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伊礼智の住宅設計作法Ⅱ。こっそり登場(笑)

伊礼さんの最新書籍、「伊礼智の住宅設計作法Ⅱ」を読んでいます。
伊礼さんから住宅の多くを学ばせて頂いており、今書籍もバイブル間違いなし。
Q&A方式がとてもわかりやすく、住宅デザイン学校で聞いている内容を復習する形にもなる。
同じことを何度も見たり聞いたりすることは、自分の成長に合わせて感じ方、とらえ方、吸収の仕方が違うので、とても大事なことだと思います。
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まだまだ読み始めなので、読み進めが楽しみなのですが、ブログ記事にするにはまだまだ読み込みが足りない状況。
だけど、居ても立っても居られない状況で、フライングして記事に。
それは、なんと!伊礼さんの本の中に、私が登場しているのを見つけてしまったから(笑)
しかも始めの方のページに。
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手前が伊礼さんで、奥の青パンツが私。
沖縄ツアーへ行った時の中村家住宅での写真が見開きで掲載されていました。
わーい(笑)
家宝が増えた。
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帯のコピー。
「設計は、難しい。でも、楽しい。」
まだまだ悪戦苦闘苦しくもあるけど、楽しめるように本読んで頑張りたいと思います。


by kurashi-no-kobo | 2017-10-31 16:19 | 日常 | Comments(0)

直江津の町家の解体現場に遭遇。

先週遭遇した直江津の町家の解体現場。
町家も一軒が解体され、隣接していた建物の壁(外壁なし。町家だから)があらわに。
骨組みが見えて、内部の土壁を構成する小舞がいい表情をしていて、小舞と土のテクスチャーと青空のコントラストがきれいで思わず風景採取。
雨が来る前に急いで外壁下地を作っている現場でしたが、どんな外壁が張られるんだろう…
徐々にこういう町家がなくなっていくのが寂しいけど、現実的に多くの問題を抱えているのはとてもよくわかる。
町家は一軒だけでは耐震改修が難しい上に、こういった地域はだいたい準防火地域。
防災面でも多くの問題がある。
建物の価値、まちの価値、人の価値、経済の価値、様々な価値観の中で、バランスをとってこういう建物が残っていく手段があるのか…
積極的に関わることが難しいけど、こういった問題に直面した時には、バランスをとって考えていきたい。
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by kurashi-no-kobo | 2017-10-30 15:08 | 上越風景採集 | Comments(3)

平屋の佇まい。

昨日はサクラ下の平屋@上越の上棟でした。
平屋はのびやかで暮らしやすいこと間違いなし。
条件が揃うのであれば、やはり基本は平屋がいい。
平屋ならではのプロポーションが、次第にカタチが見えてくるとドキドキしてきました。
安定感があって、落ち着きがあって、さりげなく品のいい佇まい。
気持ち良さそうな暮らしが伺えるそんな佇まいを目指しました。
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by kurashi-no-kobo | 2017-10-29 07:06 | げんば | Comments(0)

カマキリの卵と雪と断熱性能。

サクラ下の平屋@上越は建て方がスタート。
明日上棟になります。
平屋は低くてのびやかだなと、足場の様子からも伺えるのと、奥のサクラが隠れない慎ましさが角地に良い影響を与えてくれることを期待します。
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そんな工事真っ最中、休憩中に大工さんの豆知識を聞いていました。
ソトはトンボが勢いよく飛び回る中、一服中の私たちの前に交尾中のトンボがポトリ。
えっ!頭食われてる?
と、会話になったのですが、その後2匹は元気に飛び回って行きました。
「そういえば、カマキリって最後メスに食われる生涯ですね…」オスってせつない…
それが種を保存するための役割だろうからカマキリにとっては当たり前か。
なんて話を男性同士、同情しながら話していました(笑)
その後、種の保存のためにカマキリは卵を産んで遺伝子を繋いでいく。

そんなカマキリの有名な説。
カマキリの卵と積雪の関係について、話は展開していきます。
カマキリの卵の高さの位置で、その年の積雪量がわかる。というのは雪国では当たり前。
カマキリの卵といえば、草木に楕円の玉のように付くのは見たことがある人も多いことでしょう。
緑色の大きなカマキリの卵があれです。

実は、そのカマキリの卵は積雪量と何ら関係が無いとのことを知りました。
積雪量を見るのは茶色の小さなカマキリの卵。
私は見分けがつかないというか、スルーしているので気づかないですが、平たい薄っぺらい卵のようです。
その薄っぺらい卵の位置が積雪量と関係しているとのことでした。

それはなぜか…?

大きな卵のカマキリの方は、雪の中に埋もれようと、卵を守る白い糸状の繭のようなものが、断熱材代わりになり、空気も多く含み、生存に対して問題ないらしい。
薄っぺらい卵の方は、断熱材が少なく、空気も含まないので雪の影響を受けてしまうため、積雪量を予想して、その年の積雪より上に卵を産む習性があるのだとか。

なるほど。理にかなった本能。
熱の環境を穏やかにしてあげることが、命をつなぐ大事な要素なんだなぁ。
変温動物のカマキリにとって、とても大事な問題です。

そしてそれは、恒温動物の人間にとっても同じことが言えるのではないでしょうか?
変温動物と比べ、環境の変化にいくらか対応出来るとはいえ、家庭内事故で圧倒的に多いヒートショック。(温度差の急激な変化により引き起こされる血圧の変動からくる脳梗塞や心筋梗塞)
ヒートショックは入浴時などに最も多く発生し、お風呂で溺死するケースが、交通事故による死亡ケースより圧倒的に数が多いのです。
外より家が危険という状況は、これから厳しい冬の季節、とても多くなります。

これらヒートショックは、家の断熱性能の低さが原因で起きてしまいます。
家の断熱性能を高めることが、家の中の温度差を緩和させ、体に負担をかけずに命を、健康を守るための第一歩。
断熱性能は大切です。

カマキリも人も、命を守るためには適切な断熱性能が必要になるのだなぁと、大工さんとの会話の中で思いました。
家もカマキリ卵も命を守るための大事な巣なのだなぁと。

それでも断熱性能はいらないとなると、茶色のカマキリのように、命の危険がない環境のところまで身を置かなきゃならない。
常夏な南国移住も楽しいかもしれませんが(笑)

by kurashi-no-kobo | 2017-10-27 10:49 | 仕事の風景 | Comments(0)

建築旅。安藤忠雄展。

今回の建築旅はこれで最後。
国立近代美術館を後にして国立新美術館へ。
開催中の安藤忠雄展へ。
建築関係者でなくても知らぬ人がいないであろう世界的建築家の展覧会。
土曜日に行ったらものすごい人でした。
建築家のストーリーだけでも人を惹きつける魅力があり、入ると同時に進まない状況に…
その次は主に住宅で挑戦してきた作品が続くのですが、これも見ることができず…
大行列をつくっていたので遠目から見たり、図面の展示は余裕があったのでそれを見たり。
ゆっくり見るなんてできない状態でした。
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光の教会が再現されていて中に入ることができるのですが、これはスムーズ。
フォトジェニックで、もちろん撮影を。
インスタ映えってやつですか?
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それを超えると大規模プロジェクトの作品群。
大規模建築は見方がよくわからないので、へ〜、すごいなぁってな感じで一通り見渡し、あまりの人の多さに疲れもピークに。

安藤忠雄人気はすごいなぁ。
県内にも近隣県にも安藤建築はいくつかあるし、東京にもたくさんあるので、実際訪れていることもあります。
でも一番印象的というか衝撃的だったのは、住吉の長屋を見た時でした。
超有名住宅建築ですが、何かとストイックで有名ですが、その前に立った時のスケール感、存在感は今まで得ていた知識なんかひっくりかえるぐらい、ただただいい。そんな存在感で、見にきてよかったと思えた建築でした。

とにかくすごい建築家なんだなぁと改めるまでもなく、思いました。

by kurashi-no-kobo | 2017-10-25 09:22 | おでかけ | Comments(0)

建築旅。日本の家1945年以降の建築と暮らし。

建築旅は高崎を後にし、東京国立近代美術館で終了間際の「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」を見に。
ヨーロッパを巡回してきてからの東京開催という面白い展示。
日本の住まいが、その時代その時代にある社会の課題や要求に対し、建築家たちがどのように向き合い、建築的に解決してきたかを、時代や分類ごとに分けらながら、それぞれの変遷を見ることができます。
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たくさんの建築家の仕事を一堂に見ることが出来るのは、脳内オーバーヒートします。
それぞれの時代の課題に対して、しっかりと一つの答えやチャレンジを建築で示していく様子を見ていると、建築家というのはすごいなぁと思います。
実物を見たことがある建物もいくつかあったので、そんなのを見つけて解説を読むのも楽しかったです。
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清家清設計の斎藤助教授の家の実物大がありました。
ワンルームの空間を家具で仕切るやり方は勉強になる。
清家清設計の建物はこの近辺では、野尻湖にあるホテルエルボスコがあります。
(今年はランチに行かなかったなぁ…)

建築家の挑戦の変遷を見て、人も多くて少し疲れました。
近代美術館は皇居の緑が綺麗に見える場所があるようですが、疲れたので見終わると足早に退散しました。


by kurashi-no-kobo | 2017-10-24 11:11 | おでかけ | Comments(0)

建築旅。ほしかわ工務店さんへ。

建築旅は高崎に工務店、ほしかわ工務店さんが手がけている住宅を見せていただきました。
干川さんとは建築家伊礼智さんを校長とする住宅デザイン学校がきっかけで、いろいろと情報交換させていただいていますが、一度も一緒の設計教室に参加したことがなく、期をまたいでのつながり。
共に学んだ同期ではなくても、つながりを生んでいくのが住宅デザイン学校のいいところ。
それぞれで切磋琢磨もしています。
いろいろとチャレンジする干川さんのお仕事はとても楽しみにしていて、高崎を訪れる日が待ち遠しいかったです。
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自社大工で工事をする工務店。
自分で杉を焼いた焼杉を外壁に使っています。
こういう手仕事一つ一つが羨ましい。
軒が深く安定していて、とても馴染んでいます。
見るからにすぐわかるぐらい、周りから突出した丁寧なつくりでいい感じ。
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内部はわざわ座という大工の手によって作られるデザイナー家具が置いてあります。
インテリアの色使いも、色気があり。
こんな色気のある空間に憧れます。
素材の持つ色気がなんともいい。
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寝室奥にあった小さな部屋もいい。
上がり框の加工も凝っていて、こういう加工がさらっとできるのが大工さんの強みだなぁと思いました。
私なんかの場合、大工さんの顔色を伺いながら(笑)こんな加工図面に落とせないので、現場で…ってなるので、もう始めっからあっさりやっちゃうタイプ(笑)
そういう違いを随所に感じました。
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天井がうねったところに造り付けのソファを持ってきたりと、いろいろなチャレンジが見て取れました。
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そして、フルリノベ物件も。
減築を施し、もはや新築並みのプロポーションに様変わり。
とにかくチャレンジが徹底していてとても刺激になりました。
自分との葛藤の中から、割と早めに諦めてしまうことが多いこの頃ですが、やはりやり切った方が仕事も楽しいし、そのプロとしてのやり切りがオーナーさんへ絶対に良い影響を与えるだろう。
そんなことを思いながら、自分の仕事も見直してみようと思いました。
干川さん、ありがとうございました。

by kurashi-no-kobo | 2017-10-23 14:42 | おでかけ | Comments(0)

建築旅。群馬音楽センター。

旧井上房一郎邸の次は、同じくアントニン・レーモンドの群馬音楽センター。
今まで住宅や教会など小さな建築しか見たことがなかったので、大きな建築ははじめて。
スケールの調整がよくできるなぁと思っちゃいます。
同じにしてはいけないけど、私は普段住宅などの小さな建築の身体感覚でつくっていると、大きな建築は専門外で、もうあまり深読みすることができずに、ただただ建築ファンとして楽しむだけになるのに…仕事として成立させてしまうのがすごいと思います。
小料理屋屋でも一流なのに、ホテルなどのホール料理などでも一流の味を出せるスーパー料理人みたいな…分かりにくいか?
とにかく、それぐらいスケール感覚が違うような設計だと思うのです。
群馬のシンボルとしてもうすぐ60年。
いつまでも残って欲しい建物です。
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全面ガラス張りの正面。
フレームの色がなんとも素敵なブルー。
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ホワイエは開放的で高揚感があります。
コンサートなどへの期待感も溢れる感じ。
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階段がエレガント。
階段を昇降する動作ってとても絵になるから、階段を魅力的にすることは大切だなぁと思います。
イメージとしてはお金持ちの人が階段上から声をかけながら降りてくるワンシーンのような…大豪邸のイメージづくりに階段は欠かせません。
普段の家づくりでは、暮らしやすさ優先を考え、階段は1階と2階をつなぐ廊下と考えているから、できる限りあっさりコンパクトにしてしがいがち。
少し暮らしのスパイスを与えるのに再考してみるのもいいかもなぁと思いました。

残念ながらホールは見学することができませんでしたが、文化施設として誇れる建築があるのは、訪れる人に無意識にたくさんの刺激が与えられていいなぁと思います。

by kurashi-no-kobo | 2017-10-22 06:56 | おでかけ | Comments(0)

建築旅。旧井上房一郎邸。

昨日から建築の旅に(笑)
高崎で旧井上房一郎邸へ。
アントニン・レーモンド自邸兼事務所をベース?そのまま?にした住宅。
およそ60年前の住宅。
レーモンドは日本の建築に多大な影響を与え、多くの巨匠建築家が生まれている。
私が好きな住まい、家ってこうあるべきだなぁと思う家の根っこを探っていくと大体行き着く人物です。
軽井沢にも、いくつか建築があり、県内にも新発田の教会がこの建築家によるもの。
レーモンドの五原則「自然」「単純」「直截」「正直」「経済」は今尚多くの家づくりに携わる人の柱となっています。
もちろん暮らしの工房もこれら五原則は肝になる大切な要素です。

そんな旧井上房一郎邸、簡素で品が良く、普通すぎるのに凄すぎるとてもいい空間。空気。
こういう家って素直にいいなぁと思います。
そして何より、成功者がこういう簡素な住まいを望んだということがいいなぁ。
かなりインプット出来ました。
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by kurashi-no-kobo | 2017-10-21 14:51 | おでかけ | Comments(0)

雑草のグランドカバー。

引き渡してからちょうどひと月のケヤキ下の家。
引き渡したの日に隣の公園から飛んで来て、一面小さな葉うぃつけていた雑草。
何となく綺麗で可愛らしかったのでそのままにしながら、造園屋さんに確認して対処方を探っていました。
あまりに綺麗に一面葉を出していたので、はじめは造園屋さんが仕掛けたサプライズ(種を仕込む)かと思ったくらい(笑)
ひと月の間にすくすく成長して、見事なグランドカバーになっていました。
少し余計な雑草もあるので、一種類に厳選して間引いて仕舞えば、雑草が雑なものではなくなります。
そんな提案をしていましたが、その効果は絶大ですし、何より基礎(建物)際まで植物に覆われていることがとても魅力的に感じます。
数年前にブログにしていたことが、少し実現しました(笑)
偶然の産物ですが、色々とチャレンジしてみたいことが出来ました。
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こんな写真をフェイスブックやインスタグラムにあげていたら、新潟市のオーガニックスタジオ新潟の相模社長から「チドメグサかな?」と種類を教えていただき、より親しみがわきました。
さすが博識高く、勉強になります。
雑草も扱い方次第で良くなるなぁと思い、雑草の可能性を探りたくなっています。
庭づくりはできるだけ自然の風景にしたいと思ってつくっているので、こんな雑草なんかとも相性がいい。
今回は何より、基礎際に寄せる緑の素晴らしさを感じられて良かったです。

by kurashi-no-kobo | 2017-10-17 11:24 | 仕事の風景 | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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