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五智公園の八重桜。満開。

今日暖かな…暑い初夏のような陽気。
天気が良すぎて仕事も放り出したい…が、急ぎの仕事もあるのでお昼だけ、お弁当を持って気分転換に。
五智公園の八重桜は早くも満開。
毎年ゴールデンウィークに花見をするのが楽しみでしたが、今年は予定を前倒し。
ここの桜好きだなぁ。
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訳ありで車内でのご飯でしたが、十分楽しめました。


by kurashi-no-kobo | 2018-04-21 16:19 | 上越風景採集 | Comments(0)

BOOK AND BED TOKYO へ行ってみた。

昨日から関東へ出張。
いろいろと建築養分を吸収。
宿泊先は一度行ってみたかったBOOK AND BED TOKYO。
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本をゆっくりと読みながら寝落ちする…といった感じの本屋のホテル。
本棚の中が1200×2000で高さ970ほどの個室スペース。
ここで寝ます。
本来は読書しながら寝落ちするのが気持ちいいのでしょうが、私は深夜にチェックインして酔落ち。笑
朝ゆっくり読書してみました。

が、読書より気になるのが人の出入り。
俯瞰して見てみると宿泊者が小さな穴から出たり入ったり。
本能的に動物に帰っているような、小動物が巣穴に出たり入ったりしているようで面白い。
大柄の人も小柄の人も小動物のように見えてしまう。
そう見えてしまってからはもう、読書どころではありません。


by kurashi-no-kobo | 2018-04-19 08:58 | おでかけ | Comments(2)

花粉症に効くタウロミン。

時期的な情報としては過ぎた感は否めないけど、毎年花粉症を患っている私がある時を境にとても楽になりました。
ステルスマーケティングのようだけど(笑)、隠れず堂々と宣伝します!
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今年はこのタウロミンを飲んでからというもの、本当に楽になり助かりました。
あまりにクシャミ連発していて、「花粉症?これ飲んで!」と8錠を一気に飲ませて頂いたのは、直江津の坂田薬局さんでのこと。
漢方系の薬で、特に花粉症狙い撃ちってわけではないけど、症状は同じだから効くらしい。
よくわからないので、詳しくは坂田薬局さんで聞いてください。
午前中にもらってからその日夕方までなんとなく楽になった気がしたので、これはいいかもと思い、夕方に再訪して購入して飲み続けて見ました。
それ以来、症状が改善され、本当にびっくりするぐらい今年は調子が激変。
今まで花粉症は薬も飲まず、気合いで乗り越えて来たから、より効果もあったのか?
服用して一ヶ月経ってないけど、「もう、花粉症ではない」と宣言できそう(笑)
フェイスブックで挙げていたら、何人かの花粉症で苦しんでいる人も、このタウロミンに行き着き、「これが一番効く」「眠くならないしいい」と服用されているようで、薬初心者が一発目でこれに巡り会えたのは幸運だったようです。
ドラッグストアにはなく、漢方を扱う薬局にしか置いてないようなので、まだまだ花粉症で苦しんでいる方がいれば是非オススメです。
まだ花粉シーズンなのかどうかすらわからなくなった、元花粉症患者からの情報でした(笑)

by kurashi-no-kobo | 2018-04-18 07:18 | 日常 | Comments(0)

図面の製本。一冊の本のように。

家づくりにあたり、毎回契約図面を製本してお渡ししています。
自分用にも現場で持ち運ぶのに同じのを一冊。
最近はPDFにしてケータイやiPadで確認することも多いけど、実体としてあるのもなんか嬉しい。
オーナーさんも、世界で2冊しかない本をもらって嬉しい…はず。
この製本作業は手作業なので、正直少し時間がかかる。
だけど、これをやっている時は、もらった時嬉しいかなぁ…って想像しながらやるのが楽しいし、なによりこの現場への心のスイッチになっています。
後は自己満足。自己満足で喜んでもらえたら最高だな(笑)
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完成後、祀ってくれてるオーナーさんもいます。笑

by kurashi-no-kobo | 2018-04-17 14:47 | 仕事の風景 | Comments(0)

定期メンテ巡りで新潟市へ。

土曜日は定期メンテ巡りで新潟市へ。
新潟にある二つの住まいの定期メンテ。
2年を迎えた「ソトとナカをつなぐ住まい」と半年が過ぎた「ケヤキ下の小さな住まい」へ。
今年の雪は新潟市内でも予想以上に多く、植栽が所々折れてしまったようで…
少しかわいそうだけど、雪国の樹木はここから新しい造形になっていくことでしょう。
みなさん住んでいて手を入れたくなるのは外部周り。庭。
庭には終わりがないので、手をかける楽しみを感じているようです。

ケヤキ下の小さな住まいは、今年、サクラの写真を撮影したいと思っていました。
高田のサクラはすでに散ってしまったけど、かろうじて新潟のサクラは残っていたので、なんとか撮影。
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外壁は色の変化を感じることができました。
というより、無塗装の木塀の変化に驚き。
もうすっかり、外壁と馴染み色合いに。
全体的に同じ環境になる塀は、環境の違いがないから全体的に綺麗に変化しています。
竣工時より落ち着きが出てきました。
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サクラを室内から。
こればかりは肉眼の方が綺麗に見える…
写真の腕が肉眼を再現できません。
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玄関はモノが置かれ、なんかお店のような雰囲気(笑)
奥のライブラリーでは、ギャラリーのように使えそう…って話していました。
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隣の公園からたくさんの植物が越境してきます。
紫や水色の小さな花をつける雑草。
これはこれで美しいから、雑草とうまく付き合いながら管理したいとオーナーさんと話しました。

雪の多い冬を越え、いろいろと春を見ることができ、春を感じて暮らしているようです。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-16 16:46 | 仕事の風景 | Comments(0)

家具をカスタマイズ。暮らしをカスタマイズ。

自宅で使っているダイニングテーブル(オリジナルの製作家具)を、暮らし方の変更により座卓に変えるべく、座卓の脚を製作してもらいました。
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家族の変化によって使い勝手が変わった賃貸アパートの部屋。
ダイニングテーブルを置いて、椅子座の生活をしてメインにしておりましたが、赤ちゃんスペースとの兼ね合いから床座へ変更。
バウンサーと視線を近づけるようにしました。

座卓にすると広くスペースが出来上がる。
それはきっと、椅子よりもパーソナルスペースが曖昧になるからだと思う。
混じりっけたっぷりで流動性をもたらすのが座卓テーブルの良いところ。
狭い日本の住宅事情。
卓袱台とは良く出来たものだ(笑)

家具の使い方一つで空間と使い勝手が変わります。
今回は、私用のテーブルのため、細かな仕事は抜きにしてビス頭剥き出し仕様にしていたのが功を奏し、テーブルの脚だけを変えるという手段が取れました。
自分の仕事にはテキトーで助かった(笑)

家具をカスタマイズして暮らしをカスタムマイズすることが、家づくりの一つです。
なにも新築だけが家づくりではないのです。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-13 15:20 | 日常 | Comments(0)

西本町の家がスタート。

着工へ向けての準備が整った新しい現場。
「西本町の家」
かなり目立つ立地のため、工事が少し気を使うかも。。。
安全に作業を行うために、いろいろと計画していきたいと思います。
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今回の住まいは、大型ショッピングセンターに隣接し、終日にぎやかで夜間も明るめな環境の中、どのように良好な住環境をつくるかを考えました。
今まではソトへソトへと意識していた住まい方を、ウチへウチへと内包するような、内部空間に意識をおいた計画になっています。
しかし、ただウチに篭るのではなく、しっかりとプライベートを確保したソト空間をつくり込む、暮らしの工房らしさのある家づくりを実現。
ウチとソトの関係をより快適に実現するようにしました。
庭などを含めた外部空間では、所有しているお庭の浅間石などを再活用するために移設も計画中。
新旧を感じられる好ましい住まいのあり方を実現します。

光の取り方や冷暖気の広がり、内部空間の変化をもたらすために吹き抜けを持ちながら、許容応力度計算で耐震等級3の性能を有する安全性も兼ね備えた住まい。
ここ何棟かは耐震等級3を意識して設計しながら、設計感覚もだいぶ養われて来ました。
無理なく、自由度のある耐震等級3を標準仕様とすることが可能になっていると思います。
断熱性能は、UA値0.34のHEAT20G2グレード。
イニシャルコストだけでなく、ライフサイクルコストを考えるとコストパフォーマンスの高い住まいになっています。

先日は地鎮祭も終え、着工へ向けて準備をしている段階です。
完成は10月中頃。
上越地域で、一歩先を目指した住まいづくりで、安心安全、快適、豊かな住まい環境、地域環境を実現していきたい。
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暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2018-04-11 11:38 | 仕事の風景 | Comments(0)

敷地と太陽と軌道。

敷地を見に行く時の必需品はいろいろとありますが、お日様(お月様も)を見るアプリも存在します。
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冬至近くの太陽の位置。
南面が迫っていても吹き抜けからは10:00以降バッチリ陽が入りそうだな。とか、夏はしっかり遮蔽できそうだな。とか、必要な情報が簡単に入ります。
土地を探すときにもとっても便利なアプリです。
写真撮影の時も、お月見も、運動会の時間別に日陰を予測するにも、屋外スポーツにも一役買いそうなアプリ。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-10 13:07 | 仕事の風景 | Comments(0)

リノベーションのお話しを聞く週末。

先週末の動きを。
と言うとほとんどの人は、「お前の動向なんて興味ねぇよ。笑」って感じだと思うのですが、「こんな動きをしたよ」と言いたいわけではないのでご勘弁を。

金曜日の夜は、高田世界館で開催された善光寺門前周辺のエリアリノベーションのお話を聞きに、興味のあるオーナーさんと一緒に参加してきました。
善光寺門前のリノベエリアはよく行くので、その動きを聞くことも興味がありました。
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エリアリノベーションは、空き家や空き店舗を利活用して事業をする人たちが点在することにより、その周辺エリアに人が集まる現象。
全国各地で起こり始めているし、それら手法を学び実践する取り組みとして「リノベーションスクール」という取り組みが2015年建築学会賞を受賞しています。
善光寺周辺とリノベーションスクールは直接関連性はないと思いますが、こういったことが近年、全国各地で起こり、ストック型社会の構築へ向かっています。
ビジネス的要素が絡んでいるので、まちづくりと言っても民間主導で、ニーズに合わせられる自然な流れのまちづくりであると思っていますし、とても興味のある内容です。
私自身でも、機会があれば事務所をそういった場所に移したいと常々思い、狙っています。

上越市の場合、行政主導が強く、高田の雁木だけがフューチャーされ、そこらを中心に観光地化しようとしているのが見て取れますが、正直、私自身住まいは直江津だから、わざわざ事務所を高田に持っていく必要もないし、そもそも観光地化ではなく実務としてストック型社会の構築を目指したいと思っています。
だから実益さえあれば場所はどこでもよく、時間の経過、時間の価値を大事にした工務店業というのが一つの仕事の目的です。
そういう考えは、新築の家づくりでも常にあるし、そういう理念の元、実践していることはオーナーさんたちには理解していただけていると思っています。
ということで、想いを共有するオーナーさんと共にお話を聴いてきました。

その後、直江津にてオーナーさんと懇親。
直江津の現状を調査、会話しながら、カウンターで隣のお客さんにも聞き取り調査(笑)
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お隣のお客さんと日本酒談義(笑)
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美酒の設計でドーピングも欠かさず。
これで少し設計力が上がります。

そんな楽しい金曜日の夜を過ごした翌日は、いろいろと詰め込んでしまった土曜日。
朝一、5年ほど前に設計、現場を担当したお宅に頼まれていたハニカムスクリーンとタオルバーの取付。
一人で乗り込んだら「岡沢さん付けるの?」って驚かれたけど、簡単なものなら私がやります。
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その後、大工さんと小一時間、寒空の下いくつかの打ち合わせをし、午後めがけて長野へ。
アメニティーショップアイさんで打ち合わせ。
夕方、妙高高原へ行く予定だったので、どうせそこまで行くなら長野市までついでに行っちゃえと車を走らせ。
アイさんでは、実のある打ち合わせも出来ました。
せっかく長野まで来たし、前日聴いた善光寺門前周辺へ。
イヤ、ただ先日買うことの出来なかったシフォンケーキを買いに行っただけですが…
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久しぶりに食べたシフォンケーキ。
超フワフワな上、過度な甘みがなく、素材の香りが楽しめるシフォンケーキ。
ここのシフォンケーキが今までで一番好き。
このお店も空き家のリノベ物件。
事業をやるには過度な初期投資は危険。
そういった意味で、空き家利用は最善の方法だと思うし、大事なのはおしゃれな内装ではなく、提供されるコンテンツ。そして持続性。
リノベーション物件なら、全てキレイにせず、時間とストーリーが建物全体から感じられる方が、今の人の価値観にも合っているし、おしゃれだと思う。

桁の違う投資で保全しようとしても絶対に上手くいかないので、行政は自らプレイヤーにならずに民間に任せながら、民間が活用しやすいステージを用意するだけでいいと思うのです。
補助金ではなく、建築的なクリア要件とか、活動しやすい環境の整備とか。
無駄な莫大な税金を使うのではなく、まちが保全でき、店舗が収益を挙げれば税金も入るし、店舗が人気なら人も集まる。
不動産オーナーにも損はない。
誰も損せず、win-winの関係をつくることが絶対に欠かせない。
こういったプレイヤーを増やすことが、今のまちづくりでは大切な視点なのだと思います。
だから私もそんなプレイヤーの一つになるべく頑張りたい。

そんなことを思いながら、妙高高原へ。
シフォンケーキも携えて(笑)
つなげあう高原の住まいへお邪魔してきました。
この住まいはリノベーション。
住まいのリノベーションは、店舗のようにはいかない。
しっかりと新築並みに継続していかなければならないので耐震補強をし、健康的に快適に暮らせるように断熱気密補強をしながら、暮らしの再編集を行なった住まい。
こういった仕事もとても楽しいのです。
床ワックスを年一回欠かさず行う住まいは、杉の床がとてもいい色づきに。
家を育ててくれている暮らしを見ると、本当に嬉しく思います。
テレビボードの扉をミナペルホネンの生地で張り替えて。
その仕事を見にいきながら、苦労した点や、次変えるにはこうしようと、いろいろとお話しし合いました。
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リノベーションだからと家の中だけに目をやるのではなく、過去の住まいで消極的だった外との繋がりも再編集。
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高原の住まいはこの季節、羨ましいほど気持ちがいい。
冬の豪雪があるからこそ際立つのかもしれません。
しかし、今年の冬は上越市の方が状況はよくなかったようで。
道路の除雪対応、準備がやはり違うため、私の冬の状況をSNSで見ていて、「一度も車出せないなんてことはないよ」っておっしゃってました。

地域環境に順応すればなんてことはないのか…
そもそも民家はその地域の環境に順応してつくられていたはずです。
それが地域らしさや地域の風景でもあったはず。
暮らしの工房が大事にしたい部分の一つでもある。
リノベーションとは本来、そういったものの活用に役割があるのではないかと思う。

各地の成功例…(今回のセミナーでお話ししてくれた善光寺門前のリノベに携わっていた広瀬毅さんは「お店をやっている人たちは成功例だとは思っていない」と言っていたのが印象的。
それもそのはず。一人一人が事業を成り立たせようと必死で頑張っているのだから。)を見て、安易に観光産業と結びつけているところに、違和感が拭えない。

高田にもたくさんリノベーションで開業する人が増えてきた。
直江津にもずっと商売してきている人たちもいる。
みんなリスクを背負いながらも、その場所が最善であると判断して事業しているだけだと思う。
もちろん町家を、風景を残したいという想いも持ちながら、現在の価値観にフィットさせるように。
そういう人たちを結果的にやりづらくさせる行政の施策にならなければいいが…といらない危惧をしてみた週末でした。

私も工務店としてやるべき理想を追求しながら、クライアントだけでなく周りもよくなるようなことを提供していきたい。

by kurashi-no-kobo | 2018-04-09 09:18 | 日常 | Comments(0)

ケヤキ下の小さな住まいの桜便り。

ケヤキ下の小さな住まいのオーナーさんより、サクラ便りを頂きました。
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実は来週末に定期メンテナンスへお伺いする予定で、その際リビングの景色からサクラを望む写真を狙っていました。
そんな話をしながらスケジュールを詰めていたのですが、今年は例年より早く桜が満開になってしまい。。。
来週では間に合いそうにないからと、オーナーさんが写真を送ってくれました。
ありがとうございます。
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狙いとしては、この窓から一帯の桜並木が望めるようになっていて、この季節は窓辺に座って花見酒でも楽しる。そんな仕掛けがあります。
この写真はソファに座った時に外を見た目線。
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そんな居場所の窓から見た外の風景。
来週末はどんな状態か。。。ダメなら来年また再チャレンジで。
そんなことをつなげあう高原の住まいでも何年も行なっていますが、成功した試しなし(笑)
儚い一瞬の満開状態を捉えるのは難しい。。。
きっと、そんな瞬間の出会いが住まい手であるオーナーさんにとって、かけがえのないもので、豊かさを感じる一つなのだと思う。

そんな瞬間をカメラに収めようとする根性が無粋なのかもしれない。。。
家の中から気持ちのいい景色が見られるって、それだけで得した気分になる。
そんな住まいをこれからもつくっていきたい。

暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

by kurashi-no-kobo | 2018-04-06 10:14 | オーナーさんの暮らしぶり | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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