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ソトゴハンのススメ。

GWの初日、午前中は設計打ち合わせ。
ウッドデッキの広さについて話をする中で、ウッドデッキの役割みたいなことの考えをお話。
縁側程度の広さのデッキは佇んだり、位置によっては洗濯干し場に。
リビングやダイニングにつながるデッキは、バーンと張り出して、最低4.5畳ぐらいの広さがあれば、テーブル出してソトゴハンを日常的に楽しめる。
そんな役割をデッキには持たせたいと思っています。
インドア派だからかアウトドア的なことは難しくて…なんておうちのウッドデッキなら関係ないんです。
普段のごはんをダイニングテーブルに運ぶのではなく、外に持ち出せばいいだけだから。
それだけで日常が非日常になる。
暮らし方の幅も楽しみ方も倍増します。
もしアパートにお住まいなら、アパートでは体験できない暮らし方を出来るようにするのが、家を建てるということです。
アパートは寒くて暑くて使いづらくて…家を建てる時の要望に上がりますが、そんな要望は家を建てるためには当たり前にクリアしなければならない最低限の話なのです。
いろいろな工夫により、楽しく暮らせる住まいにしたい。
その一つが、ソトゴハンのススメ。

そんな午前中の打ち合わせを終え、お弁当を持って庭先へ(五智公園。笑)
満開の八重桜のもと、気持ちよくお昼ごはんを食べました。
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by kurashi-no-kobo | 2017-04-29 18:07 | 日常 | Comments(0)

蒙古タンメンのしいたけスナック。

お腹が空いたので近くのコンビニで気になっていたしいたけスナックを買ってみる。
蒙古タンメン中本の蒙古タンメン味。
東京で懇親会等があると〆のラーメンに行く、辛くて旨いラーメン。
中毒性のあるラーメンで、地元でもカップ麺でたまに食べる。
そしてなかなか食べなれないので、必ず副作用を起こす(笑)
だけどあの刺激と旨味がやめられない。そんな蒙古タンメン。
デトックス作用もあるのでしょうか?
毒(辛味)で毒を制すみたいな(笑)
そんな一ファンとして、手に取らずにはいられない商品。
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中身はしいたけそのまんま。
乾燥しいたけ。
しいたけ好きにはたまらない。
学生時代は肉の代用品として、しいたけを使っていたしいたけ好き。
いいタックだな。
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って思って食べたら、小粒でもさすがに辛い。
さすが中本。
さらに、しいたけが嫌いな人が言う独特のにおい(好きな人にはわからない?)が初めて感じられ、「あぁ、これかぁ」って実感した。
この刺激物、空腹時には時限爆弾のように効いてきます(笑)
ビールのアテには最高だと思います。

by kurashi-no-kobo | 2017-04-28 09:56 | Comments(2)

リビングってなんだ?

保育園送りがなくなり、事務所へ来る時間が春から30分ぐらい早くなりました。
この少しの余裕を大事にしたいと思い、仕事前にコーヒーと数分の読書が日課に。
東面にある窓からは午前中の心地よい日差しもあるし。
窓辺に1人掛けソファを持って来れば、とてもいいスペースに。
基本的にリビングというのは家族一人一人が思い思いにリラックスできるスペースであると思うので、こんなスペースの積み重ねでつくるように考えています。
そうするとリビングって何畳になるんだろう…?
よくわからない(笑)
リビングって居場所の数の方がしっくりきます。
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それでも一家団欒集う場所だから、ほら、サザエさんやまるちゃんのウチみたいに。
だから大きくね。
って、あのウチはゴハンを食べる場所であり、集う場所で、それだけなんです。
食卓テーブルの周りに集まり、ずっと過ごし、家の中心。
今で言えばダイニングテーブル。
今も昔も一家団欒といえば、ゴハンをを食べることなんです。
だからダイニングの方が大切だと思っています。

家づくりをする時、実はダイニングを中心に考えるクセがあります。
楽しく気持ちよく食べたいし。
家族顔を合わせて会話やその日にあったことを話しながら食事をする。
そんな日常を大切にしたいと思っています。

だからリビングスペースは、ソファに腰掛けゆっくりできたり、ゴロゴロできたり、デスクに向かって読書や仕事をしたり…
個の居心地の良さを発揮できるスペースの集まりでつくりたい。
それが心地よい家づくりの秘訣と思っています。

朝の陽射しは心地よくもあり、単板ガラスの日射熱取得のハンパなさを感じながら、この時期で若干汗ばんでいます。
心地よい居場所づくりは、窓の性能やパッシブ的な設計も大事(笑)

by kurashi-no-kobo | 2017-04-25 08:22 | 日常 | Comments(0)

土曜日の動向。

土曜日は午前中に新規プロジェクトの打ち合わせ。
各スペースの適正なサイズ等をお話ししながら、「住まいの解剖図鑑」をご紹介。
建築本のロングセラー。
家づくりに携わる人なら必ず見ておいた方がいい一冊で、暮らしやモノのスケールや動きが詳細にわかりやすく、楽しく書かれている一冊。
一般の人でも理解しやすく、家を建てようという人はもちろん、ちょっとした模様替えにも最適で、使いやすい配置ができるようになるかもしれない本です。
この知識があると、「この設計士ちゃんとしてるな。(見た目がどうこうという好みではなく、ちゃんとデザインできるかどうか)」という設計の良し悪しを判断できるようになるので大変オススメ。
そんな本をお貸ししました。
打ち合わせで印象的なフレーズ。
「オシャレ棚はいらない。ホコリだまりになるから」
暮らしの工房自身も、不要な思いつき、一過性の棚は進んでデザインすることはないし、機能で整理される家でありたいと思っているので、とても共感するのですが、それらを「オシャレ棚」の一言で解決するとはさすが。
これから使わせていただきます(笑)
これからプランニングするべく、いろいろと考えて行きます。

一つ一つを話進めると気づけば3時間。
予定より1時間オーバーで打ち合わせを終え、夕方に妙高高原へ行く予定だったので、午後からは急遽長野市のアメニティショップアイさんへ。
新潟市の現場に通いだしてから距離感がおかしくなり、「長野市近いじゃん」って思って車を走らせたらただの勘違い。
時間に追われ結局昼ごはん抜き^_^;
アイさんでは、木の椅子展第2弾
飛騨産業さんのCRESCENT特集。
製造過程の映像が見応えあり。
木の椅子の良さにたっぷり刺激を受けました。
ゴールデンウィーク中、5/7まで開催しているので、長野ドライブの際にこちらもお立ち寄り下さい。
6月にある第三弾はイームズのプライウッドラウンジチェア。
これも必見だし、アイさんに普段ないイームズがお目見え。
今から楽しみ。
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と、アイさんでも話し込んでいたら、すっかり妙高高原へ行く時間に。
急いで次の目的地、妙高高原へ。
今回のパンフレットで、住まい手取材を快諾してくださり、出来たパンフレットを持って訪問。
先週ワックスがけをしたフロアは、いい色づきで、「去年塗ったより今年はしっとりした感じで深みが出たよ」と教えていただきました。
「革のお手入れだったり、ジーンズの着慣れ感を楽しむような感じがいいんだよねぇ」と、まさに木の家の楽しさを味わっている。
そう暮らしていただいていることに、とても嬉しい気持ちになります。
リビングも窓から見える景色も高原ならではで気持ちがいい。
サクラもツボミが大きくなり、ピンクっぽく染まっている。
今週が咲き始めのようです。
そんな景色も楽しめる住まいはいい。
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そんな暮らしぶりを聴きながら、住まい手さんと直江津まで。
よくいく居酒屋で懇親会。
よく飲み、よく話、いい時間でした。
今年はOBさんの要望から、初めて楽しみな企画をやってみようと、各オーナーさんにいろいろ知恵をお借りしています。
さらに進展する展開で、具体的に見えてきました。
みなさんノリノリで話に乗ってきてくれるのでありがたい。
OBさんたちに感謝です。

お酒もたっぷり入り、楽しい企画話に盛り上がりながら、駅でお別れ。
駅を降りてスムーズにタクシーに乗り、家まで進むあとわずかのところで気づく、車忘れた(汗)
タクシーじゃなくて代行だった(苦笑)
今来た道を戻り駐車場まで。
一人車の中で代行を待つという、大きなオチが待っていたそんな土曜日でした。
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by kurashi-no-kobo | 2017-04-24 08:18 | Comments(0)

ケヤキ下の家現場から〜サクラから新緑へ〜

ケヤキ下の家の現場は基礎工事ももう少し。
連休明けに建て始めるので、余裕を持って準備に。
サクラのが終わるとケヤキの新緑。
透ける柔らかい緑がなんとも清々しい。
この環境をメインに住まいへ取り込みました。
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この敷地はもともと畑。
木も植わっていてこれらをそのままにして計画しようとしたけど、敷地の制約上、作業スペースに制限があるためどうしてもジャマになってしまう。
ということで、敷地内のジャマにならない場所へお引越し。
よくわからない木だけど、クヌギとコナラっぽい感じがする。
それぞれをケヤキ下へ移動して、雑木をつなげます。
土地の先住民、記憶の継承人としてできる限り残ってもらいたい。
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またこの敷地の特徴の一つが公園が隣。
公園側も植栽計画しているけど、手を加えずに今のまま公園と一体化している方が自然かもしれない。
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ん?こう書いていると、あるものみんな利用しようとしているみたい(笑)
何でもかんでも新しくしない。
慎ましく建てる。
それが礼儀だと思っています。



by kurashi-no-kobo | 2017-04-21 13:57 | げんば | Comments(0)

五智国分寺。

五智国分寺。
通りすがり、「ところてん」のノボリに誘われて(笑)
素っ気ないアプローチがなんかいい。
どことなくアスプルンドの森の墓地っぽい(笑)
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ガチャガチャしてなく、静かで心休まる。
越後の墓地。
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by kurashi-no-kobo | 2017-04-20 15:18 | おでかけ | Comments(0)

外収納の代わりにタイヤ保管サービスもあり?

朝から打ち合わせしたり、図面チェックしたり、合間に詳細図面書いたり、いろいろと虫食い状態の効率悪そうな仕事ぶり。
現場が始まるとさすがにマイペースとは行かず、さらに無駄な心配事が多くなる…さらにそんな合間に放っておいたタイヤ交換。
タイヤ交換は整備会社へお願いし、ほんのしばしの待ち時間に読書。
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今の住まいではタイヤを置くことができないので、タイヤ保管サービスを使っているのですが、これって家づくりからしたら有効に使えるサービスかもと思いました。

上越で家を計画するとき、必要不可欠なのが外収納。タイヤや除雪器具、アウトドア用品や庭いじりなどの趣味的なモノまで。
基本的はタイヤが一番のスペースを取るか?
暮らしの工房では、玄関アプローチの標準となっているのですが、外収納もコストに当然含まれる。
収納スペースを確保、モノを持つということは気づかない費用が発生しているのです。
よく収納たくさん欲しいと一般的には言われるし(暮らしの工房ではあまりないですが)、収納多い=「いい家、使いやすい家」みたいな単純なイメージがあるかもしれません。
しかし、不要なモノが多いとモノがそれだけでコストがかかっていると意識することも大切なことです。

例えば今回もタイヤ保管サービス。
金額にして1年間で2台分、1万円〜1.4万円ぐらい。
これは地域やお店によっても相場が違うので調べる必要があります。
家を作る時に外収納(タイヤスペース)に当てるサイズは大体畳一畳ぐらい。
外収納だけで家を作ることがないけど、その部分を作るのにかかる費用を抜き出してみると30万〜50万円程度か?(基礎や外壁、扉や屋根、内部照明など)さらに土地代も。
そうすると、およそタイヤ保管サービスの30年分の費用がかかっていることになる。
30後半から40代で建てた人なら、そろそろ車も乗らなくてよくなる頃か…
そう考えるとタイヤ保管サービスって十分使えるサービスだなぁって思う。
もちろん価格帯にもよるし、保管サービスを受けるとセルフでタイヤ交換というよりはプロの仕事になりますが、プロの安全安心サービスと、短時間で完了する、その時間を有効に使うこともできる。
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さらに外収納にタイヤスペースがなくなることでどんなことがあるだろう…って考えると、玄関脇になくもいいじゃないのか?ということがある。
庭に面して簡単にアウトドアのテーブルや椅子を出して外でご飯を日常的に食べたり、キッチンから直ならゴミの一時収納スペースなどなど。
外収納をただの収納スペースにするのではなく、暮らしのを豊かに、使いやすくするスペースへと変えることができるかもしれない。

暮らしのアウトソーシングがいろいろな可能性を広げるかもしれない。
今は切羽詰まって預けなければ機能しないけど、費用対効果で有効なら使わない手はないなぁと感じました。

by kurashi-no-kobo | 2017-04-19 13:23 | 日常 | Comments(0)

住まいのお手入れ~オーナー写真から~

春、あたたかな日が多くなってきました。
そんな日は住まいのお手入れ日和。
オーナーさんからワックスかけたり掃除したり、住まいのお手入れしたよ。と写真付きでご報告いただきました。
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床の蜜蝋ワックスがけをご家族で。
竣工時のワックスもDIYでやられているご家族。
ワックスがけはお手のモノ。
艶が出てきれいになったとのこと。
オイルは汚れを浮かしてくれるので、簡単なシミならこれで解決。
手をかけて応えてくれる素材はうれしいですね。
掃除感覚というより、愛でる感覚というのでしょうか?
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もともと3階建ての住まいを、構造補強し、断熱補強したリノベーションのお住まい。
高いところの窓も高圧洗浄で解決。
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中から窓掃除中を見るとこんな感じ。
スプラッシュが子供には楽しいよね。笑
窓の先に桜並木が連なる(手前の稜線の下あたり)けど、妙高高原はまだ咲く気配がなさそうだなぁ。
なかなかの見ごたえのようです。
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基礎まで高圧洗浄でキレイに徹底するぶり…イヤ、遊んでるだけか(笑)
やりたくなるよね。
大人になってもやってみたくなるもの…
お父さんが磨いている窓からは落ち着いた静かな緑が見えるので、キレイに磨くと格別だろう。
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磨いた窓からは、新緑のまぶしい緑が家の中に飛び込んでくるのだろう。(写真は竣工時)

住まいのお手入れを家族みんなで行うことは、かけがえのない情操教育だと思う。
掃除をすればもちろん気持ちいい。
自然の素材は手を加えて上げることで、さらに魅力が増し、長持ちもする。
そんな体験を積み重ねることで、住まいのみならず、身のまわりのことへの配慮や気づき、変化も感じやすくなると思うし、感受性も豊かになると思います。
さらに、親が積極的に楽しんでやることでそれらも伝わるし、親の想いも伝わることだろう。
自然素材、メンテナンスがめんどくさい。掃除が嫌だ。と楽しみを見出せなければ、上記の大事な経験は何かで補わなければならないと思います。
これらモノを愛でる気持ちや楽しみを持つことは、人間にとって不可欠だと思う。このような気持ちの欠如がピカピカの工業製品、使い捨て大量消費の社会を助長するのかもしれない。
そんな社会は嫌だと思っています。
家づくりを通して、自然素材や時とともに深味をます素材を使う意図の一つは、手を加えながら、愛でながら暮らすことでしっかりと応えてくれるという経験をしてもらいたいと思うからです。

そんな家づくりの想いに、こういったカタチで楽しく応えてくれるオーナーさんに感謝です。


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2017-04-17 18:13 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

散歩道。

今日は天気が良かったので(その分花粉症もひどいが…)家族で小一時間散歩。
気持ちのいい時間でした。
いつもは車の目線も、歩きになると一気に時間も見え方もヒューマンスケールになる。
この感覚が好き。
見逃してしまうこともしっかりと拾えるようになり、気づきもたくさん。
気になった小道をいってみたり、路地に入ってみたり、寄り道ばかりで怒られたぐらいにして(笑)
車の瞬間に流れる景色からは見ること、感じることのできない風景をたくさん見つけられました。
そんな散歩道。
とてもいいなぁと感じた瞬間の道…道だけが要素ではないけど。
ゆるい坂。細い道。両脇緑。道の先に見える海。太陽。
てっぱんの組み合わせ。
映画のワンシーンに使えそうな情緒的な風景でした。
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こういった感覚は、建物へアプローチする時にとても参考になる。
この時の気持ちを自分なり解説すると、ゆるい坂道は先が見えないワクワク感がある。(きつい坂道はしんどいだけ。笑)
細い道は人間のために(ではないけど)つくられた、人の感覚に近い距離感が得られ時間の流れを緩やかにさせる。
両脇の緑がこもり感や安心感を与えてくれて、続いていく見えない道の先には大きくひらかれた開放的な海へと繋がり、開放感を意識させる。太陽の陽気な感じもよし。
この先がどんなものかわからない期待感と、守られている安心感や心地よい時間の流れを感じながら、どこまでもつながっている開放感を得られることで、心地よく気持ち良い感覚を持っている。
こういった経験を家づくりに活かしていきたいなぁと思います。

とまぁ、今日の様々な条件がそろって感じるいい道だなぁの感覚であり、冬を想像すると厳しい環境が待っていることは想像に難しくないのですが…(笑)
どんよりとした雲。除雪され丸まった道路脇の雪。視線の先には白波たって荒れる日本海。マフラーをなびかせる冷たい強風…これはこれで新潟の情緒ある冬の風景か(笑)

by kurashi-no-kobo | 2017-04-16 21:39 | モノコト | Comments(0)

家具と家づくり。

本屋で見つけた雑誌。
北欧スタイル。
北欧家具を中心にした雑誌。
中身は北欧家具図鑑。
見ていて楽しい。
小さな事務所に溢れる家具。
気づけば半分以上が北欧家具。
木の家や雪国育ちには潜在的に惹かれるものがあるんですよね。
家具マニア化しつつあるけど(笑)、暮らしと家具は切っても切れない関係性。
暮らしの工房は家具までサポートできる環境を作っています。
家具のあれこれ、しっかりお話いたします。
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by kurashi-no-kobo | 2017-04-15 20:43 | モノコト | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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