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住んでからも暮らしに合わせるように仕立てる。

雑木にひらく焼杉の住まいへお邪魔しました。
もう少しで竣工から一年。
実際に生活してみての細かな要望が出てきて、お話を聞くととても参考になる。
それら要望を市販のもので代用するアイディアや、新たに作りこむしかないもの。
いろいろと暮らしにフィットさせるように頭をめぐらせます。

つくりこみは暮らしの幅を狭める(自由度、おおらかさ)けど、かゆいところに手が届くような気づかない配慮というのも家づくりには大事。
実際のオーナーさんの使い勝手を聞くことは、フィードバック出来る機会でもあります。
家づくりの最中は、いろいろな調整が絡み、優先順位が決まり、いろいろな物事を決定していきます。
始めから完璧であればいいのだけれど、それは絶対無理だろうから、やはり暮らしながらのミクロな視点での気づきにフィットさせて行く方がいいのだろう。
モノの納まりどころなんかは特に。

そんな雑木にひらく焼杉の住まいは、緑が気持ちいい。
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デッキから続く芝が、雑木へと繋がり、緑が連続して続きます。
建物際き入れたアオダモは障子に影絵を落とし外の様子を家の中に映し出します。
ソトと精神的につながっている住まいは気持ちがいい。
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そして経年変化により色づき始めた木部。
床の杉は落ち着いた色味になり、ペンダント照明のアームに使ったブラックチェリーは赤っぽく、なんとも美しく艶っぽい色へと変わっています。
そんな変化の楽しみが木の家にはあると思います。

by kurashi-no-kobo | 2017-09-30 15:30 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)

オイルの研ぎ塗装。

自然塗料のメーカーさんが来られてオイルの塗り方実演営業。
2種類の塗り方を見せて頂いたけど、一工程多いやり方は全然違う。
写真じゃ違いが全くわからないけど(笑)
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家具塗装でよく使われる手法の研ぎ塗装。
オイルが木目に染み入り、繊維の管に蓋をする。
持ちが良くなるみたい。
今まで製作テーブルは、汚れに負けてウレタン塗装にしていたけど…(ちなみに事務所や自宅のテーブルは気にせずオイルですが)…この塗装ならいいかもしれない。
ウレタン塗装は汚れづらいけどメンテナンスが手軽ではない(削れない)というけっこうなウィークポイントを持っている。

まずは事務所のテーブルで実践してみよう。


by kurashi-no-kobo | 2017-09-29 14:46 | 日常 | Comments(0)

LEDと白熱球。

電球も日進月歩があるこの頃、住宅に使う照明器具も電球の選択肢が限られています。
大手メーカーの照明器具の電球がほぼLEDに変わって、いいことなのか、悪いことなのか…
「LEDの光は目が痛い。刺さる感覚」という声もちらほら聞こえ(わからなくはない)、振れに振れた反動で白熱球の良さも見直されたり。(ビール、発泡酒、第3のビールみたい。)
LEDは長寿命というけど器具と一体型も多く、LEDは切れなくても周りも基盤などが故障する方が早いなどの声も聞く。
まさに今、LED一体型のスポットライトの不良(全て同じ器具)が出て、交換しなければならない状況です。
なんで一体型なんだろう…メンテ出来ないし。
と、デメリットばかりが出てしまいますが、LEDのいいところももちろんたくさんあります。
まずは消費電力が少ない。従来の電球の1/10ぐらい。
消費電力が少ないから電球が熱くならない。夏場はいい。
長寿命というのはしれているところ。
当初は演色性が悪く、気持ち悪い寒々しい色味だったのが、かなり改善されて暖かみのある光に変わってきた。

気づけば事務所内の照明器具もLED化されていました。
もっとLEDが使いやすくなるといいのでしょうが(一体型はやめてほしい)まだまだこれから可能性を秘めた光なのでしょう。
省エネ関係ならLED、ご飯を美味しくは白熱球の構図はまだ変わらないかな?
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で、蛍光灯はどこへ行った…
発泡酒あつかいだなぁ…

by kurashi-no-kobo | 2017-09-28 12:20 | 家づくり教室 | Comments(0)

家づくりの選び方と分かりやすさ。

サクラ下の平屋@上越は基礎工事へ。
その基礎工事の間に私は、できる限り詳細図面、いわゆるディテールというやつをいそいそと書いています。
詳細図は料理人で言ったら、そのお店の個性、味を決める調味料や食材のカットの細かな考え方と言ってもいい。
どんな味加減でどんな食感を与えたいか?そんなつくる人の人なりが出てくる部分。
この部分は、住まい手さんが細かく指示を出す部分でもなく、打ち合わせもするところではない部分ですが、暮らしの工房の家づくりではかなり重要な部分だと考えています。
こういうと勝手にやるとイメージつくかもしれないけど、上記した通り、お店の味を決める部分だから。
料理屋さんへ言って、注文時に塩はどれぐらい、出汁の濃度はどれくらい、どの順番で合わせて、火の通り加減がどの程度で、食材の切り方、盛り付け方はこんなんで。って注文しないでしょ?
もはやプロでしか分かり得ない領域のため、自分の考えが如実に現れる部分なので、ここは絶対に手を抜けないところ。

この仕事をするかしないかで、どんなお店なのかは想像できると思います。

打ち合わせを必要としない部分なので、省力化しようと思えばできるのです。
それが既製品を使うということ。
レトルトのカレーに、ビーフかポークかチキンかを選ぶように。
湯煎するハンバーグに、どんなソースをかけるか選ぶように。
そのようにすることで均一に安定した味を、簡単に誰でも提供することができる。
家づくりでもサイズの決まったドアなどを選んで、色やデザインを住まい手さんに決めてもらい、現場ではめ込むことでややこしい詳細を考えることなく簡単に納めることができる。
誰でも似たような味を作ることができるのです。
レトルトは使わないけど、出汁を取らないでいい化学調味料を使う少しだけこだわり派もあるし、自分の味で、ていねいな仕事で勝負するところもある。
どれが良い悪いではなく、消費者がしっかりと見極めて選択すればいいと思います。

住宅の場合の見極め方は図面の量で判断するのがいいのかもしれません。
中身は分からなくても、細かなところの図面があるのか、既製品の選択肢の図面なのか、そんなところがそのお店の味だと思います。
それらを見せてもらって、どんな家にしたいかで選択するのがいいと思います。

料理屋さんも住宅屋さんも、自分のお店で出したいもの、提供したいもの、提供できるものがあるので、情報を取得することが大事だと思います。

そんな少し分かりにくい家づくり。
少しでも分かりやすく伝えるためにあの手、この手を使ってお伝えするのですが、手のきくサクラ下の平屋@上越のオーナーさんが、外観のCGを作ってくれました。
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こんな感じで実際の現地写真と合成して。
こうすると建物と周辺敷地との関係が分かりやすくなりますね。
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ファーストプレゼン時には、模型をお見せしている暮らしの工房ですが、模型は食品サンプル。CGはメニュー表にある写真のような印象です。
どんなお皿にどんな色合いので盛り付けされるのかがわかるような。
面白いです。
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さらに、当初私の中でイメージして押していたいた木の外壁バージョンも検討してくれてました(笑)悪くないでしょ?
最終的には塗り壁の外壁を選択されましたが、こういう瞬時に変更しやすいところがCGのいいところ。
分かりやすい。住宅団地に建つ平屋、なかなかいいです。





このブログ記事、何を言いたかったかというと、「模型は食品サンプル、CGはメニュー表だな。」ということに気づいて、それを伝えるために前文で長々と料理屋さんとのたとえ話になってしまった(苦笑)前文8割が前置きの、最後2割が主文って感じです…文章って難しい。



by kurashi-no-kobo | 2017-09-27 09:00 | 家づくり教室 | Comments(0)

手作りチョコアイス。

ムスメが休日つくった手作りチョコアイス。
なかなかの美味です。
溶けやすいアイスは滑らかでふわふわ。
アイスって家庭でつくれるんだと知った。
しかも簡単で美味しい。
生クリームと卵黄と卵白をそれぞれ泡だて混ぜるだけ。
大量に出来たので毎日食べています。
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by kurashi-no-kobo | 2017-09-26 22:40 | キッチンワーク | Comments(0)

どんぐり拾い。

今日は、午前中にメンテや現場へ向かい、午後からどんぐり拾い。
なぜどんぐりかは、家庭の事情(笑)
理想のどんぐりを求めて妙高や新井へ。
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どんぐり拾いをそこそこに、私はどんぐりからどんな木なのかを調べる方が楽しい。
このどんぐりはコナラかな?
薪ストーブにもってこいだなぁと思いながら。
丸く潰れたどんぐりもあり、調べるとミズナラっぽい。
ミズナラ。去年山崎蒸留所で試飲したウィスキー山崎ミズナラ樽の芳醇な香りを思い出した(笑)
木って楽しい。
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帰りに板倉でジェラートを食べながら、空気の静かな爽やかさにすっかり秋を感じました。

by kurashi-no-kobo | 2017-09-23 18:08 | 日常 | Comments(0)

サクラ下の平屋@上越の図面本。

サクラ下の平屋(上越市)が着工を迎える直前、工事図面の製本が完了。
私の現場用とオーナーさん用の2冊。
独立して一棟目のまだ時間を持て余していた頃に本のように製本しようと遊び感覚で始めたことが、定着してなかなか好評。
でも地味に時間がかかり辛い作業で、忙しさにかまけてついつい後回し。
現場の図面はパッドでもまかなえるし…
今回はなんとか着工ギリギリで間に合った(笑)
出来上がるとこちらもテンションが上がっていきます。
現場が終わる頃には角からボロボロになりますが、とっておきの一冊からとっておきの住まいにしたい。そんな想いを込めた図面。
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裏面はファーストプランをイラストに。
始めの一歩からどのように進んできたかがわかります。
ちなみに表紙のスケッチもファーストプラン。
だいたい完成もこんな感じです(笑)

by kurashi-no-kobo | 2017-09-22 08:21 | 仕事の風景 | Comments(0)

長期優良住宅標準仕様で建てる家。

サクラ下の平屋で申請していた長期優良住宅の適合証明が手元に届き、役所に認定申請していよいよ着工。
長期優良住宅の申請をするかしないかは住まい手さん次第ですが、暮らしの工房の場合、長期優良住宅だからと言って標準仕様が変わることはありません。
エネルギー計算や構造計算をベースに計画しているので、申請しなくても根拠を持ってご提示しています。
こう言った基準があると、長期優良住宅がゴールになりがち。
だけど本来は、長期優良住宅だからいいのではなくて、もっとよくしていかなければならず、国がある程度の年数がたったら義務化するであろう基準であるので、その時には最低レベルになると思っています。
はじめは長期優良住宅にたっぷりと補助金が付いていたけど、今はほとんど(減税効果ぐらい)コスト的なメリットがなくなっています。
省エネ基準なんかもそうです。

それにしてもこの申請書類、450ページほどの構造計算書を合計3部もプリントアウトしなければならなかったり、エネルギー計算や地盤調査など、ページボリュームの大きい書類をプリントアウトすることにくじけそうになります。
申請前にダメ元で聞いても当然ダメの返答(泣)
全てがデータ申請にならないものなのかな…
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株式会社暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2017-09-21 16:01 | 仕事の風景 | Comments(0)

この椅子が一番。

いつもお世話になっている家具屋さん、アメニティショップアイさんから本を頂きました。
「この椅子が一番」
いろいろな専門家がテーマごとに選んだ椅子のランキング。
選んだコメントなどが掲載され椅子の辞典のようで面白い。
そこにアイさんも登場しています。
事務所で使っている椅子たちも、ロングセラーな名品なので、いろいろなテーマにもランクイン。
好きな椅子、手に入れたい椅子、憧れだけど高嶺の花な椅子、初めて見る椅子、各シーンごとに紹介されているので、妄想が楽しいです。
椅子は椅子として考えがち(何をいっているんだ。笑)だけど、本来の椅子の役割を再認識させてくれる本。
家具を身近に感じることのできる一冊です。
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ありがとうございました。

by kurashi-no-kobo | 2017-09-20 08:24 | モノコト | Comments(0)

掃除がしやすい家とは?

昨日、一昨日と完全オフにてしっかり休養しました。
ケヤキ下の家を引き渡し、今週からサクラ下の平屋が着工。
頭をしっかり切り替えて次へ。
そんな休日は、まずは家の掃除を少し本格的に。少しスッキリした気持ちになりました。
掃除中はいろいろと物事を考えるにもいい時間だなぁと思います。

家を計画する皆さんが、割と多く要望に出ることってなんでしょう?
一般的に挙げられることの一つに「掃除がしやすい家にしてほしい」ということがあると思います。

「掃除がしやすい家」って一体なんなんだろうなぁ…って思いながら掃除をしていて、私の中でなんとなく一つの答えがあるような気がします。
よく、家事楽とか主婦目線で計画したとかのキャッチーなフレーズが飛び交いますが、私はあれが本当なのか?と疑う派です。
もちろん私は男で、女性目線という戦略を打つことができない嫉妬もあるかもしれない。(そこが大きい。笑)
だから私は論理的に積み上げて行く方をとってみたい。苦手な人もいるかもしれないけど、そこは男脳目線で(笑)だって出来ないし…主婦じゃないし…

掃除がしやすい条件として、掃除機がかけやすいということから考えてみようと思います。
ここではコンセントの抜き差しがいらないように…なんて当たり前なことは言いません。
掃除機をかけるにあたりストレスに感じることは、床に置いてあるモノではないかと思うのです。
いちいち掃除機を止めて、動かして掃除機をかけて、また戻す。
めんどくさいし、スムーズじゃない。
散らかり出すと掃除するのも嫌になる。
お掃除ロボットも使えないし。

日頃の掃除の敵は、床に置いてしまうモノなんだと思います。
それではどうしたら床にモノを置かないようになるのでしょうか?

収納がたくさんあればいい。

イヤ、それでは今度は収納の中がごった返してひどい有様になってしまう。ただ隠すだけの収納になり根本が解決されません。
そこからはじき出された、片付けにくいモノたちは、またまた床へと帰っていきます。

収納もただあれば解決するのではなく、モノにあった収納がなければ納めることが出来ずに、溢れかえります。
収納の鉄則として、「モノの性格に合わせて納めなければならない。」ということがあります。
だから掃除のしやすい家というのは、モノがちゃんと納まる収納があり、床が散らからない家にすることなのだと思っています。

ここで一つ落とし穴が。
収納力と言われると、収納部屋の広さを一般の方たちは意識するのですが、実はそれはただ単に使わないモノを増やし、いつまでたっても収納力が足らないと満足しない状態に陥ります。
収納はただあればいいのではないのです。
不要なモノは持たないような意識も「掃除がしやすい家」には重要で、収納計画なんかよりも、暮らす意識の方が掃除がしやすい家には大事なのではないかと思うのです。

片付けられない以上のモノを持たない。
掃除をしていて大事だなぁと思っています。

ということで今回は、なかなかモノを手放したがらないムスメを説得して、景品のおもちゃやら、遊びで作った工作やらの処分を思い切ってさせました。
普段はなかなか捨てないムスメも、気分が乗ったのかどんどん処分OKを出して行く。
どんどん不要なモノがなくなり、最後に「広くなったぁ」とご満悦。
掃除機もすごくかけやすくなる。

モノを持たないことっていろいろなことをクリアにしてくれると思いました。
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スケッチはよく提案している、洗う、干す、しまうを同一空間で終わらせるサンルーム。
もちろん、これが単独であると全く機能的ではなくなってしまうので、人の動き、暮らしに合わせた計画が必要。
家事が楽になるというのも、人間の行動を元に考える必要があり、論理的に解決したいと思っています。(バリバリな男性脳目線で笑)


by kurashi-no-kobo | 2017-09-19 08:55 | 日常 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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