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上越野菜を食べる。

出来てから随分と経つけど、初めてあるるんの杜へ行ってきた。
ビュッフェスタイルの食堂は上越野菜を使った料理がたくさん。
なかなかいい。
美味しい。
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by kurashi-no-kobo | 2017-07-30 15:54 | Comments(0)

石のフック。sasugaフック。

玄関にコートをかける何かが欲しい。
そんな要望とともに、以前も使った「石のフックがいい」とのことで、今回も石のフックを用意。
デザイナー小泉誠さんのsasugaフック。
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河原の石にその地域の石工技術が使われ価値が産まれるこの商品。
デザインが価値をつくる。
その地域の職人や技術を絶やさない。そんな想いがあると本で読んだ気がします。
そういったデザインコンセプトも共感できる。

前回購入したことが記録されているため、スタッフさんが「今回もこちらで見繕っていいですか?」と電話でやりとり。
色のニュアンスを伝えお任せ。
手元に届いたのは同サイズ、同形状の白と黒でした。
河原の石なので一つとして同じものがない。
選ぶ側にも何かの思惑、意図があって選択しているのを想像するととても楽しい。
イメージ、ストーリーを膨らませられますね。
勝手に想像したストーリーは内に秘めておきますが(笑)

さて、これを現場で取り付ける時に難しいのが、どのような並びで取り付けるのか?
これには正解がない。
だから正解を無理矢理作り出すに他ならないのですが、やはりそこには明確な意図みたいなものが欲しい。
もしくは験担ぎみたいなものでも。
昔のモノゴトもそのようにされているケースもたくさんあるので。

白と黒。
ツルっとゴツゴツっと。
いろいろな角度から何かないかと想いを巡らせながら…
大工さんが白星先行でいこうか…
みたいなことを言ったので、それに乗っかり、験を担ぎ、白星先行も縁起のいい配置でいくとします(笑)

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-29 12:16 | Comments(0)

屋根と雨。時々雪。

屋根を考えるというのは雨の流れを決めてあげることが大前提。
それは建物(人)を雨から守ってあげるためのもの。
屋根は家の外観を印象づける大きな要素ですが、姿形より雨の道筋を作ってあげることが大事だと思います。
暮らしの工房が標準仕様で使っているガルバリウム雨樋のタニタハウジングウェアさんは、「雨のみち」という粋なフレーズがを使っています。

今回ケヤキ下の家では、図らずも屋根が斜めに切り落とされてしまって、雨の道が不安定な状態に。
雨樋でしっかり受け止めてあげればいいのですが、できればつけたくない。
そんな葛藤がある中で、少し工夫を施し、軒先だけ少し立ち上げて雨の受けと道をつくってあげました。
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さてこれで雨は素直に動いてくれるのか…
施工後上から水を撒いてみましたがイマイチよくわからない状況。
これは雨を待つしかないなぁ…
と思いながら、忘れて過ごしていた先日の豪雨。
見事に雨樋へダイブしていました。
よかった。
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あの雨で雨樋に納まっているなら問題なさそうです。

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-28 09:30 | Comments(2)

読書。「日本デザイン論」伊藤ていじ著。

今読んでいる本。
伊藤ていじ著「日本デザイン論」
1966年に出版された昔々の本。
50年後に読んでもとても勉強になる。
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日本は否定から生まれるデザインではなく、併立共存で進んできたことは日本文化と西洋文化の違いである。

真行草、真は写実的で草は抽象的。
真は要素がたくさんあり、その要素をそぎ落としていったものが草。
草へ移るほどイマジネーションが必要とされる。
西洋的な見方では、真と草は対立するものだが、日本的な見方では同軸上にあるもの。
目に見えるモノとイメージするモノの秩序を検討する方式が日本的な文化パターンの一つ。

などなどと、気になったことを自分なりに考えてみた。
デザインは、人の営み、自然、信仰、文化、歴史ありとあらゆるものが絡み合いながら存在し、進行しているんだ。
現在商業目的で一般的に言われるデザインとは、似ても似つかぬ深い概念がある。
暮らしていく上で、デザインのことを知ろうとすることは、モノの見方を知ることの一つだと思います。
そしてそれは暮らしを豊かに感じることができる一つの要素であると感じています。

この本は、自然、建築、庭、文化、歴史を理論立って説明しているのでとてもわかりやすい。
それもそのはず、著者がワシントン大学の講義で話したことをまとめた本だから、ていねいにわかりやすく詳しく日本のことが書かれている。
漠然と言葉だけ知っていたものがどういったものなのか、自分が感覚的に感じていることが、かすかに理解できるきっかけぐらいには成長出来た(笑)

新しい本も大事だし、ベストセラーの昔の本を読むことも大事。
そして時間が経って経験を得てから読み返すことも違った理解を、深い理解を得ることができるのが本のいいところ。

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-27 11:52 | モノコト | Comments(2)

住まいのインテリアができる頃。

ケヤキ下の家は内装がスタート。
刻々と変化する現場ですが、私はこのインテリアが仕上がってくる過程がわりと好き。
大工さんの工事が終わり、現場のゴールが見えてきた感じがする安堵感なのか?
それも少しはあるけど、空間の様相が劇的に変化を感じられるからなんだと思う。
下地の石膏ボードの空間では、かすかな想像だった光の走り方が、仕上げ材のよって想像通りいくのか?
それは塗り終わった直後にわかる。
そんなドキドキワクワク感を感じられる瞬間がこの工程。
2階リビングの特徴を活かして斜めに上がる高い天井。
天井が低い家が多い暮らしの工房ですが、低い心地よさ、高い心地よさをミックスしながら居心地のいい居場所をつくるようにしています。
光もキレイに天井を走りそう。
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オーナーさん自身も、インテリアが仕上がって住まいらしくなってくると、「いよいよだな」と実感するとともに、次に出る言葉が「本当に出来たんだ」となる。
完成に向けてのイメージが具体的に、ここで初めて共有されるんだと感じています。
造り手も住まい手もいろいろなことを実感できる工事の時期。
設計者でもあり、現場監督でもある私は、こんなドキドキワクワク感を得ながら、これから複数の専門工事業者さんが現場に入る工程に向けて、材料発注したり、工程管理したり、見学会前の工期とにらめっこしながら現場の交通整理に勤しみます(笑)

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-26 07:53 | げんば | Comments(0)

続いていく庭とひとつ屋根の2世帯住宅。

生まれ育った家を建て直して2世帯の住まいをつくることになったオーナーさん。前の家とともにお父さんが手を入れ植えてきた庭木は、新しく始まる住まいでも脈々と続いていくところから住まいを計画。植えた当初は小さかった30年前のヤマモミジは、造園屋さんの手によって丁寧に移され、大きく育った栗の木が時間の経過をつないでくれる。それぞれメインとなる庭木を絶好のポイントとしてとらえ、暮らしのエッセンスとしました。
続いていくことと新しく始まることが、シンクロするような住まいです。
子供のころに屋根の上で過ごした出来事や、遠く見える山の稜線を眺めながら過ごしていた日々。
そんな日々を新しい住まいでも継承するように、栗の木の下に伸びる月見台やソファ、ダイニングに座りながら視線の先が山の稜線に向うように居場所や窓の位置を整えた計画。
生活を分離した2世帯の住まいでも、それぞれが気配を感じながら、お互いの邪魔をしない程度につながりを感じらるように計画した2世帯住宅です。
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1階を親世帯、2階をオーナーさん家族世帯とした計画。2階の世帯からご紹介。
2階の特徴を生かして屋根なりに空間がつくられる包まれるようなLDK。ひとつ屋根の家のコンセプトを具現化した空間。
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タタミリビングからダイニングをみる。
大きな空間と包容力をもつ空間の下、気持ちよく食事ができるように計画。
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タタミリビングは大きなソファを添えて。
窓際の気持ちの良いスペースからは、敷地内の栗の木を鳥目線で見れたり、借景を存分に取り入れている。
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ダイニングは借景が望めるコーナーに窓を配置。
竣工時は冬季のため緑が感じにくかったけど、季節によっては気持ちよく緑を感じる暮らしができる。
その様子はメンテナンス時の記事を。
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急勾配な寄棟形状の屋根をそのまま空間に表している。
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屋根勾配の天井空間。
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2階の平屋といった感覚で、ひと空間の中にLDKやプライベート空間などが配置されている。
屋根なりに上がった天井はロフト空間へと繋がる。
ひとつ屋根の大きな空間を余すことなく繋げている。
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デスクコーナー。デスクと一体化して階段が設けられている。
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ロフトへ上がると階段上部に設けられた天窓がある。
天窓はロフトへの光を落としたり、階段を通して1階から2階、ロフト、天窓へと空気が抜ける重力換気(暖かい空気は上昇する原理を利用した痛風)のため。
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LDKと繋がるロフトはちょっとした居心地のいい居場所となる。
工事中、現場で一杯飲みたいとのお誘いを受け、オーナーさんと一緒にこのロフトでビールを飲んだ時の気持ち良さは格別。
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ロフトからLDK(ダイニング方向)を見下ろす。
上部との空間の繋がりは楽しい気持ちにさせる。
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リビング方向への見下ろし。
屋根の上へ突き出した月見台とソファがつながり、ソトのつながりを意識した居場所になっている。
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ロフト奥は子供部屋として使用できる空間になっている。
各部屋へつなぐというよりは、小屋裏のような空間で、一時的な子供部屋として利用すると楽しい空間になる。
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階段がオーナー家族世帯の玄関的な役割。
中心を通る廊下がLDK、個室、水回りへとアクセルするコンパクトな計画。
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寝室も屋根なりの天井で。
目覚めた時の心地よさを追求。
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一度外へ。
火山灰を使用したそとん壁と呼ばれる塗り壁を外壁に使用。
寄棟と言われるシンプルなひとつ屋根の外観で、ひっそりと綺麗な佇まいに。
周囲の建物よりもグッと抑えた佇まいにすることで、以前の住まいから続く庭をそのまま残して計画。
建て替えをしたけど、その場から続いていくものを大切にした。
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アプローチは庭を再編。
庭先に置いてあった浅間石や安田石を再利用。
アプローチにはヤマボウシを新たに設け、上向きに咲く可愛らしい花を2階の寝室から望めるように。
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玄関周り。
標準の外収納が隣に。
2世帯住宅だけど玄関ドアはひとつで計画。
玄関を中心に各世帯へ別れる計画をした。
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玄関は土間を介してそれぞれ各世帯の入り口へ。
正面奥は親世帯の空間へと続く。
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玄関の役割として、親世帯、オーナー世帯をつなぐ役割を設けた。
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ワークスペース、デスクスペースを設けて、3世代が共有するスペースに。
各世代の関わりを強くもつスペースを設けることが2世帯住宅の在り方のひとつ。
キッチンの裏動線と繋がる。
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親世帯はひと空間の中に家具や動線の整理で暮らし空間を作っている。
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リビング、奥に寝室とコンパクトな設計。
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リビングとダイニングは家具間仕切りによって空間を意識的に分けている。
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リビングからは縁側を介して庭につながる。
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ダイニングは2人がゆったりとできるスペース。
窓からは続いていく庭が眺められる。
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ダイニングとキッチンの関係。
キッチンの奥へは玄関、ワークスペースとつながる裏動線。
コンパクトながら回遊動線を設けて、暮らしやすい設計に。
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寝室はタタミ和室。
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外観を裏側から望む。
親世帯の寝室だけ、下屋で出して生活リズムの変化に対応。
下屋の上に2階の月見台を設けた。
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月見台は、建て替え前の育ってきた家で、「子供の頃に屋根の上に上がって風景を眺めていいた。」という会話の中から着想した。
月見台に上がると住宅地の中のひらけた一部に向かって大きく開く。
月見台を使ったオーナーさんの暮らしぶりはこちらを参照。
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続いていく庭とひとつ屋根の2世帯住宅では、「今まで育ってきた庭を残す。」と提案。
一本もなくすことなく、敷地の記憶の継承を象徴するものとして残した。
建物際に30年前にお父さんが植えたヤマモミジも長い年月と共に大きく育った。
ヤマモミジ際を丁寧に解体して、1階のダイニングと2階のリビングの窓の位置に移設。
ソトから両世帯をつなぐ象徴とした。
住宅を新しくする際に庭を諦めたご両親だったが、「庭を残す」というコンセプトに共感していただき、続いていく庭とひとつ屋根の下2世帯が暮らすというのが、この住まいの最大の特徴となった。


暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-23 14:28 |  ひとつ屋根の2世帯住宅 | Comments(0)

キッチンタイル。

ケヤキ下の家はキッチンタイル。
タイルは数年前に定番で使っていたモノが廃番となってから、まだまだ迷走中。
オーナーさんとどんなタイプがいいか話しながら提案しています。
あの廃番になったタイルがいまでも忘れられません。笑
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迷走中の中、いろいろなところでヒントを得て、
「こんなのどうですか?」
って提案している現状。
今回のタイルのネタ元は…
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富山県美術館のトイレのタイル。
横ボーダータイルも良かったけど、縦ボーダーもいいじゃない。
ということで、今回提案して採用。

まぁ、タイルの役割はキッチンの水跳ねや汚れから壁を守る、清潔に保つ役割なので、それさえ出来ればなんでもいいのですが。
空間とのバランスもあり、キレイに壁が、空間が見えた方がいいに決まっているので、暮らしの工房の住まいにバランスがいいタイルをご提案させていただいています。

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-22 14:41 | げんば | Comments(2)

上越風景採集。1

たまに上越の風景的な素材的な、何か建築に役立ちそうな場面に出くわすと写真に撮っていて、気が向いたらブログにあげていたので、シリーズ化を考えてみる。
手当たりしだいにしてしまうと収集がつかなくなるので、身近な上越市内での採集限定にしてみよう。

まずは最近気になったこの写真。
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ただのコンクリートブロック塀。
下部分が微妙にずれて穴を空けている。
隣の景色が見え隠れしたり、風が通ったり、もしかしたら猫が通ったり、家にあったら犬が顔を出すかも。
沖縄の花ブロックのような…ふつうのブロック。
素っ気なさと愛嬌がなんとも気になる存在にしてくれました。
境界を決めるのがブロック塀の役割としたら、拒絶する境界ではなく、お互い共有する境界というのは、優しくなんとも清々しい気持ちになります。
何かで使える手はないか…

採取地:直江津
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by kurashi-no-kobo | 2017-07-21 14:47 | 上越風景採集 | Comments(0)

事務所ごはん。ホットサンド。

今日のお昼は事務所ごはん。
ホットサンドクッカーを買ってからというもの、手軽に家で楽しんでいます。
今日は使わなければならない食パンがあったので、クッカーを持参。
コーヒー豆が切れているからセブンのコーヒーで。
ついでに揚げどりも買って、トマトと一緒に挟む。
とりあえずなんでも入れて挟んで火を入れれば美味しくなる。
アウトドアはほぼしないけど、アウトドア料理は楽しい。
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ソトメシを勧めているけど、ソト料理をナカで食べるのもなかなか楽しい。
もはやなんだかよくわからないけど、ジャンルをまたぐ境界線上が楽しいと思います。

ホットサンドクッカーは、スノーピークのトラメジーノ。
若干他の商品と比較すると高かったけど、出来上がりにロゴマークができないことと、一番コンパクトに収納できることでこれに決めた。
デザイン的によく考えられているので、とても気に入っています。
さまざまな視点で見習うところが多いです。
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by kurashi-no-kobo | 2017-07-20 13:09 | キッチンワーク | Comments(0)

杉板の内装。

ケヤキ下の家では、床、壁、天井ぐるぐると杉に覆われる部屋がある。
思ったよりも上品な仕上がりにワクワク。
木だけでいくと野暮ったくなりがちだったので気を使って計画。(木だけに… …)
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うちは大工工務店ではない(どんなジャンルかな?現場監督もあるから設計事務所でもないし、あえて言うなら設計工務店?)ので、「木を使ってます」というだけでは私の役目を果たせていない(大工工事できないから)。
木をどんな風に使って、どう綺麗に見せるか。
そんなところが仕事だと思っています。
今回の現場、杉(木)の特性を活かせる納まりも見えたし、仕上げ材として十分使える手ごたえを感じました。

木を内装に使う価格帯をざっと考えてみました。
暮らしの工房が使う仕様として。
壁紙(珪藻土クロス)より割高で、エッグウォールとトントンぐらい。
塗り物(塗装や左官)の壁と比べると割安って感じの内装ランク。

建物形状がモノを言いそうだけど、メジャー内装材として昇格させたいと思います(笑)

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by kurashi-no-kobo | 2017-07-19 16:59 | げんば | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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