいへと磨かれていくことでしょう。
そして手紙と一緒に添えられた手ぬぐい。
手ぬぐいはよく使うのでありがたいです。
さらによなよなの手ぬぐい(笑)
こんなものまであるとは‼︎
ついにマニアへの一歩を踏み出した気がします。
ありがとうございました^_^
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と、ここまでが4月初めのお話。
先週、新潟へセミナーへ参加する用事があったので、新潟の家を訪問して来ました。
引き渡し時には納期待ちになっていたカイクリスチャンセンのno.42もしっかりと住まいの一員に。
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とってもいいらしい。
背もたれが少し可動し、絶妙なホールド感。
うらやましい。
新居にはお友達も遊びに来るようで、子供たちはいたるところで遊び、走り廻っている様子。

新潟という地で主戦場とは離れた地域。(ほとんどが主戦場外の仕事じゃないか‼というツッコミは受け付けません(笑))
暮らしの工房の馴染みも薄い場所のためか、
「こんな雰囲気の家、見たことないけど○○ちゃん(奥さん)が設計したの?」
と聞かれるとか(笑)
奥さんの雰囲気にしっかりと表れた住まいのようでよかった。

木登りしたり家のソトもナカも走り回って毎日遊んでいるようで、気づくとTVがいらない生活になったとのこと。
そんな暮らしがうらやましい。
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-19 14:00 | Comments(0)

つなげあう高原の住まい。リノベーション

増改築を繰り返しながら家族とともに成長してきた住まい。今までの住まいは廊下に各部屋がくっつく「ぶどう」タイプの間取り。そのため各部屋ごとに暖めたり、家族が窮屈に集まったり、すぐに個々散り散りになったり。そんな問題を、断熱補強することで大きなひとつながりの「りんご」のような空間として、あたたかく、家族それぞれがほどよい距離感を保てるように、居場所を散りばめた計画をしました。構造体を大きく変えることなく、補修、補強しながら、暮らしやすさにフィットするように間取りを整えました。今まであまり活用されてこなかった高原ならではの自然環境を、どこにいても感じられ、眺められるように計画することで、今までになかった新たな価値を付け加えています。遠くの稜線が見える大きく開けた開放的な環境や、しっとりと緑が近い落ち着きのある裏山。それぞれのメリットが活かされるいい関係のスペースを配置。家の中からも視線がとどまることなく抜けていく広がりを持った住まいです。
住まいの部屋と部屋をつなげあい、ひとつなぎになる住まい。高原ならではのウチとソトがつながりあう開放的な住まいへと変わりました。

ビフォー
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居間のビフォー。アフターは緑が見えるタタミの小上がりに。
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和室のビフォー。アフターは稜線を望むことの出来るリビングに。
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キッチンのビフォー。アフターはリビングと小上がりとつながる廻れる使いやすいキッチンに。

アフター
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リビング。造り付のソファを設え、キッチンや小上がりの和室とゆるくつながる。
すべての突き当りに視線が外へ抜けるように、窓配置を調整。
それにより広がりが生まれる。
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ソファから見えるように、遠景の稜線を切り取るように窓を配置。
自然豊かな高原の環境を余すことなく暮らしに取り入れる。
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小上がりの和室からは、裏山の緑が近くに楽しめる。
静かな落ち着きのある環境を住まいに取り入れる。
設計中に一番最初に魅力を感じた場所。
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ソファから、キッチン、小上がり和室へとゆるくつながる。
今までは廊下で仕切られていたが、断熱性能を高めることで一空間にでき、ゆるくつながりを持つことで広がりを最大限に引き出した。
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暮らしの工房定番の造り付ソファ。ソファに座ったり、ソファの座面が背もたれになり床座になったり、使い方が状況によって変えられるように設計。
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小上がり和室。2階にありながら緑が近いので、とても落ち着いた和室になる。
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障子を閉めると外部の光が柔らかく室内に廻り込む。
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定番の造作キッチン。サイズが自由になり、無駄なくキッチンスペースを活用できる。
キッチンは独立性を保ちながら、各スペースに緩やかにつながる。
キッチンからも外への抜けが強く感じられるように、つながりを設計。
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裏山への窓も効果的。
キッチンに明かりを廻す効果もある。
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今回リノベーションした部分への入り口から。
戸を開けてまっすぐ外へとつながることで、視線は外の緑へと導かれる。
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階段上がって見返すと、書斎スペースとスタディコーナーへとつながる。
個の部屋で構成される上階は、パブリックスペースへとつながるように配置しなおした。
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階段とつながる書斎は、少しこもれるような空間に。
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書斎の窓を通して、外へのつながりを感じられるように窓配置している。
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スタディーコーナー。奥は2畳のタタミコーナーになり、上部は吹抜けてロフトへとつながる。
3階の中心的なスペース。
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寝室から見える稜線。
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寝室奥はウォークインクローゼットへとつながる。
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3階にパウダーコーナーを新たに設ける。
2世帯の住まいでも、暮らしやすさを追求。

-つなげあう高原の住まい。。-
ホームページでの施工例はこちらから>>>つなげあう高原の住まい。

暮らしの工房 岡沢公成
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-14 09:25 |  つなげあう高原の住まい | Comments(0)

上越市内で地盤調査。

今日は設計中の2物件の地盤調査。
地盤調査とは、家が建つときに接する地面から10メートルほどの間の中の力を調査するものです。
家が地球にしっかりと支えられるようにするための調査。
縁の下の力持ちも、足元がふかふかだと沈んでしまうので、縁の下の力持ちがしっかりと踏ん張れる足元を探す調査です。
調査方法はスウェーデン式サウンディング試験。
細い鉄の棒に負荷をかけて、地面に貫通させていく方法。
自分の重みで下がったり、地盤が固くて入りにくいところは回転を加えてねじ込んだり。
そういったことをやりながら、地下10メートル地盤の強さや状況を調べていく試験です。
この試験の結果をもとに、地盤補強の有無を決定し、安定した建物をつくっていきます。
ここまでは、どの会社も当たり前にやること。
やらない会社は言語道断ですし、そんな会社は探してもないと思います。
写真のような機械で地盤調査をします。
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暮らしの工房では、この地盤調査の結果をもとに、地盤補強の有無もそうですが、建物の構造設計によって、何が最適な補強方法か、基礎の形状や鉄筋の量を建物に合わせて毎回設計しています。
それにより、根拠のある設計をすることと、無駄や不足をなくすことを目的としています。
地盤補強の方法もたくさんありますが、「この方法だから安心」なんてことはなく、常に最適解を求めなければ合理的ではないと考えています。

早速、調査の速報が入ってきましたが、この2つの物件はどんな設計になるでしょうか。。。

ともに上越市内での工事。
完成は秋ごろ予定。
着工に向けて設計も大詰めになっています。

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by kurashi-no-kobo | 2016-04-13 17:14 | Comments(0)

桜の小林古径邸。

今年は天気や都合のタイミングが合い、高田公園の花見に複数回。
共にお弁当を持って出かけて来ました。
以前はお店めぐりも楽しみの一つでしたが、今では自宅で作ったお弁当を持って花の下でゆったりと食事が何より楽しいです。
そんな花見を楽しんだ今年は時間にも余裕があり、吉田五十八設計の小林古径邸で花見を楽しんだり、とても心地よい時間を過ごしました。
小林古径邸、建築的にもとても価値あり、大好きな建物。
あまり知られていないのか、激混みな公園内にその空間だけはとてもゆるやかな時間が流れ、その対比がまた面白かったです。
堂々とした穴場スポットでした。
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by kurashi-no-kobo | 2016-04-12 12:27 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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