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お問い合わせとお願い。

パンフレットのお問い合わせを多数いただき、ありがとうございまず。
請求お問い合わせ頂いた方々には、一度メールにて返信させて頂いておりますが、メールが手元に届いていないケースが多くあるようです。
そのため、再度お問い合わせいただく方や、直接お電話いただくなど、お手数おかけしているケースが増えております。
特に、ケータイ電話のアドレスと予想されるメールが届きにくい状況にあるようです。
パンフレット請求してまだ何も返答がないという、お心当たりのある方は、メールのフィルター設定を再設定していただけると幸いです。
お手数おかけいたしますが、よろしくお願い致します。

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by kurashi-no-kobo | 2017-03-31 08:43 | 仕事の風景 | Comments(0)

卒園式と教会。

昨日はムスメの保育園の卒園式。
送りがなくなり、朝のリズムが変わるのもなんだか名残惜しい。
仲のいい仲間達との時間や、少しづつ親の手から離れていく姿、そんなことが見れてとてもよかった。
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カトリックの保育園、教会の十字架が違い棚みたいに絡んでいて面白い。
筆返しまでついてる。
日本的に言ったら、暖炉のマントルピースのうえに仏壇や神棚がある感じかな?
格式張らず、実用的で親しみやすくとてもいい雰囲気。
最初で最期となろう教会訪問。
公民館のような建物の2階に祭壇がある。
教会にいつも行ってお祈りしているようだけど、こんなところにあったなんて思いもしなかった。
教会にしては飾りっ気が全く無い。
それでいて心安らかになる空気に包まれている感覚になる。
神父さんがいつもいる。
子供達が毎日祈りを捧げる時間がある。
ただただ祈りの空間なんだなぁと感じます。

外国には新婚旅行でイタリアに一度だけ。
イタリアといえば教会だらけで観光も世界遺産となる教会が多く含まれる。
そんな教会はまちの中心を成し、絢爛豪華、権威の象徴のようなものばかりで、まさしく宗教が権威を持ち、国の中心にあった時代のもの。
圧倒的で神の前にひれ伏す感じがするし、建物の凄みにただただ感動した思い出がある。
そしてそんな外国の教会を模して表面だけとりつくった日本のウェディングチャペル。
長い間その空間にいると空虚感に溢れ、映画のセットのようなハリボテに虚しさを感じ、一気に冷めてしまう。
そんな私も、ウェディングチェペルで結婚式を挙げた一人だけど(笑)
結婚式というのがなければ無残です。逆を言えば、中身があれば箱なんてどうでもいいということ。
そのためにウェディング会社はたくさんの経費をかけて作るのってとても不経済だし、それで踊らされてしまう自分たちがいるから、本質とは違う虚しいことを求めて負のスパイラルに陥ってしまうんでしょう。

きっと外国の市井の教会は、本当に簡素でただただ祈りをするだけの空間なのでしょう。
そこには嘘がない。
そしてそれがとても滋味深く心地よい。
旧軽井沢周辺にある教会達もそんな感覚を得ることができる。
今のような軽井沢はスタートが、宣教師や外国人が別荘地として過ごした土地。
簡素でかわいらしい教会がたくさん。
今ではそこで結婚式をあげる人もたくさんいるけど、普段は祈りの場として機能している。
それに似た感じを、公民館のような建物の2階の教会に感じることが出来た。
なんの変哲も無い教会から、いろいろなことを学べた気がします。

こんな感覚で家もつくっているから、ハリボテのような見た目だけの嘘だらけな材料は使いたくないし、それらに何ら価値を感じていない。
安価でも高価でも、嘘ではないものでつくりたいし、そこで営まれる暮らしを派手に彩るではなく、簡素に邪魔することのない住まいがいいし、増やしていきたい。目指したい。そんな思いがあります。

祭壇に降り注ぐ柔らかな光。
そのような空間は、リビングでくつろぐのがいいのか、美味しいご飯を食べるダイニングがいいのか、はたまた客人を迎え入れる玄関がいいのか。
朝を迎える寝室も気持ちよく起きれそうで捨てがたい。
昨日得た感覚を住まいに応用してみたいと思いました。

ムスメの卒園式で何を思っているのか(笑)
ムスメも私も日々成長です。

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by kurashi-no-kobo | 2017-03-29 09:51 | 日常 | Comments(0)

王様の仕立て屋。

土曜日は地鎮祭後に、定期メンテナンスで三条市へ。
暮らしの工房として独立してからの最初の住まい。
早くも2年が経ちました。
感慨深い。
そして良いとこ、改善が必要なところ、気にするところ、気にならないところをいろいろとアドバイスしてくれるオーナーさんには本当に感謝です。

そんなオーナーさんからのもう一つ変わったアドバイス。
以前ブログでスーツを探していることを書いたら、いい漫画があると紹介していただきました。
「王様の仕立て屋」
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さっそくKindleで落として読んでみる。(漫画ってかさばるから…笑)
実に面白い。
スーツは卒園入学シーズンの入りようなので、既製品で済ませましたが。(仕立てるなんて身分相応ではない…汗)
スーツを仕立てる際のストーリーが家づくりによく似てる。
仕立ての良さというのは、スーツそのものの良さでもあるけど、本来の役割は着る人がストレスなく自分のやりたいことができるようにすること。
着る人の内面を後押しする存在になる。
服が主役ではなく、人が輝くためのツールになる。
そして、そういう服を仕立てるために職人がいる。
そんなスーツを取り巻くストーリーが、暮らしの工房が考える家づくりとラップして、読んでいると面白い。
家は暮らすための器。
暮らす人がストレスなく自分らしく暮らすために、考え、見えないところを仕立てていく。
そんな風になれたらいいなぁ。
まだ、一巻ですが、一気に読み進めてしまいそうです。
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by kurashi-no-kobo | 2017-03-27 19:39 | モノコト | Comments(0)

新潟の家2の地鎮祭。

本日は新潟の家2の地鎮祭。
清々しい晴天で、祈祷日和。
そういえばこの敷地で青空出てるの初めてだ。
また印象が変わりますね。
青空だとさらにソトマワリが気持ちいい敷地。
取り込み方も間違いなかったと思います。
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敷地の性格上、セオリーとは違う北側、東側に大きな開口を持つ住まい。
晴れた日には順光の真っ青な青空が家の中に入り込みとても気持ちいいと思います。
大きな窓は断熱性能上決して有利ではないけど、そんなことで環境の良いソトを切り捨てるのは良くない。
その分トリプルガラスを使って性能カバーして暮らしの工房最高水準まで断熱性能をあげています。
こんな青空を眺めながらソファでゴロゴロする日は最高だと設計中から思っています。
完成が楽しみだ。
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by kurashi-no-kobo | 2017-03-25 13:37 | 仕事の風景 | Comments(0)

地縄張りと地鎮祭。

新潟の家2の地縄を張りました。
地縄は工事前に、敷地内に建物のアウトラインを落とし、位置を確認する作業。
公園のケヤキを借景としながら、ソトとつながりを持った住まい。
ケヤキの隣には桜並木が続きます。
オーナーさんとは、公園の木、ケヤキと繋がるように雑木の庭でつなげたいね。
そんな計画をしています。
明日が地鎮祭。
年明けにファーストプランを出し、冬のあいだ設計を進め、脳内とノート内、パソコン内で細胞分裂を繰り返し、春と同時に着工。
生命のサイクルのようにつくりでた住まい(笑)
早くつくりたい。
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そして地鎮祭といえば奉献酒。(個人的に)
この奉献酒選びには毎度テーマを持って臨んでます。
半分楽しんでいますが、一応想いも込めて。
今回は春を待つ工事にちなんで、春らしいラベルが素敵な「越路乃紅梅」をチョイス。
春っぽい可愛らしさと美しいラベルがいいのではないかと思います。
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by kurashi-no-kobo | 2017-03-24 16:41 | げんば | Comments(0)

川越、氷川神社。むすびcafe。

こなから建築工房さんの見学会を後にして、帰路に着く途中、川越の氷川神社に立ち寄りました。
氷川神社は縁結びの神様。
良縁に恵まれるように神頼みしようかと…笑

と言うのは行ってから知ったことで、お目当ては中村好文さんの参集殿と小泉誠さんのむすびcafeを見たり食べたりの建築目的。
神社の情報を全く入れてなく、とても混んでる神社だなぁと見ていたら「縁結び」といういい感じのスポットでした。

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参集殿は中には入れず外からぐるりと見回す。
建物が建物なだけに大きなボリューム。
それでも住宅ぽさがあり、親近感や優しい雰囲氣の空気感。
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それもそのはず。
塀が途中で窪み、ベンチ小屋が設えてある。
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小屋の中は木が染色され、ふわっとした空気。
そしてさりげない造り付けのベンチ。
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壁には「バスを待つあいだ、ご自由にご利用ください。」
道路向かって左手にあるバス停の待ち人のために、こんな場所が提供されている。
バス会社とは関係なく、自分の敷地にこういうことができる優しさ。
公と私の境界の柔らかさが、いい空気を作り出していました。
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そしてむすびcafeへ。
店内のデザインは小泉誠さん。
暮らしの工房の家づくりにも、よく使われています。
店内はJパネルと言われる杉の積層板を使ってパーテーションや家具などが造られ、小泉誠さんならではのJパネル使い。
暮らしの工房でもJパネルはよく使うので参考になります。
そして遅めのお昼にカレーを。
ノンオイル野菜カレーに五穀米と、これまた女子力満点な品揃え。
しっかりと縁結びに来る人の好みをとらえ、メニューもデザインされている。
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神社全体(お守りとか絵馬とか)そうなのですが、小物使いや、商品構成、パッケージデザイン、ポストカードなどが、とても可愛く(甘さの可愛さでわなく)なんかいい。
グラフィックデザインは山口信博さん。
なんかすごく上手にブランディングされている神社。
神社がここまでやる時代。
神社とデザインでいろいろな人が結びつく。
デザインの可能性をとても感じました。
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そして参拝。
参拝には普通の日だろうに長蛇の列。
この後ろに50mぐらい繋がってました。
すごいな。この神社。
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by kurashi-no-kobo | 2017-03-22 09:11 | おでかけ | Comments(0)

埼玉へドライブ。こなから建築工房見学会。

少し早めに目覚めた日曜日。
お誘い頂いていた工務店仲間の埼玉、所沢のこなから建築工房さんの完成見学会へ、急遽ドライブがてら行くことに決定。
見学会場は埼玉県幸手市。
初めて行くまち。字も読めず…(汗)
大きな渋滞に巻き込まれることなく、日帰りドライブしてきました。

住まいはコンパクトな平屋にちょっと2階が乗っかったプラン。
廻りの家々から比べると明らかに抑えられた佇まい。
低く低く建てるというのは、住宅街でも突然空が現われ、オアシスのような感じを受けます。
内部は住まい手のこだわりも効いた素材感に、細部の配慮が行き届いた納り。
戸袋や階段の納りに、私自身チャレンジしない部分があり、たいへん参考になりました。
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床は寄木細工のようなヘリンボーンが効いています。
これは見てわかるように施工がたいへん。
だけど労力が空間に現れています。
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外部のアプローチの取り方も雪国とは別の設計。
家とまちが身近に感じられ、親近感が湧く佇まいで、許されるならこうありたいと思います。
家の敷居がグッと低くなり、まちと一体感が生まれ、この住まいの周りに安心感を与えているような気がしました。

普段からよく遊んで頂いている、こなから建築工房の藤岡さん。
共に生まれたてに近い工務店のため、互いに情報交換や相談など、切磋琢磨しながらお付き合いさせて頂いています。
そんなこなから建築工房さん一発目の見学会。
参加出来てとてもよかったです。

そして帰り際、川越の氷川神社へ。
それはまた次に。


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by kurashi-no-kobo | 2017-03-21 10:27 | おでかけ | Comments(0)

暮らしの工房パンフレットはこちらから。

暮らしの工房のパンフレットができました。
今まで多くの資料請求を頂いておりましたが、お渡しする資料がなかったためご迷惑をおかけしていました。
ついに、暮らしの工房にもパンフレットを備えることとなりました。
と言っても、大きな資本があるわけでもなく、小さくコツコツ積み上げタイプの工務店。
パンフレットを大量に配布する、バラまくということができず、部数にも限りがあります。
その代わり、紙質にこだわり、写真にこだわり、クオリティーにこだわりつくりました。
さらに、一般的なパンフレットより小さめサイズ。
小さくても豊かで質が高い、そんな暮らしの工房の家づくりを体現したパンフレットです。
暮らしの工房の家づくりに興味があり、詳しく知りたい、写真などの施工例で暮らしのイメージを膨らましたい。
そんな方に直接手渡したいと思っています。
ご興味ある方は、ぜひ問い合わせよりご連絡ください。
パンフレット希望の問い合わせはこちらから>>> 「お問い合わせ」
なお、ここ何回かの見学会にご来場くださった方には、郵送にてお送りさせていただきます。
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内容
・暮らしの工房のコンセプト
・施工例のビジュアル化
・大事にしている想い
・家づくりのこだわり
・安心の家づくりのために
・暮らしの工房仕様
・住まい手さんの声
・家づくりの流れ
・代表ごあいさつ
・会社概要

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

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by kurashi-no-kobo | 2017-03-17 15:15 | 会社概要 | Comments(0)

工芸とデザインの境目。

10月から始まって、今週末に終わる金沢21世紀美術館で開催中の「工芸とデザインの境目」。
この企画は絶対に見ておこうと行く機会を伺いつつ、ようやくギリギリで行ってきました。
デザイナーの深澤直人氏が監修して、デザインってなんだということを工芸とデザインという視点から紐解く、感じることのできるもの。
広く一般的に誤解されがちなデザインについて、より理解を深めることができます。
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この中で工芸とデザインの定義づけがされています。(見終わるとその定義づけすらなくなるのですが)
工芸は、作者と作り手が同じで大量生産が不可能なもの。
デザインは、大量生産を目指しデザイナー(作者)がいて、そのデザインをもとに工場生産(作り手)する、作者と作り手両方が存在し得るもの。
とされて、その視点であらゆるモノを見て行きます。

デザインの定義として、作者の表現方法のみに終始したもののこともある。としているけど、この企画では用の美を重視し、表現方法というジャンルは無視されている。

また、工芸とは時間とともに価値が強くなり、デザインは次に移ることができる。という言葉のニュアンス(うろ覚え。笑)が印象的。

始めは工芸品が境界に置かれ、デザイン的要素と工芸的要素の見方を植えつけられる。

次に工芸とそれに変わる大量生産品(デザイン)が対比する形で展示され、デザインと工芸の違い、共通点を見ることができる。

そして工芸要素が強いかデザイン要素が強いかという側面でモノが位置付けられ、視覚的に捉えることができる。
例えばコーラのガラス瓶が工芸的でアルミ缶がデザイン的とか。カイフランクのイッタラのマグがデザイン的でコペンハーゲンのマグが工芸的とか。(その間にもう一つマグがあったけど、記憶にない)
わらじ-足袋-ナイキの足袋のようなスニーカーなど。
視覚的に捉えると割とわかりやすい。
そこには、時代で可能になる素材の扱い方や大量生産化になるために追求される取捨選択など、デザインの成り立ちが見て取れる。
極め付けその展示の最後が、工芸側のiPhoneとデザイン側のiPhoneに挟まれ境目にいる黒電話。
工芸とデザインの境目がなくなり両立する。

最終的に見て、デザインというのは工芸から継承される使いやすさ、時代で生まれる素材の可能性などにより生まれてくるものであるし、工芸は用の美を追求している究極のデザイン要素で作られているということ。
タイトルである「工芸とデザインの境目」というのは最終的に存在せず、デザインとはどういうことかを学べる展示になっています。
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デザインというとセンスや独創性のようなものを想像されがちだし、勘違いしがち。
デザインで大事なことは、使い手がいて、利用する意味があり、その行為を不快にさせないための組み立てが必要。
昔から利用される日用工芸には、洗練された使いやすさや馴染みがあり、デザインが淘汰されて最終形態になる。
それらがデザインの基に成り、時代の要求と素材の可能性により今の形態へと進化することになる。

デザインはとても身近なところで成り立っていると考えています。

家のデザインもそうあるべきです。
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by kurashi-no-kobo | 2017-03-16 12:58 | おでかけ | Comments(0)

アウトプットとインプット。

昨日はとある打ち合わせで、いろいろなお話を何人かの方と。
お話をする時は、共感してもらえればいいなぁと思いスタートするのですが、実は違うことに気づきました。
家づくりとは違った話だったので、特にそう感じたのかも。

お話することは共感し合うこと。
いろいろと雑談する中で、アウトプットもインプットもあり、とても勉強になり、有意義な時間に。
共感し合うことが何より大事だなぁと。

家づくりを依頼してくれる方たちとの打ち合わせも同様。
私の考えをできるだけ発信するようにしているのですが、それに同意するかのように依頼してくる方たち。
同じような考えを持っているのですでに共感し合っている。
その中で家づくりを中心にお話するけど、そこから脱線する雑談に、私自身も「それわかる。なるほど。それいいね。」が山ほどあり、勉強になる。
そんな時間を共有することが楽しいし、脱線した中にこそ、家がよりよくなる要素がいっぱいある気がする。
そんなオーナーさん達との関係、出会いに改めて感謝を感じれた時間でもありました。
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by kurashi-no-kobo | 2017-03-11 07:52 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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