ケヤキ下の小さな住まい。

隣の公園には大きく育ったケヤキや桜並木が続く住宅地の中でも眺望豊かな環境の敷地。
しかしその敷地には斜めに分断する地役権があり、見た目とは裏腹の変形敷地の上に、80坪ほどある敷地は半分に制約がかかるいわゆる「ヘタ地」と言われる課題の多い敷地。
そんな敷地条件を逆手にとって、設計により周辺の良好な環境を余すことなく取り入れ、ケヤキと向き合うように暮らすことのできる住まいへと計画しました。
2階LDK逆転プラントすることで、建築可能な小さな敷地でも広々感じる計画にしつつ、大樹を鳥目線で感じる楽しい暮らしを実現。
一般的に悪条件と言われる条件を逆手に取ることで、この住まいの魅力となるように計画。
二人暮らし+1を想定しながら、将来的にSOHO(スモールオフィスホームオフィス)機能を持たせ、コンパクトだけどゆとりのある住まいに。
内部空間として21.5坪のとても小さな住まいは、必要にして十分なスペースを確保しながら、住まい+αの要素も満たし、数字には現れない伸びやかさを実現した。
性能面でも真空トリプルガラスを採用し、UA値0.39C値0.4と高性能の数値を有し、温度差のない暖かな内部空間を実現。
日本エコハウス大賞2017堀部安嗣賞を受賞。
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2階はLDKひと空間に。目線でケヤキの緑をいっぱいに捉えるため気持ちがいい。ダイニングと畳小上がりの構成。
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ダイニングからケヤキを見る。
ベランダと繋がるため、ナカから外へ広がりを感じる。
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ダイニングの見返り。
LDKひと空間の2階は家具によってスペースを区切られ、それぞれの役割を与えている。
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畳リビングからダイニングを。
斜めに切れた窓が行き止まりを感じず、視線が抜けていく。
ダイニングの奥に繋がるようにキッチン。
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LDKの内部空間。
奥が呼びスペースとして機能しながら、通常は書斎スペースのように使う。
キッチンはロングカウンター。
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畳リビングの窓は、テレビ台カウンターが伸びてデスクにもなり、緑を楽しみながら過ごすことができる窓際スペースに。
見えている木は桜で続いている。
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畳リビング全景。3畳ほどのスペースに、家具配置によって居場所をつくる。
畳+ソファは、定番に近くなってきた。
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ベランダのデッキスペースにはベンチを設る。
夕涼みやソトでビールなど、使い方はいろいろ。少しの工夫で出やすい、使いやすいデッキスペースに。
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予備スペースは必要に応じて一室となるような機能で計画。
通常は書斎スペースとして活用。
窓の外にはデッキが敷かれている。
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キッチンは3.2m越えのロングカウンター。
ひと空間の中に入るキッチンはできる限りキッチンを感じさせないように、規定サイズより大きめに。
キッチンと他の部分との境界線を曖昧にしながら、カウンターを共有する。
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1階の寝室は隣家を意識して地窓で構成。
地窓とすることで落ち着きのある寝室になるとともに、視線が下へ落とされるので地窓から見える庭を意識している。
にじり口のような窓から、縁側へと続く。縁側の奥はサンルームからでる物干しデッキへとつながる。
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主寝室から見える庭木。
低木を主に入れながら、床座や寝転んだ時にも気持ちよく外へとつながるように外空間を計画。
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1階の廊下。正面突き当りがサンルームから物干しデッキにつながる。
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サンルームは木の内装に。
物干しの部材はオリジナルで制作。
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玄関は通常よりもかなり広めの土間を設けた。
広めの土間がSOHOスペースとの共有玄関として機能させる予定で計画。
SOHOとしての役割がない内は、趣味の自転車の整備にあてたり活用する。
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SOHOスペースへの入り口。
家具により緩やかに区切りながら、仕事ができるスペースを設けている。
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SOHOスペースは公園と隣接している。
公園の喧騒から離れて仕事をするために、ソトでつながりを緩やかに遮りながら、庭木を入れて落ち着いたナカの環境をつくる。
SOHOスペースは役割がない内はライブラリーとして活用。
落ち着いた空間で読書をするスペースとして確保している。
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外観は杉板の外壁。
低く、シンプルに外観を整えて嫌味のない印象を与えるように計画。
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アプローチ。駐車スペースとは木塀によって仕切られながら、建物へアップローチする。
正面にはヤマボウシ。既存の木を敷地内に残しながら、外部計画もしている。
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南面から建物をみる。
建物とケヤキのサイズ感、位置関係が見て取れる。
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斜めに玄関にアプローチする。
ベランダや屋根下へ入る玄関は雪国必須のアプローチ方法。
玄関ポーチとセットで外物置もつく。
庭木には高、中、低の木々を組み合わせている。
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公園から建物をみる。
公園とケヤキ、周辺の住宅と建物の位置関係が見て取れる。
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道路側から周辺との関係をみる。
コンパクトにシンプルにまとめた佇まいをつくるように心がける。
建物のサイズ感がそのまま現れた外観。

ケヤキ下の環境にそっと置くように計画することで、今まで畑だった環境から劇的に変化させることなく時間を紡いでいくようなコンセプトで計画した住まい。






暮らしの工房 岡沢公成
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府3-6-35まほろば館Ⅱ-A
TEL:025‐512‐7546 FAX:025‐512‐4182
Mail:kurashiko@kurashinokobo.com

# by kurashi-no-kobo | 2018-02-01 11:42 |  ケヤキ下の小さな住まい | Comments(0)

暮らしの工房の仕事。

小さな住まいの中に、必要にして十分、プラスアルファの機能を設けた、伸びやかな住まいです。
シンボルとなるケヤキに開いた小さいけれど伸びやかに感じる住まい。
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生まれ育った家を建て直して2世帯の住まいをつくることになったオーナーさん。前の家とともにお父さんが手を入れ植えてきた庭木は、新しく始まる住まいでも脈々と続いていくところから住まいを計画。ひとつ屋根の下、生活を分離した2世帯の住まいでもそれぞれが気配を感じながら、お互いの邪魔をしない程度につながりを感じらるように計画した2世帯住宅です。
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南面に雑木が広がる緑豊かな環境の立地。その雑木につながるようにダイニングからデッキがのびる。雑木の緑や雪景色にとてもきれいに映える焼杉を外壁に使った住まい。
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-ソトとナカをつなぐ住まい-
時間の経過した密集した住宅地の中に、息苦しさを感じさせずコンパクトでソトと積極的につながりを持つ暮らしをつくろうと計画。ソトもナカもそれぞれがつなぎ合うことで、広がりをつくり、のびのびと暮らせる環境をつくろうとした住まい。
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-稜線を望む住まい-
新興住宅地の中で、遠くに稜線を望むことが出来る敷地。例外にもれず家がひしめき合う環境の中で、遠景と近景を取り入れて住宅地を感じさせな住まいをつくろうした住まい。
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-つなげあう高原の住まい-
増改築を繰り返してきた住まいを、断熱補強、耐力補強し、暮らしを整えて、高原のいい環境を家の中に存分に引込ました。あたたかく、家族がそれぞれ適度な距離をつくりながら、ゆるくつながっていくようにいろいろとリフォームした住まい。
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-つながる住まい-
2方向の道路に面した団地内に建つ。庭を介してうちとそとをつないだり、たくさんの心地よい居場所をつなぎ合わせることで、適宜自由に暮らしの距離を調整できる住まい。
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―新旧馴染み合う家―
断熱、自然素材化リフォームをしながら、家族の変化に合わせて減築を考えて暮らしを整えたリフォームしたすまい。大きな家から終の住処へと変化させました。
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―ゆっくり暮らす家―
インナーガレージの3階建て。見晴らしのいいロケーションの中にあり、外と気持ちよくつながる住まい。
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―のびやかに暮らす家―
新しい造成地の中から田んぼとつながる奥に開けた変形敷地を選択。田んぼとのつながりが家の中と一体となり、のびやかに暮らせる住まい。
「ハウジングこまち2014冬春号」巻頭特集、建てるなら、小さな家 掲載
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―心地よい居場所のある家―
団地内に建つ住まい。L型の住まいは閉ざされた敷地の中でも外とつながり、居場所をたくさんつくり、小さくても心地よく大きく暮らせる住まい。
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暮らしの工房
住所:〒942‐0082 新潟県上越市国府4‐4‐3
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会社概要
# by kurashi-no-kobo | 2018-02-01 11:40 | 施工例(新築・リノベ) | Comments(0)

サクラ下の平屋はそろそろ仕上げ工事。ソト工事は…今はムリ。

サクラ下の平屋はそろそろ仕上げ工事に突入できそう。
木工事は細かな納まりを要求している箇所がいくつもあるので簡単にはいかないのですが、要求をこなしてくれる大工さんには頭が下がります。
そして出来てしまえば何の変哲もないように見えてしまうような仕事。
どこにエネルギーが注がれているのかは、明確にはプロにしかわかりにくいので、一見なんでそんなにかかるのだろうと思われる可能性はあるものの、プロでなくとも確実に「なんかいい。なんか綺麗」を感じ取れる空気をつくりだす。
それが手仕事の良さだと思いますし、一見して苦労が見えるようではまだまだ考えが浅い部分ではないかと思っています。
いろいろな手仕事でつくられるモノをみると、一見ホントに普通すぎるけど、明らかに違いがあるモノってありますよね?
そんなそっと寄り添うような仕事を目指したいと思っています。
わかりやすさや見た目の派手さは、ファーストインパクトで終わってしまって継続しない。
その派手さはずっと続くと胃もたれを起こしそう。
暮らしの工房はそこにこだわるよりも、永い暮らしの中で寄り添う住まいでありたいと思っています。
手仕事はやった満足感ではなく、さりげなく寄り添うための優しさをつくる。
それを職人さんもわかっているからこそ、大切に大切に家づくりをしていただけます。
そんなサクラ下の平屋も、家具造作工事の終わりが見えてきて、そろそろ仕上げの段階。

家の中はそんな段階でも、外はどうにもなりません。
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今年は雪が多くて、外構工事ができるのか…
ソトとのナカの関係性の重要性をお伝えすることの多い見学会。
今回はソト未完成の可能性も…だけど、上記した通り冬ならではの空間の感じ方に集中できるのもいいのかもしれない。
高気密高断熱の高性能は当たり前の住まいで、内部空間を豊かにする手仕事の仕掛けを今回は感じてもらえればと思います。

お問い合わせ頂けると、前もって見学会情報をお伝えしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。


# by kurashi-no-kobo | 2018-01-31 10:48 | げんば | Comments(0)

日本エコハウス大賞シンポジウムに参加。

先週は日本エコハウス大賞シンポジウムに。
第2回大賞の設計島建築事務所三浦さんの基調講演から始まり、第一次審査での振り返り、各審査員の先生方の10分リレートークととても濃ゆい内容のシンポジウムで時間があっという間でした。
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第一次審査の振り返りでは、公開審査されていない奨励賞や審査員賞の作品についても取り上げられました。
シンポジウムの数日前に、審査の経緯を弊社作品(ケヤキ下の小さな住まい)で行いたいと連絡を頂き、今後の成長のためにも即承諾。ドキドキ楽しみにしながらシンポジウムを聞いていました。
暮らしの工房の作品は審査員賞堀部安嗣賞を受賞していましたが、なんと、一次審査最終段階まで、多数の審査員の評価があり、大賞候補の4つのうちの一つになっていたとか。
そんな中、土壇場で逆転負けを喫して大賞候補から漏れてしまったという、少しドラマティックな展開があったとのこと。
そこで何が良くて何がダメか…という審査での議論が公開されます。
「綺麗に設計されていて、性能も十分」
という評価はやってきたことに自信が持てました。
逆転で私を大賞候補から外したというのが堀部さん。
「綺麗なだけで、で?って感じ。脳みそに汗をかいていない。伊礼さんの真似でしょ。なんちゃって伊礼だからオリジナルのアプローチがない」
という評価を受け、大賞候補が手からこぼれていきました…

実は表彰式の時に堀部さんから直接そのことを伝えられて以来悩んでいること。
私の設計の基本が伊礼さんの教えにあるから、今までずっとそれを軸に設計をしてきました。
「いつまでもそんなことをしていてはいけないよ」
と堀部さんからいただいた言葉はそれ以来の私の課題。
そんなうちに秘めていた課題を170人ほどの前で公開されました(笑)

ポジティブに捉えれば、ある一定レベルまで到達している知らせでもあるのかなぁと捉えることもできます。
この先からは長く奥が深い建築道があり、その道の入り口にたどり着くことができたのかとも思います。
折れるプライドはそもそも持ち合わせていなかったので、その先にまだまだたくさんのことが広がっていることも見えました。
いわゆる「のびしろ」ですね。
経験値を積んでレベルアップして建築ダンジョンを探し当てた。
普通にしてたらたどり着かなかった場所なのかなと思うとワクワクします。

以前、「守破離」について記事にあげたことがありますが、実は堀部さんから頂いた直後の記事でした。
「型を守って型に就き、型を破って型へ出て、型を離れて型を生む」
確実にレベルアップを感じた瞬間でした。

シンポジウムが終わり、交流会時にみなさんからかけて頂いた言葉は優しい言葉ばかり(泣)
それだけサンドバック感強かったかな(笑)
だけど、こういったコンテストに出す機会もあまりなかった中で、しっかりと講評して頂けることは、またとない機会であり、役得だったと感じています。
前向きにしかとらえてないのは、単純に評価対象になって嬉しいという方が強いからか…こういった点がまだまだなんだなぁ(笑)

大きく逸脱することは考えていませんが、自分なりの挑戦はこれから始まるのかなぁと思いますし、暮らしの工房の家に住まう人にさらに良い環境になるよう、さらに良い住まいを提供できるよう、次のステップへ進みたい。
ぜんぜん答えが見つからないけど、長く続く建築はこれから始まるのかな。

# by kurashi-no-kobo | 2018-01-30 14:42 | 日常 | Comments(2)

設計事務所+飲食店の「社食堂」へ。

先日は日本エコハウス大賞シンポジウムに参加するために東京へ。
シンポジウムではいろいろと考えることがあって、その後から、正確に言えば11月の日本エコハウス大賞の表彰式の時からの悩みに、解決は全くしないけど自分自身の今がわかるきっかけになりました。
思いっきり個別の課題を大勢の前で突きつけられたことは、これまでに無い経験でとても嬉しい経験、役得だったと思います。
そして、終わった後の皆さんの優しい言葉に感謝しながら、成長しようと思える、ポジティブにとらえるとここまで来たんだと思える、私にとって感慨深い特別な時間でした。
この件に関してはなかなかすぐまとめられないのでまた後日ブログ記事にいたします。

そんなシンポジウムの前に、行ってみたいと思っていた代々木上原の「社食堂」へ。
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社食堂は、設計事務所が運営する食堂?カフェ。
設計事務所で働く人のための社食でありながら一般の人も利用できる社会のカフェ。
設計事務所と飲食店がミックスした形態。
これを手がけるのはサポーズデザインオフィス(谷尻誠+吉田愛)。
今をときめく建築家の東京事務所です。
上越市では、新しくできたペントラッチャさんの建物に携わったところ。
建築ができる領域がどんどん広がっていく様子を体験したく訪れました。
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店内は想像以上に設計事務所スペースとカフェスペースが融合されています。
境界がなく混じり合っている感覚はとても不思議で新鮮な感覚。
奥で普通に仕事してるし、全く違和感なし(笑)
場をつくる魅力に満ち溢れている。
これって設計事務所でなくてもどの業態の組み合わせでも面白い。
そしてそれを提案できるのが建築が持つ力ではないかと思います。
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一般客が普通にランチやカフェをしている奥のスペースで打ち合わせ?会議?をしている模様。
普段どんなことをしているのか謎めいている設計事務所の仕事を、いわば裏側の仕事を表に裏返してみるとメチャクチャ新鮮だなぁと思います。
設計事務所の生態がわかるのもいい。
裏を表に、相容れないものをミックスすることで、衝撃的に化学変化が起きて、どこにもない場が生まれる。
建築は建てる、つくるだけではないことをまじまじと感じました。
そしてこの「場」をつくること、いい塩梅にかき混ぜ加減をすることが建築の仕事にしかできないこと。
建築が担う領域がどんどん広がっていることを実感しました。
ここで得た感覚をどこかで発揮できればいいなぁ。
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もちろん設計事務所だけあって本棚には建築本がたくさん。
いろいろな毛色の本が置いてある。
これを見た後に自分の本棚を見てみると、同系統の自分が好む本しか置いていないことに気づきました。
あれもこれもできます。なんていう気はさらさらないけど、いろいろ見聞を広げて自分のフィルターを通すことは大切だなぁと今思います。
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ご飯は日替わりメニューやカレー、親子丼、海鮮丼など。
海鮮丼をチョイス。
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本事務所がある広島の名産、広島レモンのスカッシュだったかサワーだったか(笑)
せっかくなんで頂いておきました。
新しい感覚が詰まった場所。
オススメです。

# by kurashi-no-kobo | 2018-01-27 10:03 | おでかけ | Comments(0)


新潟県上越市で住まいをつくる暮らしの工房の、家づくり、暮らしづくりのあれこれや日常の記録


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